Guangzhouへの列車の旅広州東駅へは、途中深せん(Shenzhen)迄は在来線経由の為徐行運転、その後は長距離列車の本領発揮で、気持ち良く速度があがり、なかなか快適でした。 ただ、列車内は乗客が携帯電話を使用したり、些細な会話も熱弁と、かなり賑やかで、よっぽど疲れていないと寝れません。 ただ、私は構わず寝てしまいました。 道中かなりクラシックな長距離列車も走ってまして、さながら日本の戦後から70年代の鉄道を思い起こさせられる事でしょう。 ※写真等で見る限りです。私の生前です。 ただ、深せん(Shenzhen)⇔広州東駅間のそれは結構近代的な電車が走ってました。