オルセー美術館展「ポスト印象派」 part8 | 私の日記-M. Chujoの備忘録-

私の日記-M. Chujoの備忘録-

私の足跡、そして毎日長い道のりを歩きながら、
見て、聞いて、読んで、食べて、感じた事、
何でも書き綴る事によって、感受性を高め、生活の質
を上げよう。
そんな想いで始めた、あくまでも、私、Mitsuhiroの独り言、備忘録です。

展覧ブースのテーマ「ポンタベン派~ナビ派~内面への眼差し」。

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ナビ派とはヘブライ語の「預言者」を語源とするそうで、ドニ、セリュジェ、ボナール、ブェイヤールらがらが結成した派閥で、象徴主義的な精神土壌に根差して書かれた作品が大いらしいです。


未熟な私には、文字通り!?余り印象に残らず、理解が出来ませんでした。


日本の浮世絵に影響を受けた作品がありました。


まるで、縦横比が掛け軸サイズで、4枚で一体の構成をなす絵も見受けられました。