今日買ってきた漫画(9月4日)
夕方目を覚ましました。今日は「広島×阪神」がデーゲームだったのを思い出してテレビをつけたけど間に合わなくてw おなかすいたな、この間の豆腐がまだ半分残ってるからまた麻婆豆腐でも作るか、よし、ひき肉買ってこよう、とダイエーに出かけてそのまま本屋へ向かいました。そこで私は大変なものを発見、再認識してしまったのです…!!></

HER 全1巻 ヤマシタトモコ 祥伝社
ワールドエンブリオ 7巻 森山大輔 少年画報社
お伽もよう綾にしき 5巻(完結) ひかわきょうこ 白泉社
お伽もよう綾にしき ふたたび 1巻 ひかわきょうこ 白泉社
……新刊のコーナー…お伽もよう綾にしき ふたたび(←タイトル)…ふたたび??…ふたたびって…あれ?この作品終わってないよね?…え???
ふらふらと白泉社の既刊コーナーへ…えっと「お伽…」…ん?…5巻…5巻?
その5巻の表紙には、まったく記憶がありませんでした…でも、でも、ひかわ先生のコミックスって最近3年に一回くらいしか出ないし(言い過ぎww)数年前に買って、もう記憶がないだけかも…でも記憶がないのも甚だしすぎる!…だってこの漫画のラスト、絶対読んでないし!…ということで一緒に購入してきました…顛末については後述w
「HER」…巻末あとがきの作者の言葉。「顔面からすっ転んでずるっずるの泥まみれになって膝小僧すりむいてそこから泣きながら自力で立ちあがって走り出す女の子が大好きなんです」…気持ちめっちゃわかる!俺もそんな女の子の絵柄が大好き♡ ぐしっぐしっとか泣きながらねw
この本はそんな女の子が成長した姿を描いたものかもしれません。俗にいうオムニバス形式なので主人公はひとりではなく、1話で主人公行きつけの美容院の店員だった子が2話では主人公、みたいな感じです。そう、ひとりひとりが主役。でも実は全員脇役なのです。
「ワールドエンブリオ」…携帯電話で感染し、人間をなんだかわからない獣(棺守)にしてしまう奇病。そしてその獣を倒す役割を持つ「刃旗(ジンキ)使い」たち。死んだはずの姉から2年ぶりのメールを受け取り、その背景に写っていた廃病院を訪ねてきた主人公は、そこで奇妙な「まゆ」を拾う…。
7巻ということもありお話はすでに佳境…なのか?w いくつかの謎が明かされ、最終段階に入ったような気もするが…ちなみに「室長」の佐和子さんがお気に入りです。あの小物っぷりも含めてww
「お伽もよう綾にしき」……帰ってきてまっさきにページを繰ってみたのがこの本でした…ホントに読んでないよ、買ってないよこの巻…奥付けみたら09年3月となってました…気づかなかったのか俺…;; 大手を振ってファンだなんて言えなくなってしまいましたよ;;
気を取り直していきましょう。時は室町時代のいつかw ものごころつかない頃に両親を亡くし、またもののけを呼び寄せる不思議な力を持った少女・鈴音は、ある日修験者である新九郎と知り合います。10歳以上歳の離れた彼を「ととさま」と慕っていたすず(鈴音の愛称)でしたが、ある日新九郎は行方不明になってしまいます、…それから十年。新九郎から手渡された笛の力は、すずを伊摩の国(室町時代の一地方)の命運をかけた、妖魔との戦いに巻き込んでいきました。
この巻はその完結編です。…以降の話は「ふたたび」へつづくww
「お伽もよう綾にしき ふたたび」…奥付を見ると2カ月に一回しか掲載されていないなぁ、あいかわらず…とか思っていたら掲載誌「メロディ」そのものが隔月誌なのかな?ww
妖魔との戦いを終えた翌春、すずと新九郎はめでたく祝言(結婚とのことな、一応w)をあげ、幸せに暮らしておりました。というかこの新婚生活、ままごとみたいに微笑ましいのはなぜだ?w(そらもうひかわきょうこですから←褒めてますw) それに新生活始めてからも「おじゃる様」や「源八郎天狗」やらがそらもうひっきりなしにお邪魔してるようなので夜の生活は…ムニャムニャw
二人は伊摩の国の守護の思し召しを受け、京まで旅をすることになりました…が!
旅の途中で出会った芸人一座の子供たちの「兄様遊んでー」「遊んでー」攻撃がななんとも愛らしい第1巻でした。…いいのかそれで!?ww
それにしても、ひかわきょうこ先生が描く少女たちは当然可愛いのですが、それにまして美しい大人の女性たち…前作「彼方から」に出てきた女占者「タザシーナ」の美しさときたら…「バカ」だったけどw ちなみにこの「彼方から」も知る人ぞ知る名作。タイトルの「彼方から」の意味も最終回にわかることになります。…この漫画についての感想は稿を改めて、また「いつか」書くこともあるでしょう。

HER 全1巻 ヤマシタトモコ 祥伝社
ワールドエンブリオ 7巻 森山大輔 少年画報社
お伽もよう綾にしき 5巻(完結) ひかわきょうこ 白泉社
お伽もよう綾にしき ふたたび 1巻 ひかわきょうこ 白泉社
……新刊のコーナー…お伽もよう綾にしき ふたたび(←タイトル)…ふたたび??…ふたたびって…あれ?この作品終わってないよね?…え???
ふらふらと白泉社の既刊コーナーへ…えっと「お伽…」…ん?…5巻…5巻?
その5巻の表紙には、まったく記憶がありませんでした…でも、でも、ひかわ先生のコミックスって最近3年に一回くらいしか出ないし(言い過ぎww)数年前に買って、もう記憶がないだけかも…でも記憶がないのも甚だしすぎる!…だってこの漫画のラスト、絶対読んでないし!…ということで一緒に購入してきました…顛末については後述w
「HER」…巻末あとがきの作者の言葉。「顔面からすっ転んでずるっずるの泥まみれになって膝小僧すりむいてそこから泣きながら自力で立ちあがって走り出す女の子が大好きなんです」…気持ちめっちゃわかる!俺もそんな女の子の絵柄が大好き♡ ぐしっぐしっとか泣きながらねw
この本はそんな女の子が成長した姿を描いたものかもしれません。俗にいうオムニバス形式なので主人公はひとりではなく、1話で主人公行きつけの美容院の店員だった子が2話では主人公、みたいな感じです。そう、ひとりひとりが主役。でも実は全員脇役なのです。
「ワールドエンブリオ」…携帯電話で感染し、人間をなんだかわからない獣(棺守)にしてしまう奇病。そしてその獣を倒す役割を持つ「刃旗(ジンキ)使い」たち。死んだはずの姉から2年ぶりのメールを受け取り、その背景に写っていた廃病院を訪ねてきた主人公は、そこで奇妙な「まゆ」を拾う…。
7巻ということもありお話はすでに佳境…なのか?w いくつかの謎が明かされ、最終段階に入ったような気もするが…ちなみに「室長」の佐和子さんがお気に入りです。あの小物っぷりも含めてww
「お伽もよう綾にしき」……帰ってきてまっさきにページを繰ってみたのがこの本でした…ホントに読んでないよ、買ってないよこの巻…奥付けみたら09年3月となってました…気づかなかったのか俺…;; 大手を振ってファンだなんて言えなくなってしまいましたよ;;
気を取り直していきましょう。時は室町時代のいつかw ものごころつかない頃に両親を亡くし、またもののけを呼び寄せる不思議な力を持った少女・鈴音は、ある日修験者である新九郎と知り合います。10歳以上歳の離れた彼を「ととさま」と慕っていたすず(鈴音の愛称)でしたが、ある日新九郎は行方不明になってしまいます、…それから十年。新九郎から手渡された笛の力は、すずを伊摩の国(室町時代の一地方)の命運をかけた、妖魔との戦いに巻き込んでいきました。
この巻はその完結編です。…以降の話は「ふたたび」へつづくww
「お伽もよう綾にしき ふたたび」…奥付を見ると2カ月に一回しか掲載されていないなぁ、あいかわらず…とか思っていたら掲載誌「メロディ」そのものが隔月誌なのかな?ww
妖魔との戦いを終えた翌春、すずと新九郎はめでたく祝言(結婚とのことな、一応w)をあげ、幸せに暮らしておりました。というかこの新婚生活、ままごとみたいに微笑ましいのはなぜだ?w(そらもうひかわきょうこですから←褒めてますw) それに新生活始めてからも「おじゃる様」や「源八郎天狗」やらがそらもうひっきりなしにお邪魔してるようなので夜の生活は…ムニャムニャw
二人は伊摩の国の守護の思し召しを受け、京まで旅をすることになりました…が!
旅の途中で出会った芸人一座の子供たちの「兄様遊んでー」「遊んでー」攻撃がななんとも愛らしい第1巻でした。…いいのかそれで!?ww
それにしても、ひかわきょうこ先生が描く少女たちは当然可愛いのですが、それにまして美しい大人の女性たち…前作「彼方から」に出てきた女占者「タザシーナ」の美しさときたら…「バカ」だったけどw ちなみにこの「彼方から」も知る人ぞ知る名作。タイトルの「彼方から」の意味も最終回にわかることになります。…この漫画についての感想は稿を改めて、また「いつか」書くこともあるでしょう。
神魂合体ゴーダンナー
この作品は確か「スーパーロボット大戦K」で参戦を果たしているので例のシリーズではありませんw
1期と2期のオープニングがフル、しかも映像美麗でどうしてもここに載せたくなりました。
ま、自分がここにのっけなくても見てる人はYoutubeで見てるだろうし「なにをいまさら」感がありますがw(それは今までここに載せて来た全てのMADに言える)全ては自己満足ですからw
実際この作品は好きな作品でしたが、これでもかという乳のオンパレードにちょっと辟易した感もありますw そのなかで幼いルゥのパンチラなどはあまりに犯罪的で、柄にもなく正視できませんでしたw
ええ、テレビにかぶりついて見てなんかいませんともwww
キャラとしてはシュクユウとコナミが好きだったですねw
ちなみにシュクユウは中国所属のパイロット、コナミはダイナベース(だっけ?w)の通信担当オペレータ(髪が青い方)です。
1期と2期のオープニングがフル、しかも映像美麗でどうしてもここに載せたくなりました。
ま、自分がここにのっけなくても見てる人はYoutubeで見てるだろうし「なにをいまさら」感がありますがw(それは今までここに載せて来た全てのMADに言える)全ては自己満足ですからw
実際この作品は好きな作品でしたが、これでもかという乳のオンパレードにちょっと辟易した感もありますw そのなかで幼いルゥのパンチラなどはあまりに犯罪的で、柄にもなく正視できませんでしたw
ええ、テレビにかぶりついて見てなんかいませんともwww
キャラとしてはシュクユウとコナミが好きだったですねw
ちなみにシュクユウは中国所属のパイロット、コナミはダイナベース(だっけ?w)の通信担当オペレータ(髪が青い方)です。
今日のお昼ごはんw
今日のお昼ご飯は卵かけ…じゃなくてw 玉子丼です。…誰です?かつ丼のかつ抜きとか親子丼の親抜きとか言ってる人は!w
田舎には場末の食堂に「玉子丼」というメニューが必ずあって、鳥肉が食べられなかった自分には格好のメニューだったのですよ。かつ丼は高かったしねw 部活の帰りによく立ち寄って食べてました。
通常は玉ねぎを加えるのですが今回はホントに玉子だけ!いたって簡単w
材料は(ひとり分)卵二個、みりん、料理用のお酒(別に料理用でなくてもいいがw)、カツオと昆布で取ったダシ(インスタントでおっけー)、塩、薄口しょうゆ、みつば。
卵はお椀に割り、とき卵を作っておきましょう。自分は「カラザ」が苦手なのでこの時に取り除いておきます。みりんとお酒(1:1の割合でおのおの50CC弱くらい)を鍋にかけ、数分沸騰させてアルコールをとばします。そこにダシ(100CCくらい?もちょっと少なめでも)を加え、しょう油大さじ2杯、塩少々で味を調えます。
出来上がったつゆを親子鍋(親子丼とかを作る鍋。柄が鍋に垂直に立ってついてるあれw)に移し火にかけ、沸騰したらとき卵を注ぎ入れます。箸を使い、なるべくやさしく、卵とつゆが絡まるようにほぐしてください。卵が半熟になったら刻んだ三つ葉を加え、ふたをして数分。この時の火は弱火からとろ火にw
ふたをとり、丼に盛ったご飯の上にのせて出来上がり…!

…ちょっと甘辛すぎたかなw しょう油はお好みで!w
※実は今回のレシピ?の大元は「クッキングパパ」からいただきましたw ごちそうさま~^^/
田舎には場末の食堂に「玉子丼」というメニューが必ずあって、鳥肉が食べられなかった自分には格好のメニューだったのですよ。かつ丼は高かったしねw 部活の帰りによく立ち寄って食べてました。
通常は玉ねぎを加えるのですが今回はホントに玉子だけ!いたって簡単w
材料は(ひとり分)卵二個、みりん、料理用のお酒(別に料理用でなくてもいいがw)、カツオと昆布で取ったダシ(インスタントでおっけー)、塩、薄口しょうゆ、みつば。
卵はお椀に割り、とき卵を作っておきましょう。自分は「カラザ」が苦手なのでこの時に取り除いておきます。みりんとお酒(1:1の割合でおのおの50CC弱くらい)を鍋にかけ、数分沸騰させてアルコールをとばします。そこにダシ(100CCくらい?もちょっと少なめでも)を加え、しょう油大さじ2杯、塩少々で味を調えます。
出来上がったつゆを親子鍋(親子丼とかを作る鍋。柄が鍋に垂直に立ってついてるあれw)に移し火にかけ、沸騰したらとき卵を注ぎ入れます。箸を使い、なるべくやさしく、卵とつゆが絡まるようにほぐしてください。卵が半熟になったら刻んだ三つ葉を加え、ふたをして数分。この時の火は弱火からとろ火にw
ふたをとり、丼に盛ったご飯の上にのせて出来上がり…!

…ちょっと甘辛すぎたかなw しょう油はお好みで!w
※実は今回のレシピ?の大元は「クッキングパパ」からいただきましたw ごちそうさま~^^/