話し合って、良かったと日に日に思いました。

あのまま我慢して、(なんのために?)常にイライラと、不安の間に立たさせるなら。

ワタシの場合は、浮気ではないけれど。

自宅の送迎なんて、親密さの表れと思っても良いと思います。

ナオ君は、ワタシが知らないと思っているので家に行ったことないと言ってますが。

一度自宅で食事をした事実のラインは残しています。

というか、ラインは全て残しています。

見ていると苦しくなる時もあります。

ワタシと出会ってからも、アフターに誘おうとしたり。

同伴行ってたり。

同伴はいいけど、アフターは嫌と友人は言っていたけど。


ほんとその通り。

ナオ君は、どっちかというと八方美人タイプ。

それが。この事態を巻き起こしたと思う。

ほんと、大したことないんですよね。

でも、あのまま行っていたら、もっと進んでいたんだと思う。

だからこそ証拠集めしたりしてました。

話し合いの後は、流石に上手く話せず。

話したいけど、でもそうしたら図になるかな?とか。

許せないとかもたくさんあって。

1週間は、ちゃんと話さなかった。

家の中は暗かったなぁ。

日常って有り難い、そう思った出来事でした。