Amata Spring C.C 5 2012-7-5 | 私の日記-M. Chujoの備忘録-

私の日記-M. Chujoの備忘録-

私の足跡、そして毎日長い道のりを歩きながら、
見て、聞いて、読んで、食べて、感じた事、
何でも書き綴る事によって、感受性を高め、生活の質
を上げよう。
そんな想いで始めた、あくまでも、私、Mitsuhiroの独り言、備忘録です。




有名な池越え17番。前の組を見つつ、写真撮影したりと、ティーグランドでは大忙し。

前の組がティーショットをした時から待っていましたが、意外に時間もなくバタバタとティーショットに。

ピンまで125ヤード。キャディーに渡されたクラブは9I。

私は、このクラブは私のクラブより飛ぶので大きいと思いましたが、

風の影響もあるので、あえてこれを持ってきたと理解し、今日の指示から信用する事にし打ちましたが、やはり大きいという気持ちがあったのか無意識にあわせてしまい、結果は右に池ポチャ。


特設ティーグランドから打ち直し結果は5。




実は、記念に特設から打つことを宣言し、再度渡されたクラブが正しかったか確かめるためにティーグランドからフルショットし打ってみました。

結果はナイスショットでピン一直線。よし!と思いましたが、グリーンをキャリーで大オーバー。奥の生垣にダイレクトで入り球が土に埋もれてしまいました。

何と25ヤードもキャリーでオーバー。

やはりフォローの風でこのクラブではPwが適切だった事に。





このホールでは風の読みと(とは言っても、周りに木がなく、上空の風を読むことが出来ません。)、自分を信じる事が大切だと痛感しました。





気を取り直し、左側が全面池のミドルの最終ホール。

右サイドに300ヤード飛ばし、セカンドも左側のピンに対して右にサイドに運び、難なくパーであがり、

結果は45-42の87で終わりました。





疲れてたのか腰が引けるヘッピリスィングになっていたのと、
左が危険な場合、左サイドに触れていないのが日本に帰ってからの修正点ですが、


課題も明確になったのと、天気も良く日焼けも出来、お客様と楽しめた事、そして池
をふんだんに使った素晴らしい景観でラウンド出来、大変良い想いでになりました!


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