先進国ではecoだなんだと何かと環境破壊や温暖化にくっつけてこの言葉を利用する
ecoと唱える、その事が美徳であり、ステータスの1つになりつつある昨今、
ecoと唱えば常識人に見られ、ecoと叫べば善人と偽れる
くだらない
私から言わせれば、エコロジーという言葉こそ、広がり続けている格差社会の根本を指している言葉にしか思えない
自動車のCO2、ヒートアイランド、原発、ecoから辿っていく問題や現象は様々に派生して、上にあるような事などに行き着く。
色々な問題を様々に提議し、行き着くその先にある導き出された解は大抵の所、1人1人の心掛けやら、努力やらと、もっともらしい事でエコロジーを推奨する国や企業
しかしこの呼び掛け、貧困層にはまるで響いてこないどうでも良い文句である
詰まる所、貧困層に言わせて見れば、日々の生活そのものがエコロジーと言っても過言ではない
貧乏LIFE=ecoLIFE
エコロジーなんてものは、金がある奴らに節制を呼び掛けているだけの事。金があるから電力を無駄遣いする。車に乗って排気ガスを垂れ流す。暑いと冷房、寒いと暖房、部屋ごとに設置されたクーラーとその数だけの室外機、そこから吹き付ける熱風。
貧困層にすれば電力を無駄遣いする余裕すらない。無縁である
そんなもんは富裕層が気をつけろ
貧乏人にはどうでもいい話
これは企業にも言える事
大企業ほどエコロジーを訴えかけているが、そんな企業ほど電気を無駄に食い潰し、有害物質を空に巻き散らす。中小の大半は電気を無駄に食い潰す余裕すらない
これも格差
富裕層や大企業、国などが、便宜上エコロジーという言葉をうまくすり替えてテメーらの都合良く引用してるだけの事
エコロジーに、騙されるな
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