みつぐの「蒼穹の果て」 -334ページ目

今日買った漫画(10月8日)

めっきり涼しくなってきました。関東は明日の土曜、明後日の日曜と雨模様です。みなさん、体調にはくれぐれもご注意くださいませ。

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夜桜四重奏 9巻 ヤスダスズヒト 講談社
チェルシー 2巻(完結) シバユウスケ 芳文社
らき☆すた 8巻 美水かがみ 角川書店
みそララ 4巻 宮原るり 芳文社

「夜桜四重奏」…そういやアニメにもなりましたっけね。ごめん、観てないw 漫画のほうはファンだけども。今回の表紙は八重さんですが…あれ?出番は…?w 本巻は街の看護婦兼アイドル・じゅりさんの御妹君のお話。魔女のユニフォームって肩から胸にかけてが色っぽいよねw みつぐが思い入れがあるのは五十音ことは。めがねがイカシテマス(死語w)。

「チェルシー」…女子高生四人組のお笑い(を目指す)四人組、チェルシー(期せずして四重奏ですね)。今回で彼女たちともお別れで、さみしい思い出いっぱいです。あんま受けなかったのかな?w
まぁもともとこのタイプの四コマは「お笑い」なんだから、なおかつお笑いがネタっていうのは難しい立ち位置かも。彼女らの生活自体がネタみたいなものだしなw

「らき☆すた」…説明の必要はもうないでしょうねw 高校を卒業してもまだ、こなたたちのほんわかライフは続きます。それにしてもこなたやみさおが女子大生とは…みさお可愛いよみさおww
現役女子高生グループではゆたかやひよりのクラスメートで委員長の「若瀬いずみ」に萌えですw 意外と成績悪いんだな、この娘。かくれ腐女子だしww もちろん黒井先生萌えは変わらず。先生は一生独身でいてくださいww

「みそララ」…新米ライター・麦みそこと麦田美苑の奮闘ぶりを描くこのシリーズもすでに4巻。まだまだ彼女を含めたマース企画御一行の珍道中はとどまることを知らず。でもこの巻の後半は意外とシビアな、仕事上どうしようもない事態に巻き込まれた麦みそと、みんなのフォロー、というか対応が心にしみて、温かい一冊になっています。こんな四コマ漫画が読みたかった!w 同作者の「恋愛ラボ」5巻は来月発売です。買わねば!!w ちなみに先輩ライターの大島真理子女史萌えですが…何か?w

ヒーター行方不明事件そしてその解決w

昨夜、自分の部屋に設置してあったヒーター(?)が行方不明になる事件がありましたw

事の発端は、ヒーターを設置してある部屋の隅の冷蔵庫とヒーターを動かしていた時でした。ふと気付くとヒーターがありませんw 「あぁ、設置しそこなって部屋から消したな、もう一度拾ってくるか…」そう思って在庫部屋(笑)をのぞいてみると、あれ?ヒーターは部屋に設置されている表示になっています。しかしみたところどこにも見あたりません。

当時一緒にいたピグともさんのアドバイスで、おそらく表から見えないとこに置かれてしまったのではないか…w それならまぁいいのですが、なにぶんコンピュータ世界のこと。ある日を境に電子の海の中に埋没してしまう、ということも考えられないこともありません。要するにバグってやつですか?w

一番考えられたのは、自分の部屋は1F~4Fをつなぐ階段の多くが床によって隠されていること。つまり、階段の途中に見えないように置かれてしまっているのではないか、という疑問でしたが、その疑問は同じそのピグともさんによって解消されました。4Fまでスムーズに登れるのです。階段の途中に何かがあれば、それにひっかかってしまって登れなくなるはずです。

まぁその日は「どっかあるだろ、もしかしてパソコン立ち上げなおしたら出てくるかも」くらいに考えてましたが、立ち上げなおしてもやはり出てきません。…で、もう心当たりの床をひっぺがすしかないな、と思って一枚一枚ひっぺがしたところ…。

$みつぐの「いつか」きっと-未設定

…ありました!w その証拠写真が上のものです。二階の天井に張り付くように、階段のとなりに鎮座ましましておりましたw 下から見上げることができればすぐにわかるのになぁ、こんなもんww

原因は、間違いなく自分の操作ミス、というか「冷蔵庫を動かしたその上にヒーターを置き、しかもその状態で固定された」ためでした。システム上、下の冷蔵庫を動かしてもヒーターは落ちてきませんw
それにしても、ちょうどそこに「見えないように」置かれてしまうとは…はぁwww

まぁとりあえず一件落着…ですw

一緒に捜してくだすったピグともの方、ありがとうございました_(__)_

そりゃカラオケで歌うでしょ!2

そりゃカラオケで歌うでしょ!2 w

今回は「スクライド」のオープニングです。ちょうどいいフルバージョンがあったので拝借してきました。作者の方、本当にありがとう></



本放送オープニングでは、1番と3番が比較的多く使用され、2番はあまり使われなかったように記憶します。自分はほとんどの場合、アニカラはテレビバージョンのみ知っている段階で歌うので、フルバージョンになると実はこの部分が違う、なんて曲に当たるともう全然だめww あるじゃないですか、突然違うメロディがはさまっているような曲w フルバージョン知らずに歌うなよって話ですけどねw

「絶やすわけがない、この胸のかがり火は…」…いい詩ですね。ここのところが一番好きです。
そしてもちろん、シェリスと寺田あやせは永遠に忘れられないキャラクターです。