独りであれこれ悩んでいても、解決に兆しがない時。選択肢は2つに絞っている。



①更に悩み、苦しみ、それで閃いた結論に運命を感じ、いざ鎌倉状態。

②尊敬する頼れる人の意見を取り入れ、自分を曝け出し答えを見つける。



わかったのは、②の方が時間的にも効率が良い。人の力、大きいです。誰かに頼る、かっこ悪いことじゃないよね。大切な彼女、友達、そして家族。みんなが俺の理解者なんだから。



進むべき道に迷いが生じた時、周囲と比較するのはもう止めよう。焦りと苛立ちしか生まれないから。

信念をもって、一日少しでも進歩できるよう、本当に本当に地道な努力が実を結ぶと信じて。

有言不実行は卒業。


決断へのタイムリミットは近づいています。

制約はあるけれど、時間を有効に使って、結果を出します!



最近、すごく思う。


「自分の存在意義って!?」

「自分にできる事って何だろう?」

「ひょっとしたら、自分って才能ないのかも…」



でもね、やっぱり違うんだよ。


努力していないんだよね、結局は。

PCスキル、金融知識、コミュニケーション、英語。全て努力足りないんだよ。

時間はあるよ、あるよ!!!





自己管理、コトバは先行しても簡単にできるはず。

資金繰り、同じく!



自分に甘えるな!もっと貪欲に、ストイックに、がむしゃらに!!!!!



さぁ、今週も頑張って成長するぞ!!!!!





ズバッと! 読書シーズンは365日、ってことで日課が読書と言える人間変貌中です。


幼少期からは想像できないです、だってサッカー小僧というコトバがピシャリでしたからね!


さてさて、現在読書中の本を以下列挙 (備忘録も兼ねて)



・知の編集術 (松岡正剛)


・雄気堂々 (城山三郎)


・ベアー・スターンズの栄枯盛衰 (勝手に日本語訳、作者は新聞記者だったかな)


・知の編集工学 (松岡正剛)


・ホノカアボーイ (作者は誰だったかな?)


・遊ぶ奴ほどよくデキる (大前研一)




てんでバラバラなジャンル… ではないかな。最近のキーワードは、「編集」、「情報収集、整理」、「ネット活用」、「時間の有効活用」です。仕事に関する本もマストなのでしょうが、敢えて逃避行。平日に集中して読むべきなのでしょうかな。


それと英語も継続して勉強しないとね。来月TOEICあるようだから。それに将来のキャリアプランを考える上で、英語(特にスピーキング)は絶対に絶対に絶対に習得したスキルだからね。英語教育には時間と金を傾斜配分せなアカンと思う今日この頃。。。



てなわけで、今週も頑張るぞ!!!!!!


競馬では断然”追い込み”型ファンなんだけどね。

ビジネスの世界ではツインターボ級の大逃げが励行されているそうで。


Deadline=締切、を意識して、短時間集中で仕事をこなす。

これが世のトレンドであり、確かに理にかなっている。



だから、あえて逆行もありかと。

シンキングタイムって職種問わず必要でしょ!?一見時間の浪費だけど、知的生産プロセスには欠かせないと思うわけよ。


無意味なテストランに、付随する議事録作成。もう、うんざり。

もっともっと、クリエイティブな思考を試す環境に身を投じたい。


インベストメント、今の自分が目指すべきステップ。

勉強が足りない、資格も足りない。

身の程知らずだけど、志と目標は高く。



それにしても、ナンパ奨励本は斬新だった。

こういう考えも、「あると思います」 w


ではでは、今週もスタイリッシュに駆け抜けるぞ!!!


不安に苛まれて拠り所を探す時、


ハッピーな出来事を分かち合いたい時、


独りで物思いに耽る時、


傍には必ず音楽がある生活になっています。

No Music… ってのを体現しているわけでして、

生活のキーパートに堂々ランクイン。


大抵の人は勉強中に音楽聴くことはないだろうけど、

自分は逆に聴くと集中できるタイプ。


必死さが欠けているのかも、と時々感じるけど、

自分のスタイルだから、と割り切ってみる。

自分本位な考えだから、甘えの意識が根深いのだろうが。



誇張しても忙しいとは言えない社会人生活、

短時間でインプット・アウトプットの質を上げないと、

自らの目指す位置には到底辿り着けしない。


頑張れ、俺。


傍には応援歌が付いているよ。



PCの不調で仕事を諦め、18時開催の講演会に出席。

書籍の内容からそのまま引用したような内容だったけど、本代と思えば得したのかな。


残業を無くすには、環境と本人の意志、とりわけデッドラインの活用。

うん、腹に落ちた。



終了後はバイトの同期とメシ。オトコ2人と寂しいものだが、一番リラックスできる。

後輩も間もなく社会の門を叩く、思えば1年はあっという間。


彼らに負けぬよう、気後れせぬよう、更なる向上心を持って邁進しようじゃないか!!


さて、風呂入って身体ほぐしたら、寝ますかな。

恒例の衝動買いシーズン到来。

予算制約線は上方シフトしたものの、購買グッズはビジネスが主。

私服着る機会がめっきり減ったものの、オシャレには磨きをかけていきたい。


購入物は以下の通り↓


ネクタイ×3

シャツ(ビジネス)×1

シャツ(カジュアル)×1

ソックス×1

マフラー×1


しめて5万弱。

良い買い物できたな。


今年は資産形成元年(08年はさておき…)なので、毎月5万貯金目指して節約志向を堅持します。


そして、家族サービスもね。



運動の秋!(これはちと停滞気味…)


食欲の秋!!(エンゲル係数は上振れか!?)


読書の秋!!!



ってなわけで、今週から1週間単位で読書日記を書き連ねていきます。

ある著者も指摘していたが、「アウトプットの質を高める努力」が一層重要になるはず!


インターネットの普及とweb2.0時代突入によるインタラクティブな情報交換、質・量の進化が発生。

単なるアウトプットは容易になったが、深なるアウトプットは複雑・高度化している。

そのステージを当然の如く越え、インプットの質を追及していきたいのです!



だから、初歩として日記から始めていく。

では、早速スタート。


①【私の男】桜庭一樹


時の流れが逆行する不思議なストーリー展開。書店でふと目に止まり、衝動で購入したものの、内容・構成ともに新鮮味に溢れていた。実父でない育ての親と性愛に溺れる描写はやけに生々しく、思わず唾を飲むほど胸に興奮を覚えた。

自分がまるで極寒の北国に吸い込まれ、登場人物と関わる。そんなシーンが頭をよぎった。


②【はじめて資産運用を学ぶ本】村上正人


個別資産別のインデックスパフォーマンスが過去数十年でいかなる推移を伴ったのか? という素朴な疑問から構成が始まる。「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」というフレーズが耳に残ったが、まさしく過去を正視する姿勢を強く主張している。

分散投資のススメ、市場の特性、資産運用プロセス等、書かれている内容は類いの書とさして変わらないが、文調が柔らかく入門書としての評価は高い。


③【経済ってそういうことだったのか会議】佐藤雅彦 竹中平蔵


全てを読んだわけではないが、正直ヌルい。

しかし、「ここがわからない。知りたい!」の疑問に率直な回答ができるのも竹中氏ならでは。事実、赤字国債と建設国債の違い等、平易な言葉で素人にも理解しやすく語られている。一般人には良書扱いされるであろう。


④【いつも目標達成している人の読書術】丸山純孝


毎度おなじみの読書本。口酸っぱく、読書の目的を持て!!隙間時間を惜しまず多読!! 行動しろ!! を繰り返し主張している。

まぁ、もっともな意見。頭を金槌でガチーンと割られた気がする。漫然と読むことはもう無いはず。


以上、こんな感じでまとめてみました。

乞ご期待。