仕事がなければ、Webライターとして成り立たない現状も、初心者を苦しめてるのかなと思ってます。
今回は、Webライターの仕事はどこにあるのかを紹介していきますね![]()
募集している場所は豊富
案外、Webライターを募集している場所は多いです。
大きく分けると下記になります。
- クラウドソーシング
- SNS
- 求人サイト
Webライターの多くは、上記の場所から仕事をもらっています![]()
SNSは、#タグや検索をかければ出てきますよ![]()
それに募集タグをつけているアカウントをフォローしておくと、最新の情報も見れるのでおすすめです![]()
求人サイトは、indeedなど無限大にあり最近の主流になりつつあるのは、wantedlyです。
私も使っていて、何度か面談もしています![]()
企業様に直接お話を聞ける機会は多くないので、wantedlyは重宝されているようです![]()
どれも自分の提案力や、ポートフォリオに記載された実績で判断されることが多いです![]()
絶対にとりたい案件はぜひとも熱量を込めてくださいね!![]()
実はWebライターのなかには募集はしていなくても、出版社の問い合わせから営業をかけていく方もいますよ![]()
ただ、クラウドソーシングとSNSなどにある求人だと、インフルエンサーのほとんどがSNSの求人をおすすめしています![]()
それはズバリ手数料が絡んでいるからです!![]()
直接契約は手数料が引かれない!
クラウドソーシングサイトに登録している人ならわかりますが、仲介手数料をしっかりと引いてくれている…![]()
しかし、企業様が直接募集をかけて契約できた場合、報酬で引かれるのは消費税くらいです![]()
たまに振り込み手数料を引いてる場所もあります![]()
なので、自分が書いた分だけしっかりと報酬がもらえるので、直接募集をしている直接契約を狙え!!
ということですね。
直接契約に慣れてくると、クラウドソーシングで引かれる手数料に舌打ちしちゃいます![]()
私ですね。
でも、手数料が全てではないと思っているので、私は直接契約を中心にクラウドソーシングサイトも利用しています![]()
フリーランスの強みである、自分の好きな働き方が叶っちゃいますよ!![]()
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文句があるなら自分に言えばいいだけ〜![]()
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皆さんも自分が納得できる収入を得てくださいね!
閲覧いただき、ありがとうございました!![]()
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