ゆる2コマ。



最近ハガレン展(前回の大阪は行けたけど今回はもちろん行けないのでナイトミュージアムで堪能)やらゲームやら実写やら

突然のBS11での劇場版祭りで、

鋼熱が再来しかけてるなー。


中学生の頃どハマりして、恐らく人生で最も好きになった2次元キャラがエドだったもので。

最早あれはガチ恋だった。

ガチ恋過ぎてウィンリィが疎ましい時期もあったけど、しばらくしたらCP厨に生まれ変わりエドウィン推しになったりした。


自分自身は腐でもあるけど、ハガレンだけはそういうので汚したくなかったので見てなかった。




そう、先日BS11でのシャンバラを見て、もうなんかあれ、シャンバラって一つの完成で完結した世界すぎて好きなんよね。

自分達の世界と繋がってるっていうのももうそれだけでワクワクが止まらないし、

何より18歳の兄さんの色気が半端ないのよ…


まじで、シャンバラのエド見る度過呼吸起こしそうになるくらい好き。

同じくハガレン好きの地元の友人と定期的に見てしまう、シャンバラ…




あと、物議を醸している実写について。


公開当時、私も件の友人と一緒に見に行った。


二人揃って感想は

「意外とアリやん?」

だった。


確かにツッコミどころは多かった。

冒頭の人体錬成のシーンは最早ギャグやろ。

ディズニーのめっちゃ昔のショートムービーで、あんな感じの竜巻の中でオーケストラ演奏するやつあったよな。

あと大佐の炎、あまりにも火炎放射。


とまあ色々あるけど、それ以上に

制作側がしっかり原作読んでこのシーン作ってるなー、ってところが多々あったのも事実だった。


そして何より、私の中では鋼の錬金術師という作品は二次元で完成しているため、

今更実写されても二次創作としか捉えられないのよね。

だから世の中のぶっ叩いてる人らよりは楽しく見れたのかなー、と。


あ、あと公開前のTwitterで、ウィンリィの髪色について超叩かれてたのに

荒川先生自ら「髪色はこのくらいのイメージだった」ってコメントしてたの見た時はざまぁと思ってた。



ともあれ、2と最終章?はまたその友人と見に行く予定。

マルコーさん退場しちゃったのにどうやって作るんだろう…











さて今日の日記。

鋼語りでエネルギー使い切ったのでちょっとだけ。


みつけ、朝は平熱だったのに夕方お迎え直前に37.6度…

ただ、あまりに微妙な熱であることと先日も仕事を休んだ経緯を先生が汲んでくださり

「今晩中に熱が下がるようなら明日来ていただいて大丈夫ですよ」


と言ってくださった。



みつけはというとめっちゃ元気なんだけど鼻がずびずび時々オエッ、ヨダレもだらだら。

しかも最近私がティッシュを出すと顔を拭かれるのを察知して、

思い切り鼻水だらだらの顔でカーペットに突っ伏すようになりよった。


やめてーーー!!!