あらら、またもや…
小沢一郎の傀儡政権ですか?w
もういっそ、小沢が首相になっちまえよ。
どれだけ小沢がだめなやつか、一回はっきりさせておかないとねw
海江田、もう62歳にもなってたのね。もっと若いかと思ってました。
国会でいじめられて、泣くなよ?www
…まぁ通常であれば、誰が民主党の総裁になったとしても
衆院解散総選挙、が正しいやり方だと思いますけどね。
でもはっきり言って、どの党に投票しても大差ないんだよな…。
寂しいぞ、哀しいぞ、ニッポン!
もういっそ、小沢が首相になっちまえよ。
どれだけ小沢がだめなやつか、一回はっきりさせておかないとねw
海江田、もう62歳にもなってたのね。もっと若いかと思ってました。
国会でいじめられて、泣くなよ?www
…まぁ通常であれば、誰が民主党の総裁になったとしても
衆院解散総選挙、が正しいやり方だと思いますけどね。
でもはっきり言って、どの党に投票しても大差ないんだよな…。
寂しいぞ、哀しいぞ、ニッポン!
「本郷ライダー」と「一文字ライダー」
ついでにもうひとつ、前から思っていること。
仮面ライダー1号、2号と言えば本郷猛、一文字隼人のことだが、実は本放送当時は二人のライダーを1号、2号と呼ぶことはなかった。二人ともに「仮面ライダー」なのである。
動画を見ていただくとお分かりになると思うが、動画でも本郷猛・仮面ライダー/一文字隼人・仮面ライダーというキャストテロップが流れる。ちなみにこのオープニングはゲルショッカー編の最終回かもしくはその1話前、一文字ライダーが客演の回。つまりは「仮面ライダー」最終回にほぼ近いころである。この後の番組の「仮面ライダーV3」から、オープニングテロップに1号、2号の表記が加わる。
まぁ当時の「冒険王」や「テレビマガジン」などの雑誌媒体では1号、2号の区分けがされていた可能性はある。だがあくまで便宜上のことで、某ライダーファンの作家が描く「仮面ライダースピリッツ」のように「2号が誕生したときから彼は1号になった」わけではない。
そりゃ理屈としてはそうかもしれんがw
ちなみに上記「仮面ライダースピリッツ」では、ライダーマンは「スーツのみ高性能化されてはいるがやはり基本は生身の人間」という設定の様である。
この設定のほうがしっくりくるな。やっぱライダーマンは生身じゃなくっちゃw
(生身、生身ってなんかいやらしいなw)
仮面ライダー1号、2号と言えば本郷猛、一文字隼人のことだが、実は本放送当時は二人のライダーを1号、2号と呼ぶことはなかった。二人ともに「仮面ライダー」なのである。
動画を見ていただくとお分かりになると思うが、動画でも本郷猛・仮面ライダー/一文字隼人・仮面ライダーというキャストテロップが流れる。ちなみにこのオープニングはゲルショッカー編の最終回かもしくはその1話前、一文字ライダーが客演の回。つまりは「仮面ライダー」最終回にほぼ近いころである。この後の番組の「仮面ライダーV3」から、オープニングテロップに1号、2号の表記が加わる。
まぁ当時の「冒険王」や「テレビマガジン」などの雑誌媒体では1号、2号の区分けがされていた可能性はある。だがあくまで便宜上のことで、某ライダーファンの作家が描く「仮面ライダースピリッツ」のように「2号が誕生したときから彼は1号になった」わけではない。
そりゃ理屈としてはそうかもしれんがw
ちなみに上記「仮面ライダースピリッツ」では、ライダーマンは「スーツのみ高性能化されてはいるがやはり基本は生身の人間」という設定の様である。
この設定のほうがしっくりくるな。やっぱライダーマンは生身じゃなくっちゃw
(生身、生身ってなんかいやらしいなw)
「ウルトラマン」と「仮面ライダー」客演の違い
お互いの演出方法、脚本家の考え方に違いがあるんだろうけど、
なんとなく「ウルトラマン」シリーズに客演する過去の「ウルトラマン」たちは
どうも「かませ犬」的な役割を演じていることが多いような気がする。
「ウルトラマンタロウ」のバードンの回のゾフィとか、「ウルトラマンエース」ではゴルゴダの丘(?)に磔になったり、兄弟そろってコールタール漬けになったりw
「帰って来たウルトラマン」に客演したときには、太陽に吸収されそうになった新マンを助けたセブンとか(太陽の引力圏から単独で抜け出せなかった新マンを助けたあたり、セブンのほうが「強い」印象を与える)ナックル星人に新マンが捕まった時にはマンとセブンで協力してウルトラの星を作って新マンを救出したり、それなりに「先輩を立てる」演出がなされていた、と思うのだが。
一方、「仮面ライダー」の場合は過去の仮面ライダーが出てきても、露払いに徹することはなく、むしろ現役のライダーより先輩のほうが強いんじゃないか?という演出がなされてきたことが多かったように思う。シリーズ通して客演ライダーの話が多かったのはおそらく「スカイライダー」だけど、敵怪人とはむしろスカイライダー以上に互角に戦っていた。あのライダーマンでさえw
ちなみにライダーマンはV3本編でプロトン爆弾と運命を共にした後、ライダー1号2号に助けられ、瀕死の体を改造手術されて、より完全な「改造人間」になった、という設定が「後付け」であれなされたと記憶している。そのわりにストロンガーに客演したときはデルザー軍団の「ヨロイ騎士」にかんたんに気絶させられてたけどなw ストロンガーとは互角に戦ってたくせにwww
そういえば、このストロンガー客演当時のライダーマンは、最大の武器である「右手のアタッチメント」を1回も使ってない…かも。再生されたばかりで使い方を忘れていたんだろうかw
(ライダーマンに関しては特別編だか劇場版だかに客演したときに、右手のアタッチメントを左手にはめている、という大ボケを演じているw)
「仮面ライダー」における最初の客演ライダーは「怪人スノーマン対二人のライダー」の本郷ライダー(1号)であるが、この回はヨーロッパで強力怪人スノーマンと戦って力及ばなかった本郷ライダーが、日本に派遣されたスノーマン(と死神博士)を追って帰国し、一文字ライダー(2号)と共闘してスノーマンを倒す、というくだりになっている。
だが実はこのスノーマンと次の回のゴースターは本当に「強力な」怪人であり、実際そのときの主役である「一文字ライダー」が単独で戦っていても勝てたかどうかは怪しい。さすがショッカーが誇る最高頭脳、死神博士の肝いりで作られた怪人だけのことはある。
「イカをつまみにビールを飲んで『イカでビール!』などとたわごとを言っている」平成の死神博士とは「質」が違うのだ。いや、笑ったけどね、イカでビール→イカデビル
何かウルトラシリーズの「過去のウルトラ戦士たちが束になってもかなわない相手でも(その時の主役の)ウルトラ戦士なら倒せる」という演出が、子供たちに「今のヒーロー」を印象付ける意味での演出ではあるとしても、なんとなく物悲しい。たとえ「過去のウルトラ戦士がエネルギーを結集して現役?のウルトラ戦士がその力を使って」勝とうとも、である。
自分たちが子供のころのヒーローは、やはり今でもヒーローであって欲しいのだ。
過去のヒーローたちが、よってたかって「雑魚」に見えるようじゃ、だめだと思うけどなぁw
※平成になってからは、両シリーズともあまり真剣に観ていないため、どういう演出をされているかはよくわかりませんw
なんとなく「ウルトラマン」シリーズに客演する過去の「ウルトラマン」たちは
どうも「かませ犬」的な役割を演じていることが多いような気がする。
「ウルトラマンタロウ」のバードンの回のゾフィとか、「ウルトラマンエース」ではゴルゴダの丘(?)に磔になったり、兄弟そろってコールタール漬けになったりw
「帰って来たウルトラマン」に客演したときには、太陽に吸収されそうになった新マンを助けたセブンとか(太陽の引力圏から単独で抜け出せなかった新マンを助けたあたり、セブンのほうが「強い」印象を与える)ナックル星人に新マンが捕まった時にはマンとセブンで協力してウルトラの星を作って新マンを救出したり、それなりに「先輩を立てる」演出がなされていた、と思うのだが。
一方、「仮面ライダー」の場合は過去の仮面ライダーが出てきても、露払いに徹することはなく、むしろ現役のライダーより先輩のほうが強いんじゃないか?という演出がなされてきたことが多かったように思う。シリーズ通して客演ライダーの話が多かったのはおそらく「スカイライダー」だけど、敵怪人とはむしろスカイライダー以上に互角に戦っていた。あのライダーマンでさえw
ちなみにライダーマンはV3本編でプロトン爆弾と運命を共にした後、ライダー1号2号に助けられ、瀕死の体を改造手術されて、より完全な「改造人間」になった、という設定が「後付け」であれなされたと記憶している。そのわりにストロンガーに客演したときはデルザー軍団の「ヨロイ騎士」にかんたんに気絶させられてたけどなw ストロンガーとは互角に戦ってたくせにwww
そういえば、このストロンガー客演当時のライダーマンは、最大の武器である「右手のアタッチメント」を1回も使ってない…かも。再生されたばかりで使い方を忘れていたんだろうかw
(ライダーマンに関しては特別編だか劇場版だかに客演したときに、右手のアタッチメントを左手にはめている、という大ボケを演じているw)
「仮面ライダー」における最初の客演ライダーは「怪人スノーマン対二人のライダー」の本郷ライダー(1号)であるが、この回はヨーロッパで強力怪人スノーマンと戦って力及ばなかった本郷ライダーが、日本に派遣されたスノーマン(と死神博士)を追って帰国し、一文字ライダー(2号)と共闘してスノーマンを倒す、というくだりになっている。
だが実はこのスノーマンと次の回のゴースターは本当に「強力な」怪人であり、実際そのときの主役である「一文字ライダー」が単独で戦っていても勝てたかどうかは怪しい。さすがショッカーが誇る最高頭脳、死神博士の肝いりで作られた怪人だけのことはある。
「イカをつまみにビールを飲んで『イカでビール!』などとたわごとを言っている」平成の死神博士とは「質」が違うのだ。いや、笑ったけどね、イカでビール→イカデビル
何かウルトラシリーズの「過去のウルトラ戦士たちが束になってもかなわない相手でも(その時の主役の)ウルトラ戦士なら倒せる」という演出が、子供たちに「今のヒーロー」を印象付ける意味での演出ではあるとしても、なんとなく物悲しい。たとえ「過去のウルトラ戦士がエネルギーを結集して現役?のウルトラ戦士がその力を使って」勝とうとも、である。
自分たちが子供のころのヒーローは、やはり今でもヒーローであって欲しいのだ。
過去のヒーローたちが、よってたかって「雑魚」に見えるようじゃ、だめだと思うけどなぁw
※平成になってからは、両シリーズともあまり真剣に観ていないため、どういう演出をされているかはよくわかりませんw