タンザニアにある 雪を頂くキリマンジャロからの下においての地域では、とても乾燥したアフリカであっても、水を与えられ、動物、植物も生き永らえる事ができる。自然のすばらしさですね。 

ま、いいや。イタリアンドレッシングを作成していたのでした。 ミルサーを持っているのですが、マヨネーズをそれで、作成するのは 1回きりにして、最近は 中華ドレッシング、イタリアンドレッシング、焼肉のたれなどを作成しています。良いところは フードプロセッサーよりも 内容量が小さいし、刃がこまめなので、ハーブ、胡麻などを粉砕しながら、ドレッシング、林檎、を混ぜ込みながら 焼肉のタレさえも作成する点ですね。

本日は 28日にわとりの日でありました。猫の要請により、本日はフライドチキンなのでありました。この店の、それを渡すまでの時間暇だったので、店の前のお知らせなどをみていたのでありました。
そしたら、僕の次の28にわとり購入者が来て、こう言い放ったのでありました。
「ももの部分を2ついれてください。」おばさんでしたが、
店員:その時点での在庫での調整になりますが。

僕が見ていた、店内掲示の張り紙はその内容を意味していたのでした。 ケンタッキーチキンはカットした部分で販売する為、 ある商品は小さく、ある商品は大きく、それが同然のように同値段で売られることが起こりうる、了承してお買い上げいただくようにとの事でありんした。

でもおかしいですよね? 大阪のおばちゃんのように、声を大きくして言えば、それは運が悪かったと諦めろということでしょうか? でも 買えって そのパックを開封してみると、 新たなる事実が クリスピーチキンが とても小チキンになっていたのです。 俗にやられる、いつもの値上げですね。 そうやって、社会での信用を落としていくのでしょうね。 ピザーラの値段も、ドミノピザのよりも、 量をへらして 同値段であっても信用をなくしていく。ま、ケンタッキーは とてもチキンは味も落としているし、近く企業がなくなるかもしれませんね。

時代を踏まえて生きていく事を更に考えます。ぶひ!多分そういう企業は客が更に各店から 自然に離れていくでしょう? そういうことです。 そうですよね?