緑茶ヒーローと映画
最近、緑茶ヒーローはたくさんの初めて体験をしました。
車の免許をとったり、ヒーロー仲間達とディズニーシーにいったり、3D映画を観に行ったりしました。
映画も前日から楽しみで
緑茶『ねぇ ポゴちゃん、映画の前に何たべる?楽しみだねぇ
』
と イキイキしていました。
いざ 映画が予告編から始まりました。
しかし、緑茶ヒーローは落ち着かない様子です。
ポゴ『緑茶ちゃん、どうしたの?』
すると 緑茶ヒーローは こう言いました。
緑茶『シートベルトがないよっ
』
ごめんね、緑茶ヒーロー。
3D映画はリアルで凄いけど 乗り物じゃないんだよぅ
車の免許をとったり、ヒーロー仲間達とディズニーシーにいったり、3D映画を観に行ったりしました。
映画も前日から楽しみで
緑茶『ねぇ ポゴちゃん、映画の前に何たべる?楽しみだねぇ
』と イキイキしていました。
いざ 映画が予告編から始まりました。
しかし、緑茶ヒーローは落ち着かない様子です。
ポゴ『緑茶ちゃん、どうしたの?』
すると 緑茶ヒーローは こう言いました。
緑茶『シートベルトがないよっ
』ごめんね、緑茶ヒーロー。
3D映画はリアルで凄いけど 乗り物じゃないんだよぅ

緑茶ヒーローとジョギング
緑茶ヒーローは平和を守るために約毎日ジョギングをしています。
いつもは23時15分頃から走るのですが その日はもう24時近くになっていました。
それでも緑茶ヒーローは
緑茶『走ってくる!』
と キラキラ輝いて家を出ました。
しかし5分もしないうちに 玄関のドアが開き
緑茶『こわーい
』
と 帰ってきてしまったのです。そこで
ポゴ『あらら、緑茶ちゃん。じゃあ一緒に走ろうか!』
と、いうと、
緑茶『一緒に?・・・うん!』
・・・緑茶ヒーローは今日も可愛い![]()
緑茶ヒーローと夜
ある夜のこと…
「ポゴちゃん、ポゴちゃん!」
「う~ん…」
熟睡する私を起こす声が聞こえます。
「ねぇねぇ!」
目を開けると緑茶ヒーローが私の顔をのぞいています。
ポゴ「ど、どうしたの?!何か事件?!」
緑茶「暇やけん明日のポゴちゃんのお弁当作ろうと思うんやけど まだ早いかねぇ?」
今は…夜中の3時…
ポゴ「…まだ少し早いかもねぇ。」
緑茶「そっかぁー…まぁ いいや、作ろ~♪」
ポゴ「…ありがとう。」
私は台所に向かう緑茶ヒーローを見届けると再び横になりました。
その時です!
『ガラガラッ!』
と 勢い良く開く扉の音。
そこには緑茶ヒーローが後光を浴びながら立っています。
ポゴ「さすが 緑茶ヒーロー!なんて速さなの?!」
緑茶「………面倒くさーぁい
」
ポゴ「…ほほ‥ほほほ」
おやすみ緑茶ヒーロー!!
君は‥君は…緑茶ヒーローさ!!

「ポゴちゃん、ポゴちゃん!」
「う~ん…」
熟睡する私を起こす声が聞こえます。
「ねぇねぇ!」
目を開けると緑茶ヒーローが私の顔をのぞいています。
ポゴ「ど、どうしたの?!何か事件?!」
緑茶「暇やけん明日のポゴちゃんのお弁当作ろうと思うんやけど まだ早いかねぇ?」
今は…夜中の3時…
ポゴ「…まだ少し早いかもねぇ。」
緑茶「そっかぁー…まぁ いいや、作ろ~♪」
ポゴ「…ありがとう。」
私は台所に向かう緑茶ヒーローを見届けると再び横になりました。
その時です!
『ガラガラッ!』
と 勢い良く開く扉の音。
そこには緑茶ヒーローが後光を浴びながら立っています。
ポゴ「さすが 緑茶ヒーロー!なんて速さなの?!」
緑茶「………面倒くさーぁい
」ポゴ「…ほほ‥ほほほ」
おやすみ緑茶ヒーロー!!
君は‥君は…緑茶ヒーローさ!!

