みつぐの「蒼穹の果て」 -96ページ目

魔法の妖精、30周年w

ぴくしぶに久々にアップしたのでこちらにもw

思えばこの娘も30年前のキャラですw あの頃は若かったんだなぁ…(遠い目)



資料なしで拙い記憶を頼りに描いたので、細かいディティールや設定違いは気にしないでくださいね。まぁそもそも似てはいませんが(爆)

ちなみに「ぴえろの魔女っ娘シリーズ」で一番好きなのがこの娘。二番目が「マジカルエミ」の舞ちゃんです。作品完成度は「マジカルエミ」のほうが数段上でしたけどね…。

ていうか、ペルシャ後半で萌芽した種が、マジカルエミで実を結んだ、って感じ。


ペルシャ45話「涙は春風に乗って」は至上の名作、だと今も思っています。

映画「ハピネスチャージプリキュア~人形の国のバレリーナ」を観た

なんというか、もう、涙なしでは観れないアニメだったw
いや、もちろん感動のほう。
ていうかゲストキャラのつむぎちゃんがかわいそうすぎてTT

もちろん最後はハッピーエンドでハピネス注入、幸せ満開で終わるんですけどね、ええ。



動画はニコニコ動画より拝借。動画作成者様、UP主様、お世話になっております。


今回の映画でずっといい味出してるのは実はキュアプリンセスw

人形の国の王子、ジークとの恋物語とか、この動画の中での美味しいとこどりのセリフとかw
みんなが敵に向かって飛んでいくときのあまりにもドスの利いた
「うぉぉぉぉ~」も好きだけどね。


まぁ、シナリオに文句付けたい部分もいくつかあるのは確か。

つむぎちゃんとその友達のかかわりあいをもう少し掘り下げてほしかったとか。



あと今回、けっこう「幸せを安請け合い」してしまうキュアラブリーへの、まさに
アンチテーゼというか、「どうしようもない現実」にさらされた時、どうするんだろうこの娘は?という部分が描かれるかも知れなかったんだけど、ラスト近くでそこから「逃げちゃった」のはあまりにも惜しい。

本当に、逃れられない宿命に立ち向かい、それを乗り越えることができるのか?というところを観たかったんだけれど。


まぁでもプリキュアは、子供向けアニメでありながら、子供だましになっていない、希有な作品であることは間違いのない事実。こういう作品から何かを学び取って、成長していく子供たちであってほしいよね。そうでないと、みつぐみたいな大人になっちゃうぞ(爆)


あぁ、あと最後に一言。ふなっしー、何のために映画に出てきたん?何にもストーリーに係わっていないじゃないかw ストーリーに絡んできたら絡んできたで、うっとうしいだけだろうけれどw





のぞみ、可愛いよのぞみw

3月8日放送の「Go!プリンセスプリキュア」で、恒例の「OPの一部が映画の一シーン」なものがオンエアされましたけど、このフィルムの中ののぞみの可愛いこと!w




なんか一人だけ世界が違うっぽいw
こののぞみを大画面で見たいがためだけに、「春のカーニバル」を観に行きたい!と
思ってしまった人間がここにいます(爆)


ああもう、ほんとにのぞみ、可愛いなぁ…。
バカでもいいよ、この娘なら…(←バカって言うなw)