更新が日々できず、悶々とした思いを胸に秘めて仕事に生精をだす俺、ちょっとダサい気がする。
イイタイコトも言えず、主張には一貫性がなく、行動で示せず。
「せず」の三冠王ですな。笑
仕事を頭からデリートさせたかったので、俺の休日には稀な映画鑑賞を取り入れてみた。
「ラスベガスをぶっつぶせ!」
感想なら原稿20枚分は優にかけるが、コンパクトにまとめるとずばり、
「展開が読めないワクワク・ドキドキ感」
「ラストの結末が映画の締めとしてクオリティ高い」
かな。バリバリの理数系人間を過剰描写しすぎている感はあるが、確率や統計を
再び勉強しようかななんて考えさせられたり。。
数理的思考能力が求められるのは、それが極めて論理的だから。
ならば、カンヲ取り戻すべく、時間見つけて勉強に勤しんでみるとしよう。
映画って費用対効果でみると当たり外れあるけど、今日は5000円の価値はあった。
…昨日のぱちんこ大惨敗を消し去りたいよ。笑
明日から元気一杯、前のめりで頑張るぞ~!!!!
…と自分に言い聞かせてみたりして。笑
「忙しい」って言葉は絶対に口に出さないと誓ったから!
でも、でもでもでもでも~
時間が足りない!!!!!!!!!!
とは口が冴えても言わないぞ~、時間の有効活用しなきゃ!
ってことでもう寝ますzzz
忙しさなんて微塵も感じられない今日この頃、気分は学生に逆戻りです。
今日から気を引き締めて、モーレツに頑張らないと!
ライバルは自分!他人とは背比べしない!!
を肝に銘じて、また歩き出していこうじゃないか!
さて、やるべき事を以下に抜粋↓↓
・デリバティブ3級試験対策
・生保検定対策
・excelの初歩マスター
・日常業務の早期理解・実行
・英語の継続的な学習
最後は本当に切実です。
サボらず、コツコツと、地に足つけて、
毎日30分は必ず、やったります。
いつも何ら変わらない、そんな日曜日だった。
朝遅くまで寝て、のんびり朝食を食べ、用事があればそれを粛々とこなし、
暇を見つけてはカフェで新聞読んだり勉強したり。
そんな当たり前な休日が、特別に思えたのは何故だろう?
もう二度と来ないのは、いつの日も同じ。
何時何分の電車に乗り、目的地に向かい、遊び、食事して。
普段意識して取り組んでいなかった証拠なのかもしれない。
それが突然変わり始めた。卒業を迎え、4月からフレッシュマンとして社会へ羽ばたくことを
強烈に意識し始めた時から。
学生のまま、気ままに過ごしたいと思う自分。
かたや、心機一転、ストイックに働き社会の一翼を担うオトナに憧れを抱く自分。
どっちつかずの感情が入り混じっているので、モヤモヤ感がくすぶっているのだろう。
自分の短所だな。決断すること、退路を断つこと。一社会人として、当然求められる資質。
無論、それだけでは生き残れないけどね。
さぁ、明日は31日。学生最後の一日。
朝からキャンパスに寄るという「学生らしさ」MAXだけど、心残りのないよう過ごしますかな!!
さぁ、歩幅は大きく大胆に!!
怒涛のような1日。そして一生忘れられない1日。そんな「卒業式」でした。
2年、4年という人生の中ではたとえ短い期間であっても、青春時代を共に過ごした
かけがえのない仲間との別れは辛さが身にしみる。寂しさがこみ上げてくる。
最後の最後まで、1秒でも長く一緒にいたかったけど、それは叶わぬ夢。
それでも、昨日~今日に話した事、笑いあった事、涙した事、抱き合った事、握手した事、
全部忘れないから。
一生の友達に出会えた。そんな4年間でした。最高の思い出をありがとう。
奴らが頑張る姿が容易に想像つくから、自分も光り輝き続けないと!!
全力で突っ走る!!
さて、今日は学生最後の1日。そう、卒業式。
2004年4月、俺は大きな期待と希望を胸に大学の門を叩いた。
ステキな出会い、好きな勉強、自由を謳歌。今思えば、描いた通りのキャンパスライフを過ごせた。
これも両親が嫌な顔一つせず、好き勝手やらせてくれたおかげ。俺は本当に恵まれているよ。
世の中には、学費も自己負担を強いられバイトとの両立に苦しむ学生もいる。それに比べて、
自分はなんて暢気な学生を演じてこれたことが。小遣いが与えられ、できたての食事が並び、
洗濯・掃除は当たり前。
ぬるま湯に浸かりすぎた。気合入れなおさないと!
最後に、決意を述べて卒業式を迎えたいと思う!!
独り立ちして真の一人前!原点に戻れ!!
別れを強烈に意識する日々が続いている。正直手遅れな感が否めないが、残された時間(猶予?)で可能な限り会いたい人に会えたらと思う。
最大かつ最高の財産、それは、
「友」
です!言い切れますから!
社会人になって辛く悲しいことがあっても、逃げ出したいことがあっても、
彼らの頑張りに触発され、前向きに頑張れるエナジーが湧いてくるはずです!
俺も負けじと、猛烈にアツく生きないと!奴らがそうである限り、俺は歩みを止めてはいけない。
前しか見えてないから!!!