旅ノカケラ -94ページ目

旅ノカケラ

@人生は先がわからないから、面白い。
@そして、人生は旅のようなもの。
@今日もボクは迷子になる。

まちなかで

あじさいが色づきはじめたのを見て

土曜日に玉敷公園(埼玉県加須市騎西)のあじさいの様子を見て来ました。

藤の名所ですが

あじさいも多く

あじさいの名所にもなっています。

午前中に降った雨も

お昼ごろ着いたころは上がっていました。

あじさいは色づきはじめていました。

そして、意外にも人が少なくて、びっくりでした。

 

 

6月3日撮影

日曜日に

シンガーソングライターのAsukaさんえお迎えての

撮影会へ参加して来ました。

 

心配していた天候は雨の心配もなく

暑いぐらいの陽気になりました。

3回目の撮影となりますが

撮影するごとに表情が良くなってきます。

撮影画像を選別していて

後半は吉永小百合さんぽい雰囲気を感じました。

 

ロケ地

午前:ときがわ花菖蒲園(埼玉県ときがわ町)

午後:雀川砂防ダム公園(埼玉県ときがわ町)

 

 

6月4日撮影

この日は、ぶらぶら散歩に行ったら

バラ園でイベントをやっていて

多くの人が来てました。

 

バラも終盤。

 

まもなく

花菖蒲と紫陽花ですね。

 

 

5月20日撮影

土日はキャンプでした。野営地は高校の同級生のカフェ。成り行きで、高校の弓道部の同窓会となりました。オートバイのW650で行きましたが、心地いいツーリングとなりました。































昨日アップした画像の続き。

 

この日は、途中から雨がぽつりぽり。

慌てて駐車場に戻り車の中で雨宿り。

ざーっと降って来て、びしょ濡れは免れました。

しばらくしたら

雨は上がり、また撮影をしてみました。

 

 

5月14日撮影

この日は、午後からバラ園へ。

見頃が続いていました。

 

新型コロナ5類移行後のニュースが、

やたら流れていて

園愛の様子を見たら

高齢者が多く来てましたが

マスクしている人は半分ほどでした。

 

 

5月14日撮影

 

この日は、雨の日だから、バラの撮影。

いつものように

誰もいないと思ったら

4人ぐらい撮影をしていて

びっくりでした。

 

水滴をまとった花弁が

いい感じでした。

 

 

5月7日撮影

伊奈町制施行記念公園からの帰り道。

帰宅途中にある川島町の平成の森に立ち寄り

日本一長いバラのトンネルへ。

 

バラは咲いていましたが

育成が上手く行ってないのか

けっこうスカスカで

あれっ?という感じでした。

 

 

5月6日撮影

伊奈町のバラ園の続き、ラストです。

 

この日は今にも雨が降りそうな曇り空。

明暗差が少なく

鮮やかな色というより

パッとしない感じです。

しかし、花の撮影では

影が出にくくて

花全体の形がカメラに映ります。

あと1つ自分の撮影で言えることは

10年前に発売された

SONYのAPS-CカメラのAマウント機のローエンドモデルを使っています。

10年前ってことで

今より階調が豊かではありません。

暗いところから明るいところまで

目に見えるように映らないのです。

これが悪いかというと

ご覧のように主題のバラがくっきり写り

背景が暗くてはっきりしません。

前々からあれ?と思っていたのですが

これはこれで見せたいのもが良く写っているので

花の撮影では積極的に

最新のフルサイズ機のα7シリーズより

APS-C機のα57で花の撮影をしています。

α57は2台持っていますが

どちらも壊れる寸前でよくエラーになって

撮影が失敗します。

それでも、バッテリー抜き差し、スイッチオンオフを繰り返し

なんとかブログにアップできるような撮影に至っています。

すべての画像が画像処理ソフトで背景を落としているわけではなく

JPEG撮って出しと言われる撮ったままです。

たまに明るすぎたときは

全体をマイナス補正(暗くする)して

黒を15%程マイナス補正にしているぐらいです。

 

 

5月6日撮影

 

ガソリンスタンドでオートバイのタイヤに

空気を入れとうとしたら

エアコンプレッサーのノズルが真っ直ぐで

車用のため、タイヤに干渉して差し込めないことが多いです。


で、バイク用品店に「エクステンションエアバルブ90°」と言うパーツが売っています。

これを装着すれば

空気を入れることが出ます。


しばらく、バイクに乗っていなかったので

空気圧が心配で、

エクステンションエアバルブを探したのですが

見つからず

本日、新しく購入して来ました。


たぶん、これで3個目。

なぜか、よく無くなりますw