イクサー1 スパロボ参戦記念w
11月?発売の「スーパーロボット大戦L」にて、「戦え!イクサー1」が参戦の運びとなったようです(ついでにイクサー3もでるらしいがまぁこっちはどうでもいいw)。ということでそのお祝いにかこつけてこの動画を貼りつけてみました。なぜ画像はアイマスの律子かですって? そんなの可愛いからに決まってるじゃないですかwww
「イクサー1」本編はニコニコ動画で視聴可能です。
しかしロボットアニメとしては極めて微妙…w イクサー1生身で戦うことはあるんだろうか?(電童のベガさんみたく…?)
参戦作品を見るとガンダム系はSEED、デスティニー、あとガンダムW(エンドレスワルツ)…なんだ、もうリアルロボットいないじゃんwww
ずっと前の、リアル系とスーパー系の使い分け、みたいなのが好きだったんだけどな、スパロボは。
でもまぁきっと味方のガンダムはHP3800くらいなのに敵のガンダムはHP3万くらいあるんだろうしw
スパロボは若い方におまかせですわww
あ、逆に第4次くらいをDSで出してくれませんかね、バンプレストさん!w
(Fじゃなくて第4次だよww)
「イクサー1」本編はニコニコ動画で視聴可能です。
しかしロボットアニメとしては極めて微妙…w イクサー1生身で戦うことはあるんだろうか?(電童のベガさんみたく…?)
参戦作品を見るとガンダム系はSEED、デスティニー、あとガンダムW(エンドレスワルツ)…なんだ、もうリアルロボットいないじゃんwww
ずっと前の、リアル系とスーパー系の使い分け、みたいなのが好きだったんだけどな、スパロボは。
でもまぁきっと味方のガンダムはHP3800くらいなのに敵のガンダムはHP3万くらいあるんだろうしw
スパロボは若い方におまかせですわww
あ、逆に第4次くらいをDSで出してくれませんかね、バンプレストさん!w
(Fじゃなくて第4次だよww)
どうやら…
特捜最前線の第506話「橘警部・父と子の十字架」を録りそこなったらしい…;;
自分としては先週の木曜日29時(金曜の朝5時)に放送したのが505話だったと思ったんだけどなぁ…ファミリー劇場の方に問い合わせたら「その日に放送したのは『506話』でした」って言われたw
あれ~w 最終三部作なのに…w いいよいいよ、こんなMAD貼り付けてやるから!www
自分としては「神代警視正のマイティジャック」「橘警部のガメラ」「船村警部補の海底軍艦」も入れてほしかったけどw
特撮に出てなかったのって「紅林(横光克彦)警部補」だけじゃないんだろうか?あ、「時田(渡辺篤史)警部補」もそうか?…杉?…ワイドショーのレポーターですがなにか?www
まぁいいもんねw 最終三部作のラストきらいだしw いくらこの時期「蟹江(スケ番刑事)敬三」が人気があったからって…神代課長が特命課のメンバーにあう前からこいつとつるんで計画してたことがあったってのはないでしょうよw 「蒲生(長門裕之)元警視」とならともかく…w
あの当時同じ特捜最前線のファンだった友達とも「あれはねぇべな~」って語り合ったもんです。
ところでちょっとしたネタばれ?ですが「ファミリー劇場」は今のところ10月分まで番組編成が終わっているそうですが、その中に「特捜最前線」はないそうです;;
とりあえず「ファミリー~」のHPからリクエストはしておきましたけどねww
※自分のブログで8月28日(土)に「昨日の特捜は地上げ屋殺し(505話)」だったと書いてある…してみるとやっぱり金曜日の朝5時に放送したのは506話じゃなく505話だったんじゃないかい?><
自分としては先週の木曜日29時(金曜の朝5時)に放送したのが505話だったと思ったんだけどなぁ…ファミリー劇場の方に問い合わせたら「その日に放送したのは『506話』でした」って言われたw
あれ~w 最終三部作なのに…w いいよいいよ、こんなMAD貼り付けてやるから!www
自分としては「神代警視正のマイティジャック」「橘警部のガメラ」「船村警部補の海底軍艦」も入れてほしかったけどw
特撮に出てなかったのって「紅林(横光克彦)警部補」だけじゃないんだろうか?あ、「時田(渡辺篤史)警部補」もそうか?…杉?…ワイドショーのレポーターですがなにか?www
まぁいいもんねw 最終三部作のラストきらいだしw いくらこの時期「蟹江(スケ番刑事)敬三」が人気があったからって…神代課長が特命課のメンバーにあう前からこいつとつるんで計画してたことがあったってのはないでしょうよw 「蒲生(長門裕之)元警視」とならともかく…w
あの当時同じ特捜最前線のファンだった友達とも「あれはねぇべな~」って語り合ったもんです。
ところでちょっとしたネタばれ?ですが「ファミリー劇場」は今のところ10月分まで番組編成が終わっているそうですが、その中に「特捜最前線」はないそうです;;
とりあえず「ファミリー~」のHPからリクエストはしておきましたけどねww
※自分のブログで8月28日(土)に「昨日の特捜は地上げ屋殺し(505話)」だったと書いてある…してみるとやっぱり金曜日の朝5時に放送したのは506話じゃなく505話だったんじゃないかい?><
今日買ってきた漫画(9月1日)
9月になってもお暑いですね。今日は休みだったもので外に出たくなかったwのですが、腹が減っては戦は出来ぬ。今日から新学期だし、ダイエーも少しは空いてるだろう…と思ったらあにはからんやw
今日はダイエー「1の市」の日ではありませんかw だから、混雑する日に家族総出で(荷物持ちの意味もあるんでしょうが…)来てより一層混雑させるのはやめてくれwww
しかも時間帯も悪く、始業式を終えた学生さんもわんさかわんさか…w ああもう!w

ルシフェルの右手 1巻 芹沢直樹 講談社
アカメが斬る! 1巻 原作:タカヒロ 作画:田代哲也 スクウェア・エニックス
「ルシフェルの右手」…以前に映画にもなった漫画「猿ロック」の芹沢先生の作品。あ、猿ロック終わったんだ。最近ヤンマガすら読んでないからな…w この芹沢直樹という方は絵に生硬感はあるもののやたらめったら上手くて、この人の作品なら少なくとも「絵的」には損をしないと思って購入しました。だって表紙でだまされた経験って何度もあるし、ましてやひげ面のおっさんが表紙ですよ…w
…おっとw 主人公は元外科医師・勝海。彼は俗にいう「国境なき医師団」のひとりとして紛争地域で医療に携わってきたが、ある日仲間とともにゲリラに拉致される。彼らゲリラの目的は、政府軍と戦い傷ついた彼らの家族たちの治療だった。そこでも懸命な治療にあけくれる勝海の目の前に現れたのは政府軍のゲリラ掃討部隊。勝海の前で今治療した命が、救えるべき命が無残に散らされていく。その時勝海は…!?
ここまでが、主人公勝海が生まれ育った横浜にたどりつくまでのバックボーン。そしてその勝海の腕には、医師として失格したものの烙印・堕ちたる天使(ルシフェル)の刺青が刻まれていた…。
「アカメが斬る!」…え~帯に「恋か、死か」とありますが、はっきり言って1巻にそういう要素はありません。というかまだそこまで主人公に余裕がないというかなw めちゃ殺伐としたお話に、ところどころギャグをくわえることによって成り立っている微妙なストーリー構成。
ある事件を経て殺し屋集団「ナイトレイド」のアジトに連れ去られる主人公・タツミ。仲間になる、ならないの判断に躊躇する主人公にナイトレイドの一員・シェーレの温かい言葉がかけられる。
「そもそもアジトの位置を知った以上、仲間にならないと殺されますよ?」
…グッジョブwb 問題なし!
世界観は語弊を覚悟で言ってしまえば、初期「必殺仕事人」の世界(暗殺とは少し違うが)。人々の晴らせぬ恨みを晴らす殺し屋。そして理由はどうあれ、やっていることは人殺し。そこに正義などは存在しない。私の大好きな世界、そしてそれは私が主張した世界でもあります。
こんな作品に巡り合う日が来るとはなぁ。
そして主人公・タツミとともに村を出奔したイエヤスとサヨの運命に涙…です;;
今日はダイエー「1の市」の日ではありませんかw だから、混雑する日に家族総出で(荷物持ちの意味もあるんでしょうが…)来てより一層混雑させるのはやめてくれwww
しかも時間帯も悪く、始業式を終えた学生さんもわんさかわんさか…w ああもう!w

ルシフェルの右手 1巻 芹沢直樹 講談社
アカメが斬る! 1巻 原作:タカヒロ 作画:田代哲也 スクウェア・エニックス
「ルシフェルの右手」…以前に映画にもなった漫画「猿ロック」の芹沢先生の作品。あ、猿ロック終わったんだ。最近ヤンマガすら読んでないからな…w この芹沢直樹という方は絵に生硬感はあるもののやたらめったら上手くて、この人の作品なら少なくとも「絵的」には損をしないと思って購入しました。だって表紙でだまされた経験って何度もあるし、ましてやひげ面のおっさんが表紙ですよ…w
…おっとw 主人公は元外科医師・勝海。彼は俗にいう「国境なき医師団」のひとりとして紛争地域で医療に携わってきたが、ある日仲間とともにゲリラに拉致される。彼らゲリラの目的は、政府軍と戦い傷ついた彼らの家族たちの治療だった。そこでも懸命な治療にあけくれる勝海の目の前に現れたのは政府軍のゲリラ掃討部隊。勝海の前で今治療した命が、救えるべき命が無残に散らされていく。その時勝海は…!?
ここまでが、主人公勝海が生まれ育った横浜にたどりつくまでのバックボーン。そしてその勝海の腕には、医師として失格したものの烙印・堕ちたる天使(ルシフェル)の刺青が刻まれていた…。
「アカメが斬る!」…え~帯に「恋か、死か」とありますが、はっきり言って1巻にそういう要素はありません。というかまだそこまで主人公に余裕がないというかなw めちゃ殺伐としたお話に、ところどころギャグをくわえることによって成り立っている微妙なストーリー構成。
ある事件を経て殺し屋集団「ナイトレイド」のアジトに連れ去られる主人公・タツミ。仲間になる、ならないの判断に躊躇する主人公にナイトレイドの一員・シェーレの温かい言葉がかけられる。
「そもそもアジトの位置を知った以上、仲間にならないと殺されますよ?」
…グッジョブwb 問題なし!
世界観は語弊を覚悟で言ってしまえば、初期「必殺仕事人」の世界(暗殺とは少し違うが)。人々の晴らせぬ恨みを晴らす殺し屋。そして理由はどうあれ、やっていることは人殺し。そこに正義などは存在しない。私の大好きな世界、そしてそれは私が主張した世界でもあります。
こんな作品に巡り合う日が来るとはなぁ。
そして主人公・タツミとともに村を出奔したイエヤスとサヨの運命に涙…です;;