平成23年11月16日に買ってきた漫画
この日もまた外出した帰りに本屋さんに寄ってきました。
あ、もちろんダイエーに立ち寄って食料品の仕入れもw
トップバリュー(ダイエー、というかイオンのプライベート商品)安くて、助かる~ww

アオイホノオ 7巻 島本和彦 小学館
リアル 11巻 井上雄彦 集英社
漫画描きと猫 全1巻 樹るう ぶんか社
一緒に暮らすための約束をいくつか 陸乃家鴨 芳文社
「アオイホノオ」…「炎の転校生」「燃えよペン」などで知られる熱血ギャグ漫画家・島本和彦の学生時代のエピソードを下敷きにした、ドキュメンタリー風エッセイ漫画…? いやもうなんて言ったらいいんだろうw この人はホントにこんな青春を送っていた気もするし!w 作品内同時進行として、当時島本氏と同じ大学内にいた庵野秀明氏が、ガイナックス立ち上げに巻き込まれていく(笑)一連の出来事をも描く。…いいのかこれ?w
しかしこうしてみるとやっぱり、ガイナックスって言うのはもう立ち上げのところから…いや、初代社長の岡田氏の生い立ちそのものからこうだったのか…どうりでな~みたいな?w 「他人のふんどしで相撲を取る」ことに関して、全く罪悪感のない人たちなのだな、と思って妙に納得してしまったり。
ホントにいいんですか島本さん、こんなことまで描いて??w
「リアル」…自分が買っている漫画の中でも、ここまで「萌え」要素のない漫画はなかなかないかも…w いや、「魁!男塾」とか「アストロ球団」も買ってましたけどもw でも主人公はヒゲで坊主でおっさん(だけど18歳w)だし…。何で買い始めたんだっけw
正直、正直なところを言うと、11巻にしてようやく、物語が動き始めた感じ…なのかな? 主人公的人物が三人ばかしいるけども、どいつもうずくまっていた時間がちょっと長過ぎた感じがする。まぁ、リアルな人生っていうのはそういうものかも知れないけれど。それどころか、人生うずくまったままの人がどれだけ多いかってことでもありますけどね…w
実業団バスケのトライアウトに挑戦することにした主人公・ヒゲで坊主でおっさんな野宮朋美。しつこいけど18歳(笑)。なんだ、名前だけは萌え萌えだw かつて実業団に身を置いていたものやアメリカのストリートバスケチルドレン、韓国のリーグで活躍してたもの…。強豪選手に交じって、名もない18歳の男がトライアウトに勝ち残るすべはあるのか…?
「漫画描きと猫」…最近、雨後のタケノコのように増えた「エッセイ漫画」のひとつ。しかも実は、漫画家にとってネコというのは意外と天敵だったりもする。原稿踏んで汚すしw それでも、ネコを飼う漫画家は後を絶たない。その理由の一つが、この漫画には描かれている気がします。…ここまでいうといい過ぎかも?w
まぁ自分もネコ好きにかけては半端ではないので、ネコに関する漫画とかエッセイとかはつい買ってしまうのですが…w あと、もともと作家さんのエッセイにも興味ありますしね。
白と黒のトーンも美しい、ぱっと見、模様だけなら「牛」かと見紛う日本猫、ムーと、ネコの魅力…いや魔力にやられている作者の愛すべき日々の日記帳です。
「一緒に暮らすための約束をいくつか」…14歳、中学生の少女と35歳、フリーの下請け映像屋の男の同居物語。とはいうものの、すでに暮らし始めてから2年余りの時間は経過している。
三浦紗那(みうらさな)がまだ小学生の時、相次いでこの世を去った紗那の両親。二人の高校時代からの親友だった藤木悟郎は、心を失いかけていた「もう一人の親友」を引き取って育てる決意をする。もちろん、「小さな女の子を引き取る」という現実の前には、いくつかの障壁が待っていたわけだが…。
悟郎の後輩であり、今は彼に仕事を回す立場にいる大手広告代理店・正社員の原由加利(はらゆかり)がまた、エロ可愛いメガネ美人w めっちゃ好みや…♡
エロ漫画でありながらハートウォーミングなお話を描かせたら定評のある陸乃家鴨(おかのあひる)の新作・第一巻。ていうか、10月29日発売で、早くも増刷かかってますけど…w
くそう、久方ぶりに「初版」を手に入れそこなった…;;
※ちなみに「一緒に~」はエロ漫画ではありませんw エロエロなシーンはありますが…w
あ、もちろんダイエーに立ち寄って食料品の仕入れもw
トップバリュー(ダイエー、というかイオンのプライベート商品)安くて、助かる~ww

アオイホノオ 7巻 島本和彦 小学館
リアル 11巻 井上雄彦 集英社
漫画描きと猫 全1巻 樹るう ぶんか社
一緒に暮らすための約束をいくつか 陸乃家鴨 芳文社
「アオイホノオ」…「炎の転校生」「燃えよペン」などで知られる熱血ギャグ漫画家・島本和彦の学生時代のエピソードを下敷きにした、ドキュメンタリー風エッセイ漫画…? いやもうなんて言ったらいいんだろうw この人はホントにこんな青春を送っていた気もするし!w 作品内同時進行として、当時島本氏と同じ大学内にいた庵野秀明氏が、ガイナックス立ち上げに巻き込まれていく(笑)一連の出来事をも描く。…いいのかこれ?w
しかしこうしてみるとやっぱり、ガイナックスって言うのはもう立ち上げのところから…いや、初代社長の岡田氏の生い立ちそのものからこうだったのか…どうりでな~みたいな?w 「他人のふんどしで相撲を取る」ことに関して、全く罪悪感のない人たちなのだな、と思って妙に納得してしまったり。
ホントにいいんですか島本さん、こんなことまで描いて??w
「リアル」…自分が買っている漫画の中でも、ここまで「萌え」要素のない漫画はなかなかないかも…w いや、「魁!男塾」とか「アストロ球団」も買ってましたけどもw でも主人公はヒゲで坊主でおっさん(だけど18歳w)だし…。何で買い始めたんだっけw
正直、正直なところを言うと、11巻にしてようやく、物語が動き始めた感じ…なのかな? 主人公的人物が三人ばかしいるけども、どいつもうずくまっていた時間がちょっと長過ぎた感じがする。まぁ、リアルな人生っていうのはそういうものかも知れないけれど。それどころか、人生うずくまったままの人がどれだけ多いかってことでもありますけどね…w
実業団バスケのトライアウトに挑戦することにした主人公・ヒゲで坊主でおっさんな野宮朋美。しつこいけど18歳(笑)。なんだ、名前だけは萌え萌えだw かつて実業団に身を置いていたものやアメリカのストリートバスケチルドレン、韓国のリーグで活躍してたもの…。強豪選手に交じって、名もない18歳の男がトライアウトに勝ち残るすべはあるのか…?
「漫画描きと猫」…最近、雨後のタケノコのように増えた「エッセイ漫画」のひとつ。しかも実は、漫画家にとってネコというのは意外と天敵だったりもする。原稿踏んで汚すしw それでも、ネコを飼う漫画家は後を絶たない。その理由の一つが、この漫画には描かれている気がします。…ここまでいうといい過ぎかも?w
まぁ自分もネコ好きにかけては半端ではないので、ネコに関する漫画とかエッセイとかはつい買ってしまうのですが…w あと、もともと作家さんのエッセイにも興味ありますしね。
白と黒のトーンも美しい、ぱっと見、模様だけなら「牛」かと見紛う日本猫、ムーと、ネコの魅力…いや魔力にやられている作者の愛すべき日々の日記帳です。
「一緒に暮らすための約束をいくつか」…14歳、中学生の少女と35歳、フリーの下請け映像屋の男の同居物語。とはいうものの、すでに暮らし始めてから2年余りの時間は経過している。
三浦紗那(みうらさな)がまだ小学生の時、相次いでこの世を去った紗那の両親。二人の高校時代からの親友だった藤木悟郎は、心を失いかけていた「もう一人の親友」を引き取って育てる決意をする。もちろん、「小さな女の子を引き取る」という現実の前には、いくつかの障壁が待っていたわけだが…。
悟郎の後輩であり、今は彼に仕事を回す立場にいる大手広告代理店・正社員の原由加利(はらゆかり)がまた、エロ可愛いメガネ美人w めっちゃ好みや…♡
エロ漫画でありながらハートウォーミングなお話を描かせたら定評のある陸乃家鴨(おかのあひる)の新作・第一巻。ていうか、10月29日発売で、早くも増刷かかってますけど…w
くそう、久方ぶりに「初版」を手に入れそこなった…;;
※ちなみに「一緒に~」はエロ漫画ではありませんw エロエロなシーンはありますが…w
TPP賛成だ反対だの言ったって
しょせん、政治家は目先の損得、自分たちの利権のためにしか動かない。
賛成派(推進派)は賛成派の業界から、反対派は反対派の業界から。
ふところにないないできるお金をいただけるからこそ動いている。
こういう「下衆の勘ぐり」をされても仕方のない世の中に
してしまったのが、今の、そして過去の日本の政治家たち。
もちろん、そんな政治家を育ててきた業界も同じ穴のムジナ。
「利権なきところに煙は立たず」。
しかし、野田首相の「どじょう宣言」ていうのは
どじょうのように泥まみれになりながら、しかし愚直に物事を遂行する、という意味かと
思っていたんだが、実は「泥に隠れて姿を見えなくし、ときたま泥の中から頭を出して
不意打ちのように」ものごとを都合よく運んでいく、という意味だったんだね。
ホント、あきれる…。
賛成派(推進派)は賛成派の業界から、反対派は反対派の業界から。
ふところにないないできるお金をいただけるからこそ動いている。
こういう「下衆の勘ぐり」をされても仕方のない世の中に
してしまったのが、今の、そして過去の日本の政治家たち。
もちろん、そんな政治家を育ててきた業界も同じ穴のムジナ。
「利権なきところに煙は立たず」。
しかし、野田首相の「どじょう宣言」ていうのは
どじょうのように泥まみれになりながら、しかし愚直に物事を遂行する、という意味かと
思っていたんだが、実は「泥に隠れて姿を見えなくし、ときたま泥の中から頭を出して
不意打ちのように」ものごとを都合よく運んでいく、という意味だったんだね。
ホント、あきれる…。
NHK・ドラマ10「カレ、夫、男友達」
実は2話から見始めたんですがw
真木よう子ってあんなに胸がでかかったんだなぁ…「SP」のころは気がつかなかった。
ていうか「SP」まともに観てないんですけどw
次女があれじゃあ、長女役の木村多江の立場が…あ、いや、木村さんが貧乳だなんて
言ってませんよ?w
ちなみに木村多江は、最近の女優さんの中では最も好きな女優さんの一人なのです。
いつでも彼女は「不幸な役」が似合うなぁ…w
数年前に結婚して、トーク番組とかではけっこう「幸せオーラ」が出てたんだけど。
今回のドラマでは三姉妹の長女で、夫のDVに悩まされている設定らしいです。
ちなみに少し性格が異常な夫の役はユースケ・サンタマリア。
けっこうはまり役www
次女の真木よう子は現在「主夫」に近い男友達と同棲中。
2話で、何か「連載?」が決まりそうな男友達。ていうか彼が「カレ」なんだろうな…。
配役はお笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実。
三女役の「夏帆」は最近、「パンテーン」のCMで初めて知った娘。
清楚な感じが好感のもてる子だったんだけど、ドラマの中では
「何かを求めて」男友達をとっかえひっかえしてる大学生の役。
↓はパンテーンのCMw
その2話で、橋の下に住んでいる森本レオに「おでん」をごちそうになっていたけど
ホームレスのわりにいいもん食ってるな、森本w
(どう見ても残飯とかには見えなかった)
三姉妹が三姉妹とも「好きな女優さん」だったので、これからも「忘れなければ」
観ることにしましたw 全8話ですしねwww
真木よう子ってあんなに胸がでかかったんだなぁ…「SP」のころは気がつかなかった。
ていうか「SP」まともに観てないんですけどw
次女があれじゃあ、長女役の木村多江の立場が…あ、いや、木村さんが貧乳だなんて
言ってませんよ?w
ちなみに木村多江は、最近の女優さんの中では最も好きな女優さんの一人なのです。
いつでも彼女は「不幸な役」が似合うなぁ…w
数年前に結婚して、トーク番組とかではけっこう「幸せオーラ」が出てたんだけど。
今回のドラマでは三姉妹の長女で、夫のDVに悩まされている設定らしいです。
ちなみに少し性格が異常な夫の役はユースケ・サンタマリア。
けっこうはまり役www
次女の真木よう子は現在「主夫」に近い男友達と同棲中。
2話で、何か「連載?」が決まりそうな男友達。ていうか彼が「カレ」なんだろうな…。
配役はお笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実。
三女役の「夏帆」は最近、「パンテーン」のCMで初めて知った娘。
清楚な感じが好感のもてる子だったんだけど、ドラマの中では
「何かを求めて」男友達をとっかえひっかえしてる大学生の役。
↓はパンテーンのCMw
その2話で、橋の下に住んでいる森本レオに「おでん」をごちそうになっていたけど
ホームレスのわりにいいもん食ってるな、森本w
(どう見ても残飯とかには見えなかった)
三姉妹が三姉妹とも「好きな女優さん」だったので、これからも「忘れなければ」
観ることにしましたw 全8話ですしねwww