前回の採卵後2回目の受診(内診あり)になりました。
次の採卵周期に無事に入っていけるかなー。
医師より排卵しそうだねということでLHチェックをすることに目


医師「排卵に向かっている。今日か明日タイミングとれそう?」
排卵を無駄にしたくない、治療の合間で妊娠する人もいるということでタイミング法を推奨されました。


次の採卵にむけての話だと思っていたので、驚きましたポーンポーンポーン
体外受精でこの状況…うまくいくのかあせるネガティブ感情湧いてきましたが、
前向きにやれることはやったほうがいいなと気持ちを切り替えました爆笑


実は昨年、シリンジ法を試してみたいと思いシリンジキットを買っていたのですが、

治療のスケジュール的に試すことができずにいたので、今回シリンジを試すことにしました。


これで妊娠となれば嬉しいです立ち上がる飛び出すハート

 

※生理がきてしまった場合は次回は採卵を行なう計画です。
 

培養結果を聞きに行きました。


結果は…


胚盤胞ゼロ!凍結できず!


やっぱりね真顔という感想です。前回、受精結果を聞いた時点で危うさを感じていたというのか…。覚悟できていたというのか。

2個とも桑実胚というところまでは成長したもののそこでストップ。


現状、保険適応の採卵・移植は残り1回の状況のままです。


今回が最後の採卵になると思っていたのですが悲しい
不妊治療って本当に思うようにいかないものです。

採卵までの注射や体調が辛いので…またやるのか~という気持ちもありますが、

胚盤胞が出来なければ移植ができないのでね泣がんばるか!


先生より次回採卵(顕微授精)の場合に先進医療で精子選択術をしてみるかどうかという提案がありましたが、

説明を聞くと先生的に激押しということではないようです。

ん-やってみようかなキョロキョロ

藁にもすがりたい感情に。


今後についてはまた次回受診時に相談ということで診察終了。
夫とも相談ですニコ


不妊治療はまだしばらく続くことになります。最後の採卵にならずでした。

1周期お休みですふとん1

更新頻度が遅いですが、読んでいただきありがとうございます。

 

 AMH 

AMH1.44ng/mlでした。

前回より微増アップですが…医師より誤差の範囲でしょうとのこと絶望
年齢相応の値でした。

採卵に向けて注射の日々が始まりました。

 

 採卵 
そして採卵結果は、6個!
段々、採れる卵子の数が減っています。これが現実なんですね。
仕事も辞めて体調も整えていたつもりですが…年齢…笑い泣き
結局、顕微授精ができた卵子が5個でした。


受精結果
2個受精しました!
少ない…ガーン顕微なのに。3個は変性してしまっていました。

先生「もっと受精して欲しかったんだけどなぁ」と、はい私もです。
不安です。胚盤胞に到達できるのかチーン

けっこう厳しい気がしています。


最近は不妊治療の終わりを意識して、再就職やペットでもむかえようかなどと考えているものの、

子どもを持つことを期待していないわけではないので、結果がよろしくないと辛いですね。

割り切って粛々をやっていこうと思っていますが、涙がでます泣

 

次回の受診で胚盤胞になったか否か分かります。

 

甥っ子に会ってきました。新生児ホヤホヤで赤ちゃんのいい匂いでしたニコニコ飛び出すハート
おむつ交換をしている弟を見るのも新鮮でした。ちゃんと父親やっているなーと感心。


さて、私の不妊治療ですが…
採卵を改めてすることになりました。残っていた凍結胚はグレードにCが付いているためです。
改めて採卵をしてもグレードが良い胚盤胞となるかは分からないので、賭けみたいなものですね。


胚盤胞のグレードにCが付いていても妊娠出産可能だということも聞きますし、基準が厳しいクリニックではCが付くと凍結せずに破棄されるということも聞くので…
何が正解か分かりませんが、改めて採卵することになりました。


採卵に向けて、AMHの採血・月経調整のためピルをもらいました。
AMHの結果はまだ聞いていませんが…。医師より(AMH)下がっている可能性もある、採卵しても1個ということもあるから、などなどと今回の受診は厳しいことばかり言われ…不安
そんなの当事者はわかってるよ…。予防線を張られた感じでここにきてなんだか不安?不信感みたいなものが出てきました。

採卵することを選択したからでしょうか…。
いろんな患者に色々言われるのでしょうが、モヤりましたね。


これまで胚盤胞凍結や妊娠の実績があるので、割り切って最後の採卵移植に向けて準備していきます!
最後の採卵でどれだけ胚盤胞となるか分かりませんが、その胚をすべて移植し終えたら
不妊治療を終了しようと最近は考えています。

 

2026年はどんな年になるのかスター2026年1月に採卵予定です。

BT11での判定でした。(クリニック連休都合にて)

 

結果は…hCG 3.8ポーン

 

化学流産でした。

着床していないと思っていたので、hCGがゼロでないことに驚きでした。

hCGが下がってきてこの数値であろうとのことです。

 

BT0の下痢から始まり諦めモードのソワソワ期?でした。

 

今回の体調について

BT1~BT10 :体温は36.7~37.1℃の間で推移 

乳房の痛み・左下腹にツーンとした痛みが2回

 

ホルモン補充をしているので薬の副作用なのか妊娠超初期症状なのか判断ができませんが、乳房の痛みがありました。ただBT8には乳房の痛みが緩和したので、hCGが下がってきていたのかな…なんて思います。

前回、着床時にあった眠気は今回は無かったです。

 

ホルモン補充の場合は体温を気にしなくていいとも聞くので、今回の症状は強いて言えばみたいな感じです。

 

hCGはとても低いのですが、化学流産ということで1周期は最低空けての治療再開が望ましいということになりました。

 

※今回の移植日に甥っ子が生まれたんです立ち上がる甥っ子誕生の連絡を聞いてから移植にむかいました。縁起がいいかも笑と5回目の移植に臨みましたが、残念でした。

近いうちに甥っ子に会いに行ってきますスター