みつぐの「蒼穹の果て」 -211ページ目

今日のお昼ごはん

焼きそば、目玉焼きのせw
料理ちゃいますやんwww

ちなみに、目玉焼きはターンオーバー派。白身がどろっと生のままなのがいやですねんw

$みつぐの「いつか」どこかで

でも黄身はちゃんと半熟でっせ、ほらほらw

$みつぐの「いつか」どこかで

…なんで似非の関西弁なんやろ…w

なんか、昔はもっときれいに目玉焼き作れた記憶があるんですけどねぇ。
最近、崩れっぱなしです。

あ、カラザは焼く前にとってます。あの部分も好きやおまへんのや。
玉子かけご飯にするときも、あの部分だけはとりますわ。

9個目にしてようやく…w

9個目にしてようやく手に入れましたw
今回の「新世紀エヴァンゲリオン・ポートレイト」の目玉、「お座りアスカ」です。
もちろん人によっては「お座りカヲルくん」が目玉だったりもしましょうw
…カヲルくん、ダブらなくてホントによかった…w

$みつぐの「いつか」どこかで

今回のお座りシリーズと前回のレイ、シンジを加えると貞本さんのエヴァイラスト、「廃墟の都市で座り込んでるチルドレン(タイトルは今勝手につけましたw)」が完成するわけですが、前回のシリーズは買ってないのでうちではそのイラストは完成しませんw ていうか、カヲルくん袋開けてないしw

このアスカフィギュアの見どころは、お座りポーズによって浮き彫りにされた可愛いお尻」ですw

$みつぐの「いつか」どこかで

写真だといまいち感じがわからないと思いますが、ホント、造形技術がここ十年くらいでめったやたらあがったよな…w

お尻にばかり注目しても何なので、バストアップw

$みつぐの「いつか」どこかで

なんか、うちのデジカメ使い勝手が悪くて、これ以上近接写真を撮ろうとするとまるでピントが合いません。おかしいなぁ、近接1センチまでオッケーとか書いてあるんだけどなぁ。
自分が扱えないだけかwww

とりあえずこれで目的は達成したので、このシリーズももう買いませんw 次の第11弾に期待、ですなw パラシュートで降りてくるマリとか、ラインナップに入れてください、バンダイさん。
「マリと折り重なってる場面を作るため」であれば、シンジがラインナップに入っていても許しますから←何様?www

一応今回の収穫は「浴衣のレイ」「お座りカヲルくん」「黒のワンピースアスカ×2」「黄色のワンピースアスカ×2」「包帯姿のレイ×2」そして「お座りアスカ」でした。ちなみに「黒のワンピースアスカはシークレットバージョンです。シークレットのほうがかぶってるってどうよ?
…ていうか何気にコンプリートしてしまってるって…w

結局、お目当ての「アスカ」を手に入れるために5千円近くつぎ込んでいるのはここだけの秘密ですw
(でかいフィギュア買えるじゃんw)


平成23年10月7日に買ってきた漫画

…実はこの日を待っていました。「恋愛ラボ」の新刊の出る日を!w
そして同じ作者の「みそララ!」も来月の7日発売…また、一日千秋の思いで待たねばなるまいw

$みつぐの「いつか」どこかで

ハルコの晴れの日 1巻 星里もちる 芳文社
GDGD-DOGS(グダグダドッグス) 1巻 遠山えま 講談社
恋愛ラボ 6巻 宮原るり 芳文社

ハルコの晴れの日」…秋月晴子は、秘書技能検定準一級の資格を持つ派遣秘書。まじめで有能なのだが、男に惚れっぽいのがたまにきず。今日も今日とて、派遣先の上司に惚れて、失恋して…の繰り返しw
星里氏にはめずらしく、一話完結形式の漫画なので、話ごとに派遣先がくるくる変わる主人公。それゆえ、恋愛といっても深い関係になるわけでもなく、ただただ「男運が悪い」というか「学習能力がない」晴子の言動が目についてしまうのはやむを得ないところでしょうかw

作者の星里もちる氏は「リビングゲーム」「ルナハウス」最近では「光速シスター」「ちゃんと描いてますからっ!」と、コンスタンスにヒット作を飛ばすベテラン漫画家。今回も期待してます。
とはいえ、なんだか最近の氏の絵柄は、昔に比べても「淡泊」に映ってしまうのは…もしや自作の「ちゃんと描いてますから」みたいに、娘に漫画描かせてんじゃないでしょうねwww

ところで、作中に「これ、すすめ!パイレーツのギャグじゃんw」というのがあるんですが、パロディということであればいいんでしょうかね?(まぁそもそものパイレーツがパロディ満載のギャグ漫画だったしな…)w

GDGD-DOGS」…主人公・手塚神奈は、15歳でありながら某商業誌に連載を持つ身の上。志望校に新設された「漫画家コース」に進学したが、なにぶん新設コースなため、授業をできる先生が不在(←いいのかそれで!w)。 全ての授業が自習になるのをいいことに、自分の連載作品を教室で描き上げようと思った神奈だったが、その神奈を取り囲む三つの影が…。

三つの影の正体は、イケメンなのになぜか「漫画家になる夢」だけは持っている三人の男たち。だがこの三人「漫画家になる素養」というものに全く欠ける三人だった。そもそも、漫画家という職業を完全に勘違いしてたりしてなかったりw

すでに「連載作家であること」を学校側にばらされたくない一心で、神奈は三人組の面倒を観る羽目に…w しかし、月刊誌とはいえよくそんな状態で連載漫画を描けるもんだな(まぁ漫画ですからね)www

恋愛ラボ」…学園生徒からの「恋の悩み相談」を一手に引き受ける市立藤崎中学生徒会、人呼んで「恋愛ラボ」。だがその実態は、初恋さえまだの女子中学生たち…w 生徒会長・マキの恋の妄想力は常軌を逸してすごいのですが…w

そんななかで、主人公・リコに初恋の予感…。マキとともに通う進学塾で再会したナギが気になって気になってしょうがないご様子。「やばいよ、これって…恋?」
がさつなようでいて人一倍乙女なリコに訪れた、初めての恋の行方は?

ちなみにタイトルは「恋愛ラボ」と書いて「ラブラボ」と読みます(そうだったのか!w)。

巻末には、生徒会の五人が幼児だったころ、まだ知りあう前の彼女たちがお祭りで迷子になってしまうお話「きみをぎゅっと。」を収録。五者五様の、それぞれの迷子っぷりが愉快で、最後にはめっためたに泣かせますw

作者の四色原稿は、色の塗りなどホントにきれいなので、カラーで掲載されているときは本誌のほうも購入したい。ていうか、コミックスでカラーを再現してくださいw 少々高くても買うから!w