行ってきました。話し合い。


うんとね、

福祉課の坦当さんと

療育担当の臨床心理士さんと

子育て相談の保育士さんが2人

そして、私。&昼寝issa



issaが寝ていてくれたので

話も十分できました。



まず、役所の方の姿勢。

私が悲観していたものではなく

具体的に要望をあげてくれて

長に話を挙げて、長からの指示があれば

福祉課以外の場所が

『長からの指示なら』という建前ができて

具体的に動けるようになるから

どんどん話し合いを持っていきましょう。

ですって


なんかねー柔軟だった。


大きな壁を打ち破る とか

動かない岩山を動かさなきゃいけない とか

そのくらいガチガチに固いものを

どうにかしなきゃいけないのかと

想像していたけど


思ってた以上に、

こちらの気持ちを汲んでくれて

現況のままではいけないから

なにかアクションを起こしていこうと

してくれてて

アクションが形になるまでの間の事も

考えてくれました。



福祉課の坦当さんと

子育て課の保育士さんとは

issaが病気になってすぐから

ずっと話を聞いてもらっているので

“ぶっちゃけ”の部分も話してきました。



うーーん。


さじを投げられた感はないけど

まだまだ具体化までには

道が遠い気がします。


でも、

歩けば必ず近づくはずだし

歩かなきゃ景色が変わるはずないし。

自転車もバイクも車も

電車も船も飛行機もないんだから

歩くか歩かないかしかないんだねー。

だったら、歩くしかないよねー。

歩きましょ歩きましょ。