みつぐの「蒼穹の果て」 -44ページ目

十二作目は「ひなこのーと」

十二作目の動画はこの春のアニメ個人的にイチオシ「ひなこのーと」を、山本正之先生の「東京ラブマップ」で。

 

こういった「ほぼ女の子しか出てこない」系の作品は主人公たち、中学生でよくね?とかいつも思うんですけどね。(この子達は高校1、2年生)。だって、どうみても高校生には見えないというかw

 

 

まぁ一部高校生離れしたわがままボディな娘もいるにはいますが。

 

作品中に出てくる主人公の「お母さん」が好きで、動画にも無理やり出番を作りました。あのー、アニメの公式ブログにいないんですけどw

 

Youtubeだともしかしたらブロックされているかもしれないのでニコニコの方のリンクも置いときますねw

 

http://www.nicovideo.jp/watch/sm31134556

 

お暇ならご覧になってください。

 

あー今日は朝からパソコンのご機嫌が悪い…そろそろ寿命かな。でも、買い換えるお金ないしなw

スマホでアクセス、になる日も近いのかしら。

 

 

MAD動画十一作目

十一作目は映画プリキュア「鏡の中ミラクル大冒険!」から。キュアドリームとダークドリームの格闘シーンいいとこ取り(笑)です。楽曲はアニメ「ドリームハンター麗夢」より。歌唱は声優の松井菜桜子さん。

 

ホントは「キュアドリームのPV」的なものを作る予定だったんですが、いざ編集してみるとこんな有様にw いや、やっぱりダークドリームは可愛いですもん。それにかわいそうだしw

 

プリキュア側に寝返った中で唯一人命を落とし、復活しなかった彼女(キュアビューティに転生した、と言う話がありますがw)。ドリームの腕の中で、消える寸前に浮かべた彼女の笑顔は、自分の運命に逆らい、そして勝利したからこその、究極の笑顔だと信じています。

 

 

上映から10年以上を経た今でも、彼女の最後には泣かされます。「プリキュア」という作品が「子供向け」ではあっても、あくまでも「子供だまし」ではない、良い証拠ではないでしょうか。良作のフィクションは、子供向けであっても、いや子供向けであるからこそ大人の鑑賞にも耐えうる、そう思っています。

 

現実にはほとんどあるはずのない勇気や希望や愛が、そこには満ち溢れていますから。

 

フィクションを楽しむ力、それはこの地球上では、わたしたち人類のみに許された力です。フィクションのみにのめり込んで現実を見れなくなるのは困ったものですが、良きフィクションにふれ、良き心を育てて、できることなら良き人生を全うできれば幸せかと思っています。

 

ガルパン&ロボット刑事の動画です(十作目)

十作目の動画はちょっと趣向を変えて「ガールズ&パンツァー」の画像をお借りしました。楽曲は昭和の特撮番組「ロボット刑事」の主題歌です。

 

ちなみにご存じない方のために、ロボット刑事の主役は「K」と言う名のロボットですが、この動画の主役の女の子の名前が「ケイ」といいます。まぁ単なるシャレですねww

 

 

劇中では「おケイ」とも呼ばれてましたが。

 

自分が「ガールズ&パンツァー」と言うアニメの中で一番好きなキャラです。物語的には主人公たちのライバルチームの隊長なんですが…w ちなみにレギュラーでは「秋山優花里(あきやまゆかり)」が好きです。動画の中では三番の歌詞「地獄の魔神~」のあたりでトイレで着替えてる娘ですねw

 

正直「ケイ」とロボット刑事「K」の符号だけで作り始めた動画でしたが、悪の組織「バドー」をなんとなく大洗学園の「生徒会」三人にやってもらったのは流れですが、作ってる最中に「地獄の魔神」のところは「ゆかりんのあのシーン」を入れるしかなかろう、と企んでました(笑)