☆ゴルファーでカラダの痛みに悩んで、思うようなゴルフができない方を運動で改善させるパーソナルトレーニングの体験はこちらからどうぞ!
パーソナルトレーナー神田光浩
公式ウェブサイト
http://mikanda05.wixsite.com/mitsuhirokanda
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パーソナルトレーナー神田光浩
公式ウェブサイト
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トレーナーはボランティアではありません。
健康と運動を専門とした高度な専門職です。
機能解剖学
運動学(関節運動学、生体力学)
生理学
栄養学
内科学
スポーツ医学
病理学
救急処置
(とりあえず思いついただけ)
などを、みんな何年も死ぬ気で学んで、、、
いや、死ぬ気で今も学び続けて
もちろんそこには莫大なお金もかかり、
様々な経験をして
病気を予防したり
ケガから回復したり
カッコいい身体をつくったり
早く走れたり
etc...
色々な人の“やりたいこと”を運動という手段を通じて叶える仕事です。
それらに素晴らしい人間性や
ビジネススキルを備えていれば、
二つと無いより価値のある職業であると自負しています。
確かに、パーソナルトレーナーという言葉は少しは認知されてきているとは思いますが
私の肌感覚では、将来性や具体的な何かとはパッと思いつかない職業だという部分もあるなと感じてはいます。
そして、まだまだ、社会の中で
高度な専門職としては
認知はまだまだのような気がします。
個人的にも、もっと付加価値をつけたり
トレーナーの個々が色んな概念を取っ払っていかなければ、変わらないと思っているんですけどね。
そんな環境の中で、最初は仕事のために
「お金なんていりません!奉仕の精神で勉強ですから!」
なんてことを言うこともあるかもしれません。
しかし、それをいつまでも言い続けるなんてプロとしてナンセンス。
それを続けるあまりに
やりがいだけで生きてる職人でしょ?
とりあえず筋トレさせるだけでしょ?
安くしてよ。痩せさせてよ。
ストレッチしてよ。マッサージしてよ。
どんな運動すればいいの?いいじゃん教えてよ。
なんて簡単に言われてしまいます。
そのスタンスじゃ仕方ないですよね。
私もトレーナー人生の中で、
そんな悔しい思いもたくさんありましたし
屈辱的だけど何も言い返せないことも
たくさんありました。
しかし、フリーになってお客様まったくのゼロから3年が経とうとする今、
やっと
こんなにもお客様が貴重な時間を、私の処方する運動を通じて身体を預けてくださっています。
そして、そこにはちゃんと対価をお支払い頂いています。
ちゃんとサービス業として
成り立っています。
これが当たり前。
まだまだ途中ではありますが
そんな周りの皆様のお力をお借りして
トレーナーという職業が
社会的にもお医者さんを超えるくらいの価値観として認知されるよう
その一端を担える人間になろうと思っています。
そのステージに上がるには、まだまだやるべきことばかりです。
そのための明確なミッションのためにも
やるべきことばかりです。
まずは、自分自身がもっと価値ある人間であり、価値あるトレーナーとして前に進み続けることが、シンプルな努力かなと思います。
トレーナーはボランティアではありません。
健康と運動を専門とした高度な専門職です。
人生を大きく変えることができる
素晴らしい職業です。
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パーソナルトレーナー神田光浩
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