あまりにもおバカな「軽部真一」(放言注意)
朝ちょっとテレビを見ていたら、めざましテレビの「軽部真一」アナが
道行く人にインタビューをしていた。
「今回の島田紳助さんの引退に関してどう思いますか?」はまだいいとして
「自分が今やっていることの全てを投げだして、全くの無職になることがあなたには出来ますか?」
…おいおい。
紳助は「芸能界を引退」するだけで、自分が経営している店をたたむとか
そんなことまでは言ってないじゃん?www
それよりもなによりも、本人が「芸能活動しない」だけで
新人のプロデュースとか番組の企画とか、そういうのは
やるかも知れないでしょ?
いまだ芸能界に隠然たる力をもってるんだしw
軽部真一、めざましテレビから卒業してくれないかなぁ。
ていうかテレビ界からいなくなれ、めざわり。
しかしこうやって振り返ってみると、大阪府知事とか、もと(今でも?)弁護士の政治家とか、
「紳助の番組に出てたからこそ」いまその道で食っていけてる人けっこういるなぁ…。
あらためて、あきれる。
知名度が高ければそれだけでなれる政治家っていう職業に関して、ね。
最右翼が慎太郎だけど(その右翼ちゃうw)。
まぁそれはいいし、そういう人たちがコメント求められるのは当然としても
なぜ「枝野幸男」にまでそれを聞いて、また馬鹿正直に枝野もそれに答えるの?(笑)
政治記者が今枝野に聞くのはそんなことじゃないだろうよ。
枝野も「いまはそれどころではないので」でかまわないだろ。
そういえば枝野は総裁選、出ないんだなぁ。ていうかついさっきまで存在忘れてたw
次の次、あたりかな。
たぶん「暴力団関連の問題」ってことで発言を求められたんだろうけど、
政治記者なんだか芸能記者なんだか。
マスコミもバカなら政治家もバカばっかだなぁ。
どうして「与党政党の総裁選」と「いち芸能人の引退騒動」が同列扱い(やや芸能人よりw)
なんだろう…w
話が軽部からそれまくって、幕(笑)
道行く人にインタビューをしていた。
「今回の島田紳助さんの引退に関してどう思いますか?」はまだいいとして
「自分が今やっていることの全てを投げだして、全くの無職になることがあなたには出来ますか?」
…おいおい。
紳助は「芸能界を引退」するだけで、自分が経営している店をたたむとか
そんなことまでは言ってないじゃん?www
それよりもなによりも、本人が「芸能活動しない」だけで
新人のプロデュースとか番組の企画とか、そういうのは
やるかも知れないでしょ?
いまだ芸能界に隠然たる力をもってるんだしw
軽部真一、めざましテレビから卒業してくれないかなぁ。
ていうかテレビ界からいなくなれ、めざわり。
しかしこうやって振り返ってみると、大阪府知事とか、もと(今でも?)弁護士の政治家とか、
「紳助の番組に出てたからこそ」いまその道で食っていけてる人けっこういるなぁ…。
あらためて、あきれる。
知名度が高ければそれだけでなれる政治家っていう職業に関して、ね。
最右翼が慎太郎だけど(その右翼ちゃうw)。
まぁそれはいいし、そういう人たちがコメント求められるのは当然としても
なぜ「枝野幸男」にまでそれを聞いて、また馬鹿正直に枝野もそれに答えるの?(笑)
政治記者が今枝野に聞くのはそんなことじゃないだろうよ。
枝野も「いまはそれどころではないので」でかまわないだろ。
そういえば枝野は総裁選、出ないんだなぁ。ていうかついさっきまで存在忘れてたw
次の次、あたりかな。
たぶん「暴力団関連の問題」ってことで発言を求められたんだろうけど、
政治記者なんだか芸能記者なんだか。
マスコミもバカなら政治家もバカばっかだなぁ。
どうして「与党政党の総裁選」と「いち芸能人の引退騒動」が同列扱い(やや芸能人よりw)
なんだろう…w
話が軽部からそれまくって、幕(笑)
野田佳彦氏に関する認識を少し改めた。
民主党の総裁選挙、ひいては日本の総理となりうる今回の党内選挙において、
前原氏の出馬が確定し、ほぼ氏の総裁選出は確定かと思える。
まだ小沢氏関連の問題を残しつつも、まぁ落ち着くところに
落ちつくのではないか、というのが個人的見解。
前原氏には総裁確定後も、小沢氏に対する強硬姿勢は
崩さないで欲しい。
そんななか、あくまで個人的にだが、やはり民主党総裁選に
立候補している野田佳彦氏に対する認識を改めなければならない、
氏自身の発言を耳にした。
氏は2005年10月の「『戦犯』に対する認識と内閣総理大臣の靖国神社参拝に関する質問主意書」において、当時の総理大臣であった小泉純一郎氏に対し「靖国神社に合祀されている「いわゆる」A級戦犯を戦争犯罪人と認識したうえでの参拝は、いかに根底に平和のの希求という目的があったにせよ『軍国主義の美化』であるとみなす論理に対し反駁できない」という趣旨のものである。
簡単に説明すると、小泉純一郎氏は「靖国神社に参拝はしたが、そこに合祀されている「いわゆる」A級戦犯は戦争犯罪人である」という認識のもとに参拝を行った、というもの。
それに対し野田氏は、「いわゆる」A級戦犯を戦争犯罪人とみなしていては、その参拝は「軍国主義、ひいては戦争礼讃」のそしりを免れない、というもの。
そして野田氏は「サンフランシスコ平和条約や国会決議においてA・B・C級戦犯と言われる人々に関してはすでに名誉が回復されており、戦争犯罪人ではない。「いわゆる」A級戦犯が合祀されているからと言って内閣総理大臣の参拝に反対する理論はすでに破たんしている」との持論を展開。
この件に関して氏は、今年(2011年)8月15日にも「(いわゆる)A級戦犯は戦争犯罪人ではないという認識に変わりはない」という発言をしている。
これは全くその通りで、もともとA級戦犯とは太平洋戦争(大東亜戦争)において戦勝国となった国が中心になって開かれた東京裁判で、まさにリンチに近い判決を受けた人たちのことである、と私は認識している。
そして、日本国内においては昭和27年4月28日のサンフランシスコ講和条約発効後、「戦犯」の汚名を着せられた人たちに対する「名誉回復」の声が上がり、当時の「国会」でも取り上げられ、翌昭和28年8月に「遺族援護法(※)」が改正され
「旧敵国の軍事裁判で有罪とされた人は、日本の国内法では罪人とみなさない」
という判断基準が明確に示された。
少し調べれば分かるこういう「基本的な知識」が欠けているところに日本の政治家たちの「怠慢」が
現れているように思う。小泉も、菅も、鳩山も、である。
だから逆にいえば「民主党」内部にこういう「正しい認識」に立った発言ができる人がいるとはとても思っていなかった。
そういう意味では、野田氏を尊敬する。
当然、何か批判が(特に韓国、中国もしくは反日マスコミから)あがった場合にころっと態度を翻したり、発言を撤回するようなまねをされてはそれこそ「見下げ果てる」わけだが。
実はこの事実(野田氏の発言他)は、朝日新聞8月25日朝刊の「声」欄における投書によって知った。その方の発言は、野田氏の認識は間違っている、という趣旨のもと行われているものだが、ことほど左様に、先の戦争、そして「いわゆる」A級戦犯の認識においては、日本人(の多く)は「基本的な知識」が欠けているとしかいいようがないのが残念で仕方がない。
※…正式名称は「戦傷病者戦没者遺族等援護法」
前原氏の出馬が確定し、ほぼ氏の総裁選出は確定かと思える。
まだ小沢氏関連の問題を残しつつも、まぁ落ち着くところに
落ちつくのではないか、というのが個人的見解。
前原氏には総裁確定後も、小沢氏に対する強硬姿勢は
崩さないで欲しい。
そんななか、あくまで個人的にだが、やはり民主党総裁選に
立候補している野田佳彦氏に対する認識を改めなければならない、
氏自身の発言を耳にした。
氏は2005年10月の「『戦犯』に対する認識と内閣総理大臣の靖国神社参拝に関する質問主意書」において、当時の総理大臣であった小泉純一郎氏に対し「靖国神社に合祀されている「いわゆる」A級戦犯を戦争犯罪人と認識したうえでの参拝は、いかに根底に平和のの希求という目的があったにせよ『軍国主義の美化』であるとみなす論理に対し反駁できない」という趣旨のものである。
簡単に説明すると、小泉純一郎氏は「靖国神社に参拝はしたが、そこに合祀されている「いわゆる」A級戦犯は戦争犯罪人である」という認識のもとに参拝を行った、というもの。
それに対し野田氏は、「いわゆる」A級戦犯を戦争犯罪人とみなしていては、その参拝は「軍国主義、ひいては戦争礼讃」のそしりを免れない、というもの。
そして野田氏は「サンフランシスコ平和条約や国会決議においてA・B・C級戦犯と言われる人々に関してはすでに名誉が回復されており、戦争犯罪人ではない。「いわゆる」A級戦犯が合祀されているからと言って内閣総理大臣の参拝に反対する理論はすでに破たんしている」との持論を展開。
この件に関して氏は、今年(2011年)8月15日にも「(いわゆる)A級戦犯は戦争犯罪人ではないという認識に変わりはない」という発言をしている。
これは全くその通りで、もともとA級戦犯とは太平洋戦争(大東亜戦争)において戦勝国となった国が中心になって開かれた東京裁判で、まさにリンチに近い判決を受けた人たちのことである、と私は認識している。
そして、日本国内においては昭和27年4月28日のサンフランシスコ講和条約発効後、「戦犯」の汚名を着せられた人たちに対する「名誉回復」の声が上がり、当時の「国会」でも取り上げられ、翌昭和28年8月に「遺族援護法(※)」が改正され
「旧敵国の軍事裁判で有罪とされた人は、日本の国内法では罪人とみなさない」
という判断基準が明確に示された。
少し調べれば分かるこういう「基本的な知識」が欠けているところに日本の政治家たちの「怠慢」が
現れているように思う。小泉も、菅も、鳩山も、である。
だから逆にいえば「民主党」内部にこういう「正しい認識」に立った発言ができる人がいるとはとても思っていなかった。
そういう意味では、野田氏を尊敬する。
当然、何か批判が(特に韓国、中国もしくは反日マスコミから)あがった場合にころっと態度を翻したり、発言を撤回するようなまねをされてはそれこそ「見下げ果てる」わけだが。
実はこの事実(野田氏の発言他)は、朝日新聞8月25日朝刊の「声」欄における投書によって知った。その方の発言は、野田氏の認識は間違っている、という趣旨のもと行われているものだが、ことほど左様に、先の戦争、そして「いわゆる」A級戦犯の認識においては、日本人(の多く)は「基本的な知識」が欠けているとしかいいようがないのが残念で仕方がない。
※…正式名称は「戦傷病者戦没者遺族等援護法」
平成23年8月24日に買ってきた漫画
たとえ紳助が引退しようとも、前原が総裁選に立候補しようとも、入院が一週間後に控えていようとも。自分は漫画を買い続けますw
それが自分のレーゾンデートル。

この世を花にするために 1巻 松本ドリル研究所 日本文芸社
東京ESP 4巻 瀬川はじめ 角川書店
「この世を花にするために」…このコミックスって一か月前くらいに発売されてましたかねぇ?なんか見落としてましたw いや、表紙買い(ジャケ買い)なんですがww
主人公の名前は浅野良太郎。はい、例によって表紙の女の子ではありませんw 表紙の女の子の名前はラビアンローズ(仮名w)。名字が「森野」という以外にはまだ公表されていない。いいのか?ヒロイン…まさか「森野うさぎ」なんて安直な名前じゃないだろうーなw
世界観、そしてこの世界に人型ロボットが存在する理由は、巻末において語られる(というほどでもないが)ので、1巻の内容はほぼ主人公とヒロインの出会い、または主人公とそのお姉さんたちのおちゃらけw こういう話の基本は、主人公が上京して事件に出会って、そこにヒロインが現れて…というパターンが常道だが、そういうふうにはいかないあたり、作者の曲者ぶりがうかがえる。まぁそれというのも主人公・良太郎の故郷にある「荘厳(しょうごん)桜」が物語に深く関連してくるから、なのだが。それにしてもこの「三人のねーちゃんたち」がそれぞれ個性的で飽きさせない。主人公上京後は出てこないので、どうなることやらなのだが、ま、巻を重ねれば再登場するでしょうw
それにしても次女の「梓姉さん」が「けいおんの律に生き写し」なのは言ってはいけない秘密だ。
(あっ言っちゃったw)
「東京ESP」…今回の巻はなんというか、1巻まるまるインターミッションといってもいいくらいの作りw 主人公はひたすら修行に励んでるし、鳴り物入りで登場した「教授」たちもほとんど出番がない。その分、黒井小節(ブラックフィスト)の妹とか、中学二年の予知能力者(美少年)とか、新キャラは続々登場してくるんですけどねw
しかしこの美少年の母親がなぜあんな「さんしょううお」みたいなんだろう…w
世の中の漫画に出てくる母親キャラはすべからく、美しくなければならんという決まりがあるのに!あるのに!!w
…さすがの私もこの母親には「萌え」ませんでしたw 誰が萌えるか!www
そういえばリンカがデートに着て行った1000円のワンピース、青だったんだなw
本編読んだ後、もう一回表紙を見て気がついたw←にぶ!ww
それが自分のレーゾンデートル。

この世を花にするために 1巻 松本ドリル研究所 日本文芸社
東京ESP 4巻 瀬川はじめ 角川書店
「この世を花にするために」…このコミックスって一か月前くらいに発売されてましたかねぇ?なんか見落としてましたw いや、表紙買い(ジャケ買い)なんですがww
主人公の名前は浅野良太郎。はい、例によって表紙の女の子ではありませんw 表紙の女の子の名前はラビアンローズ(仮名w)。名字が「森野」という以外にはまだ公表されていない。いいのか?ヒロイン…まさか「森野うさぎ」なんて安直な名前じゃないだろうーなw
世界観、そしてこの世界に人型ロボットが存在する理由は、巻末において語られる(というほどでもないが)ので、1巻の内容はほぼ主人公とヒロインの出会い、または主人公とそのお姉さんたちのおちゃらけw こういう話の基本は、主人公が上京して事件に出会って、そこにヒロインが現れて…というパターンが常道だが、そういうふうにはいかないあたり、作者の曲者ぶりがうかがえる。まぁそれというのも主人公・良太郎の故郷にある「荘厳(しょうごん)桜」が物語に深く関連してくるから、なのだが。それにしてもこの「三人のねーちゃんたち」がそれぞれ個性的で飽きさせない。主人公上京後は出てこないので、どうなることやらなのだが、ま、巻を重ねれば再登場するでしょうw
それにしても次女の「梓姉さん」が「けいおんの律に生き写し」なのは言ってはいけない秘密だ。
(あっ言っちゃったw)
「東京ESP」…今回の巻はなんというか、1巻まるまるインターミッションといってもいいくらいの作りw 主人公はひたすら修行に励んでるし、鳴り物入りで登場した「教授」たちもほとんど出番がない。その分、黒井小節(ブラックフィスト)の妹とか、中学二年の予知能力者(美少年)とか、新キャラは続々登場してくるんですけどねw
しかしこの美少年の母親がなぜあんな「さんしょううお」みたいなんだろう…w
世の中の漫画に出てくる母親キャラはすべからく、美しくなければならんという決まりがあるのに!あるのに!!w
…さすがの私もこの母親には「萌え」ませんでしたw 誰が萌えるか!www
そういえばリンカがデートに着て行った1000円のワンピース、青だったんだなw
本編読んだ後、もう一回表紙を見て気がついたw←にぶ!ww