1件目は、

バスの中、男性の老人(じじい)が、携帯電話か、スマートフォンを操作している若い女性に対して、大きな声で、 「マナーを守れよ。ペースメーカーを使っている人がいるかもしれないんだから。ちゃんとやるべきだ。」と運転手でもあるまいに、説教口調でその自分の主張を、女性のわざわざ近くまで行って、運転中であったのに、あぶないから、走行中、老人は立つなと俗に言われてるのに 行動したのでした。

1、あんたに言われる筋合いではない。運転手であるなら、許せるが。

2件目は、

スーパーで中、棚の上段の中の 肉のパックを探っていた、子供連れの若い女性に対して、女性の老人(ばばあ)が、「あんたね。ちゃんと並べなさいよ。並べるべきなんだから、他もちゃんとそうしてあるでしょ? やりなおしなさい。」と大きい声で、言い放ったのでした。それも背が小さい女性で、子供を前に抱えて、かごをかかえて買い物途中で、 俗に幅をとって占拠、邪魔しているのは、そのばばあのカートなのに 肉を選んだら、さっさと すぐ、離れればいいのに。

2、彼女は、あんたに言われる筋合いではない。店員であるなら、許せるが。

老人の横暴ですね。社会で老人が、他の人間に対し、自分が何を考えたからといって 自分の説教を、他人に言うという行動は 一切、止めて頂きたい。それも大きな声で実行するというのが、時代に遅れた老人じじばばらしいですね。そいつらが、そういう行動を他人に行うのを、一切止めてもらいたいと思います。 日本人らしいとても嫌な典型例なのでした。そういう例には、社会の非難が必要です。 じゃ。