茅原実里・セレスティアルディーバ
最近お気に入りの曲。
三日間でやっと歌えるようになった(笑)
昔はもっと楽~に歌とか覚えられたけどな…。
まぁ年も年だし仕方がないかw
何か携帯ゲーム?の主題歌らしき。
曲だけに興味があるので詳しいことは調べてませんが…。
ゲームといえば「ファイヤーエンブレム」が「3DS」で発売されるらしい…。
…ゲーム機ごと買う羽目になりそう…w
三日間でやっと歌えるようになった(笑)
昔はもっと楽~に歌とか覚えられたけどな…。
まぁ年も年だし仕方がないかw
何か携帯ゲーム?の主題歌らしき。
曲だけに興味があるので詳しいことは調べてませんが…。
ゲームといえば「ファイヤーエンブレム」が「3DS」で発売されるらしい…。
…ゲーム機ごと買う羽目になりそう…w
俳優・荒木しげるさん逝去。
また一人、昭和の名優がこの世を去られました。
荒木しげるさん、享年63歳。
昭和の刑事ド ラマ「特捜最前線」で、番組開始当初のオリジナルメンバー「津上刑事」役を
熱演され、また仮面ライダーでシリーズ五作目の「仮面ライダーストロンガー」において
主役の「城茂」役に体当たりで挑んだ方でした。
正直、自分にとっての「仮面ライダー」はこの「ストロンガー」までなので、より感慨深いものが
あります。
人はこの世に生まれ落ちた時から、黄泉路への旅を歩くことは決まってはいることなのですが、
いざ、その報を聞くとやはり、悲しいものですね。
聞けば娘さんは大学に合格なさったばかりとか。
それを思えば無念なのか、それとも大学入学を見届けたことは幸せだったのか。
故人にしかわからないことではありますが…。
せめて、安らかに。
;;
荒木しげるさん、享年63歳。
昭和の刑事ド ラマ「特捜最前線」で、番組開始当初のオリジナルメンバー「津上刑事」役を
熱演され、また仮面ライダーでシリーズ五作目の「仮面ライダーストロンガー」において
主役の「城茂」役に体当たりで挑んだ方でした。
正直、自分にとっての「仮面ライダー」はこの「ストロンガー」までなので、より感慨深いものが
あります。
人はこの世に生まれ落ちた時から、黄泉路への旅を歩くことは決まってはいることなのですが、
いざ、その報を聞くとやはり、悲しいものですね。
聞けば娘さんは大学に合格なさったばかりとか。
それを思えば無念なのか、それとも大学入学を見届けたことは幸せだったのか。
故人にしかわからないことではありますが…。
せめて、安らかに。
;;
ここは地の果て流されて、俺
いや、まぁタイトルは昔懐かし「戦闘メカ・ザブングル」というアニメの主題歌の
始まりの部分なんですが、ザブングルとこのお話は全く関係ありませんw
千葉(東京)ローカルなお話なので、お話がわからない方も多いとは思うけども
「なう」で少し話した京葉線(武蔵野線)のお話。
もともと武蔵野線(JR)は千葉県の西船橋を起点とし、埼玉をぐるりと回って、東京の「府中本町」までをつなげる路線。当然府中の方から見れば「府中本町」を起点とするわけですがw
京葉線は、首都圏のJRの路線としては比較的新しく、全線開通が1990年。千葉県の「蘇我」から
「東京」駅を結びます。
そしてこの二線は俗にいう「相互乗り入れ」をしており京葉線には「蘇我と西船橋をつなぐ路線」と
「蘇我と東京を結ぶ路線」に大きく分かれます。蘇我から南船橋→西船橋とつながる路線と蘇我から南船橋→二俣新町→市川塩浜~東京に向かう路線があるんですね。
一方武蔵野線は西船橋が終点(始点)だったのですが、京葉線ができたおかげでその京葉線の
線路を使い、東京方面へ向かう路線と蘇我方面へ向かう路線が存在します。
(ていうか蘇我方面へは南船橋止まりとか海浜幕張止まりの列車も多く、その後京葉線に乗り継ぐパターンの方が多いかも)
はっきり言ってこの路線ができたおかげで、コミケット(同人誌即売会)が行われる
東京ビッグサイトへ、ものすごく行きやすくなりました。
で、実はこれからが本編なわけなんですがw この京葉線、海沿いの高架を走っているため
「強風」には圧倒的に弱く、すぐ「運転見合わせ」をしてしまう路線で有名なのです。
京葉線ができるまではこの地域一体で一番南を走る路線は「営団地下鉄・東西線」だったわけですが
それよりもなお南側。まさしく海沿いを走っています。そのため風の影響をモロに喰らう。京葉線の数少ない弱点の一つです。
そして今日(4月3日)の「春の嵐」の直撃をくらい、京葉線は14時半頃にははやばやと白旗を上げていたのでした。
こうなると、葛西臨海公園→西船橋の路線は当然ながら使えません。仕方なく、葛西臨海公園駅から最寄りの東西線の駅に向かうため、都バス(葛西駅行き)に乗ったのですが…。
バスを降りて、東西線葛西駅に行き着いてみると、そこには山のような人だかり。
そうです。地下鉄のくせに京葉線に次いで「強風に弱い」東西線も、東陽町~西船橋間は「運転を見合わせ」しているのでございました。
なにせ、地下鉄のくせに東陽町~西船橋間は「高架線の上を走っている」東西線でございます。
そんなことは予想してしかるべきでした。
こんなことなら最初から「都営新宿線」の駅に向かっていればよかった…。
そう後悔しながら、再び都バスの人になった自分は都営新宿線の「船堀」駅を目指します。
さすがは地下鉄。伊達に地下を走ってはいません(東西線みたいに一部高架を走る
地下鉄も存在しますがw)。
列車は総武線「本八幡」駅へと無事到着します。ここまでくれば、目指す総武線「下総中山」駅は
目と鼻の先。なにせ本八幡は下総中山と隣り合わせの駅ですから。
…ところがあにはからんや。
総武線が止まっています(笑)
…もうやだ;;/
…あのね、歩きましたよ、雨と風の中。本八幡駅から下総中山駅目指して。
と言いつつも目指す家は下総中山駅よりももう少し本八幡側にあるので、実質ひと駅分は
歩いてはいないんですけどねw
…今度から京葉線が止まりそうな時は、葛西臨海公園発の都バスで都営新宿線「一之江」駅を
目指します。自分の判断ミスもあって、なんかヒドイ遠回りをした帰り道でした。
「骨折り損のくたびれ儲け」とはまさにこういうことを言うんですなぁ、はっはっは…はぁ…
始まりの部分なんですが、ザブングルとこのお話は全く関係ありませんw
千葉(東京)ローカルなお話なので、お話がわからない方も多いとは思うけども
「なう」で少し話した京葉線(武蔵野線)のお話。
もともと武蔵野線(JR)は千葉県の西船橋を起点とし、埼玉をぐるりと回って、東京の「府中本町」までをつなげる路線。当然府中の方から見れば「府中本町」を起点とするわけですがw
京葉線は、首都圏のJRの路線としては比較的新しく、全線開通が1990年。千葉県の「蘇我」から
「東京」駅を結びます。
そしてこの二線は俗にいう「相互乗り入れ」をしており京葉線には「蘇我と西船橋をつなぐ路線」と
「蘇我と東京を結ぶ路線」に大きく分かれます。蘇我から南船橋→西船橋とつながる路線と蘇我から南船橋→二俣新町→市川塩浜~東京に向かう路線があるんですね。
一方武蔵野線は西船橋が終点(始点)だったのですが、京葉線ができたおかげでその京葉線の
線路を使い、東京方面へ向かう路線と蘇我方面へ向かう路線が存在します。
(ていうか蘇我方面へは南船橋止まりとか海浜幕張止まりの列車も多く、その後京葉線に乗り継ぐパターンの方が多いかも)
はっきり言ってこの路線ができたおかげで、コミケット(同人誌即売会)が行われる
東京ビッグサイトへ、ものすごく行きやすくなりました。
で、実はこれからが本編なわけなんですがw この京葉線、海沿いの高架を走っているため
「強風」には圧倒的に弱く、すぐ「運転見合わせ」をしてしまう路線で有名なのです。
京葉線ができるまではこの地域一体で一番南を走る路線は「営団地下鉄・東西線」だったわけですが
それよりもなお南側。まさしく海沿いを走っています。そのため風の影響をモロに喰らう。京葉線の数少ない弱点の一つです。
そして今日(4月3日)の「春の嵐」の直撃をくらい、京葉線は14時半頃にははやばやと白旗を上げていたのでした。
こうなると、葛西臨海公園→西船橋の路線は当然ながら使えません。仕方なく、葛西臨海公園駅から最寄りの東西線の駅に向かうため、都バス(葛西駅行き)に乗ったのですが…。
バスを降りて、東西線葛西駅に行き着いてみると、そこには山のような人だかり。
そうです。地下鉄のくせに京葉線に次いで「強風に弱い」東西線も、東陽町~西船橋間は「運転を見合わせ」しているのでございました。
なにせ、地下鉄のくせに東陽町~西船橋間は「高架線の上を走っている」東西線でございます。
そんなことは予想してしかるべきでした。
こんなことなら最初から「都営新宿線」の駅に向かっていればよかった…。
そう後悔しながら、再び都バスの人になった自分は都営新宿線の「船堀」駅を目指します。
さすがは地下鉄。伊達に地下を走ってはいません(東西線みたいに一部高架を走る
地下鉄も存在しますがw)。
列車は総武線「本八幡」駅へと無事到着します。ここまでくれば、目指す総武線「下総中山」駅は
目と鼻の先。なにせ本八幡は下総中山と隣り合わせの駅ですから。
…ところがあにはからんや。
総武線が止まっています(笑)
…もうやだ;;/
…あのね、歩きましたよ、雨と風の中。本八幡駅から下総中山駅目指して。
と言いつつも目指す家は下総中山駅よりももう少し本八幡側にあるので、実質ひと駅分は
歩いてはいないんですけどねw
…今度から京葉線が止まりそうな時は、葛西臨海公園発の都バスで都営新宿線「一之江」駅を
目指します。自分の判断ミスもあって、なんかヒドイ遠回りをした帰り道でした。
「骨折り損のくたびれ儲け」とはまさにこういうことを言うんですなぁ、はっはっは…はぁ…
