「ガールズ&パンツァー」OVA・5話と6話を観たw
5話は「スノー・ウォー」、6話は「エンカイ・ウォー」。
「スノー・ウォー」はプラウダ高校との雪の中の戦い、斥候に出かけた「秋山優花里」と「エルヴィン(歴女チーム)」の二人の、探索行動中のあれこれを描いたもの。ほとんど二人舞台で、秋山殿びいきの自分には泣ける展開ですw
しかし、秋山殿、いったいどこにその「装備のあれこれ」を隠し持っていたんでしょうか…w
動画はYouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、感謝いたします。
なぜこの動画なのかというと…詳細は後述w
そして最新6話の「エンカイ・ウォー」は、黒森峰女学院に勝利し、全国制覇を成し遂げたことによる「祝勝会」、いわゆる「宴会」を取り上げたもの。もちろん、宴会といっても未成年なので、みなさんオレンジジュースで乾杯です。なんか若干一名、オレンジジュースで酔っ払ってる娘がいましたが…w
祝勝会は広報・桃ちゃん(←桃ちゃん言うなw)の挨拶、会長による乾杯の音頭、対戦校からの祝電などを披露。ちなみにあの「アンツィオ高校」からは「缶詰が人数分」贈られてきてましたw良かったね、アンチョビ、忘れられてなくてw 劇中のキャラのセリフによると「アンツィオ高校」はけっこう「貧乏な学校」らしいです(爆)
そのあとは、各チーム別によるかくし芸大会(笑) ただし、各々の得意分野は封印する、とのこと。つまり「歴女チーム」は「歴史抜き」「バレー部チーム」は「バレー抜き」…エトセトラw
全部のチームの芸を全てやりつくしたのはある意味すごいというか、豪華だなこれw 順不同に紹介すると…。
風紀委員チームはなぜか「かしまし娘」ネタw あんたら、いくつやねんw
自動車部チームは八九式戦車を一瞬?でポルシェティーガーに変身。
ネトゲチームは「カエルの合唱」w
バレー部チームは各キャラのものまねw ほんとにそっくりだったんですけど、これってほんと?うそ?w
歴女チームは「若草物語」ショートコント。いや、コントじゃないんだけど…w
生徒会チームはバレエ「白鳥の湖」w オデット姫役の小山副会長と黒鳥役の桃ちゃんのコスチュームがとんでもなくエロいのはここだけの秘密w
そして主人公・西住みほ率いるあんこうさんチームの出し物はなぜか戦隊ものw しかもその名乗りは「ダイレンジャー」!! …そうです、この記事に付与している動画と同じポージングを、あんこうチームの五人がやってるんですねw
しかし、戦隊ものの名乗りで未だに「ダイレンジャー」てのはなんでなんだろう?…彼ら(本家ダイレンジャー)が、変身できないがゆえに「変身前の役者さんたちが名乗りのポーズ」をやったから、ですかね? 今でも語り草なんだろうかw
あと、もう1チーム。1年生ばかりのうさぎさんチームは………何やったんだっけ(笑)
なんか、沙織が「がんばれ、がんばれ」って応援してた記憶があるんですが(ほら、1年生チームと仲がいいからw)本来の演し物のネタを覚えてない…w
いま見直したら「組み体操」でしたw なんか地味…。
ここの話とは関係ないけど、OVA3話の「サバイバル・ウォー」でテントの件で秋山殿が西住殿に泣かされた話は記事にしたけど、実はそのあとの食事のときに、バーベキューと決まった後になぜか秋山殿が各国のレーションをとりだして説明してるとき、西住殿から待ったがかかり、またしても画面すみっこのほうで秋山殿が泣いていたのもここだけの秘密(笑)
「スノー・ウォー」はプラウダ高校との雪の中の戦い、斥候に出かけた「秋山優花里」と「エルヴィン(歴女チーム)」の二人の、探索行動中のあれこれを描いたもの。ほとんど二人舞台で、秋山殿びいきの自分には泣ける展開ですw
しかし、秋山殿、いったいどこにその「装備のあれこれ」を隠し持っていたんでしょうか…w
動画はYouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、感謝いたします。
なぜこの動画なのかというと…詳細は後述w
そして最新6話の「エンカイ・ウォー」は、黒森峰女学院に勝利し、全国制覇を成し遂げたことによる「祝勝会」、いわゆる「宴会」を取り上げたもの。もちろん、宴会といっても未成年なので、みなさんオレンジジュースで乾杯です。なんか若干一名、オレンジジュースで酔っ払ってる娘がいましたが…w
祝勝会は広報・桃ちゃん(←桃ちゃん言うなw)の挨拶、会長による乾杯の音頭、対戦校からの祝電などを披露。ちなみにあの「アンツィオ高校」からは「缶詰が人数分」贈られてきてましたw良かったね、アンチョビ、忘れられてなくてw 劇中のキャラのセリフによると「アンツィオ高校」はけっこう「貧乏な学校」らしいです(爆)
そのあとは、各チーム別によるかくし芸大会(笑) ただし、各々の得意分野は封印する、とのこと。つまり「歴女チーム」は「歴史抜き」「バレー部チーム」は「バレー抜き」…エトセトラw
全部のチームの芸を全てやりつくしたのはある意味すごいというか、豪華だなこれw 順不同に紹介すると…。
風紀委員チームはなぜか「かしまし娘」ネタw あんたら、いくつやねんw
自動車部チームは八九式戦車を一瞬?でポルシェティーガーに変身。
ネトゲチームは「カエルの合唱」w
バレー部チームは各キャラのものまねw ほんとにそっくりだったんですけど、これってほんと?うそ?w
歴女チームは「若草物語」ショートコント。いや、コントじゃないんだけど…w
生徒会チームはバレエ「白鳥の湖」w オデット姫役の小山副会長と黒鳥役の桃ちゃんのコスチュームがとんでもなくエロいのはここだけの秘密w
そして主人公・西住みほ率いるあんこうさんチームの出し物はなぜか戦隊ものw しかもその名乗りは「ダイレンジャー」!! …そうです、この記事に付与している動画と同じポージングを、あんこうチームの五人がやってるんですねw
しかし、戦隊ものの名乗りで未だに「ダイレンジャー」てのはなんでなんだろう?…彼ら(本家ダイレンジャー)が、変身できないがゆえに「変身前の役者さんたちが名乗りのポーズ」をやったから、ですかね? 今でも語り草なんだろうかw
あと、もう1チーム。1年生ばかりのうさぎさんチームは………何やったんだっけ(笑)
なんか、沙織が「がんばれ、がんばれ」って応援してた記憶があるんですが(ほら、1年生チームと仲がいいからw)本来の演し物のネタを覚えてない…w
いま見直したら「組み体操」でしたw なんか地味…。
ここの話とは関係ないけど、OVA3話の「サバイバル・ウォー」でテントの件で秋山殿が西住殿に泣かされた話は記事にしたけど、実はそのあとの食事のときに、バーベキューと決まった後になぜか秋山殿が各国のレーションをとりだして説明してるとき、西住殿から待ったがかかり、またしても画面すみっこのほうで秋山殿が泣いていたのもここだけの秘密(笑)
「翠星のガルガンティア」第13話(最終話)を観た
単純な物言いで許してもらえるなら「チェインバー」の行動に感動。
「ストライカーユニット」が構築した、ある意味「正論」に思える理論に「人工知能らしく」きっちり反論したところはえらい。
正直、ストライカーの言い分もわからんではないしw これって「男組※」の神竜剛次と流全次郎の戦いの理屈に似てるんだよなぁ…。
※男組…「人の基本は豚のように醜く、今の世の中はその豚があふれることによって汚しつくされている。高潔な人の社会というものを取り戻すには、大衆という名の豚を管理し、優れたものが統治すべき」と言いはる神竜と「人は自分が豚ではないことに気がつくことができる、人間性というものを取り戻すことができる。人間の、人間らしい社会とは統制に基づくものではなく、人それぞれの自由意志によるものだ」という流全次郎の、お互いの全てをかけた男同士の戦いを描いた、昭和漫画の傑作。主要人物の多くは、物語の中盤から終盤にかけて次々と戦いの中で死んでいくが、神竜と流の最終決戦において、ヒロインさえ死んでしまうという、稀有な展開を迎える。原作は「美味しんぼ」の雁屋哲氏。
話は戻ってw
でもやっぱり、1クールアニメでこの内容は、あまりにも期間が短すぎるというかw 確かに「ガルガンティア」と「フランジ船団」の別れを「仲間割れ」とするなら、新たな共通の敵をぶつけてくるのが手っ取り早い方法ではあるのだがw
ニコニコ動画より転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございます。
逆に、よく1クール13話で、この内容を無難にまとめあげたなぁって思いもありますけどねw
「ガルガンティア」そのものに、「失われた文明」の兵器(というよりロケット打ち上げ台?)があること自体謎なんですが、それを兵器として使って「一般人もたくさん住んでいる」相手の船に撃ち込む感覚もよくわかりません。奇跡的に「人死に」は出なかったみたいですけどw
「ラケージ」のガルガンティアよりの行動もいまいち感情移入がしにくいんですよね。まぁあの船団に救われてはいたけど、もともと気に入らないし、これを機会に抜け出して海賊に戻ろう、くらいな感覚っぽかったですけど。
「クーゲル船団に身を置きつつも、私の心ははるかにガルガンティアに近い」わけでもないでしょうし(爆)
エンディング近くではちゃっかりガルガンティアに乗り込んでまうすしねぇw ピニオンハーレムなのがまたわけわからんw そんなにモテるような事してないのに、ほんとに人材がいないな、ガルガンティアw
チェインバーのいわゆる「自己犠牲」に見える行動も、40年以上も前の「実写版ジャイアントロボ」のラストを見知っている目から見たら…とこれは年寄りの回顧に過ぎないかもしれませんが、あの感動を超えるものではありません。
さかしま、「ロボット(人工知能)の自己犠牲」というものをこの作品で初めて見た世代、もしくは個人とすれば、あのシーンは感動的であったのではないでしょうか。
でも、たぶん壊れてないだろうと思ったら、案の定海底で眠りについてましたしねw
やっぱりせめて「2クール」は欲しかった。この中身の濃さで、1クールだと省略せざるを得なかった部分を描いてくれたら、ホントの傑作になったかもしれません。
2期があるとしたら、チェインバーの引き上げ作業から始まるのかなw でももし、レドたちのそれなりに平和な暮らしを破るような2期だとしたら、それは自分は見たくないかもww
男女間の好きだの嫌いだの、そういう物語は苦手なので見たくはないけど、この作品のような「ほのかな恋心」みたいなのはもっともっと見たい(爆)
「ストライカーユニット」が構築した、ある意味「正論」に思える理論に「人工知能らしく」きっちり反論したところはえらい。
正直、ストライカーの言い分もわからんではないしw これって「男組※」の神竜剛次と流全次郎の戦いの理屈に似てるんだよなぁ…。
※男組…「人の基本は豚のように醜く、今の世の中はその豚があふれることによって汚しつくされている。高潔な人の社会というものを取り戻すには、大衆という名の豚を管理し、優れたものが統治すべき」と言いはる神竜と「人は自分が豚ではないことに気がつくことができる、人間性というものを取り戻すことができる。人間の、人間らしい社会とは統制に基づくものではなく、人それぞれの自由意志によるものだ」という流全次郎の、お互いの全てをかけた男同士の戦いを描いた、昭和漫画の傑作。主要人物の多くは、物語の中盤から終盤にかけて次々と戦いの中で死んでいくが、神竜と流の最終決戦において、ヒロインさえ死んでしまうという、稀有な展開を迎える。原作は「美味しんぼ」の雁屋哲氏。
話は戻ってw
でもやっぱり、1クールアニメでこの内容は、あまりにも期間が短すぎるというかw 確かに「ガルガンティア」と「フランジ船団」の別れを「仲間割れ」とするなら、新たな共通の敵をぶつけてくるのが手っ取り早い方法ではあるのだがw
ニコニコ動画より転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございます。
逆に、よく1クール13話で、この内容を無難にまとめあげたなぁって思いもありますけどねw
「ガルガンティア」そのものに、「失われた文明」の兵器(というよりロケット打ち上げ台?)があること自体謎なんですが、それを兵器として使って「一般人もたくさん住んでいる」相手の船に撃ち込む感覚もよくわかりません。奇跡的に「人死に」は出なかったみたいですけどw
「ラケージ」のガルガンティアよりの行動もいまいち感情移入がしにくいんですよね。まぁあの船団に救われてはいたけど、もともと気に入らないし、これを機会に抜け出して海賊に戻ろう、くらいな感覚っぽかったですけど。
「クーゲル船団に身を置きつつも、私の心ははるかにガルガンティアに近い」わけでもないでしょうし(爆)
エンディング近くではちゃっかりガルガンティアに乗り込んでまうすしねぇw ピニオンハーレムなのがまたわけわからんw そんなにモテるような事してないのに、ほんとに人材がいないな、ガルガンティアw
チェインバーのいわゆる「自己犠牲」に見える行動も、40年以上も前の「実写版ジャイアントロボ」のラストを見知っている目から見たら…とこれは年寄りの回顧に過ぎないかもしれませんが、あの感動を超えるものではありません。
さかしま、「ロボット(人工知能)の自己犠牲」というものをこの作品で初めて見た世代、もしくは個人とすれば、あのシーンは感動的であったのではないでしょうか。
でも、たぶん壊れてないだろうと思ったら、案の定海底で眠りについてましたしねw
やっぱりせめて「2クール」は欲しかった。この中身の濃さで、1クールだと省略せざるを得なかった部分を描いてくれたら、ホントの傑作になったかもしれません。
2期があるとしたら、チェインバーの引き上げ作業から始まるのかなw でももし、レドたちのそれなりに平和な暮らしを破るような2期だとしたら、それは自分は見たくないかもww
男女間の好きだの嫌いだの、そういう物語は苦手なので見たくはないけど、この作品のような「ほのかな恋心」みたいなのはもっともっと見たい(爆)
個人的嗜好による「素顔のプリキュア・ベスト10」
まぁ何が言いたいかというと「変身前のプリキュアで誰が可愛いと思うか」なんですが…w
性格的なものは以前の「変身後」の時にあわせて吐露しているので、変身前は基本的に「見た目重視」ですw
今回は「ベスト10」番組のように10位からいっちゃいますw
10位は(じゃかじゃん!)「花咲つぼみ」w

放送当時はただひとりの「メガネっ娘」でしたwその後、ゆりさんとかアコちゃんとか、増えましたけどねw 変身後よりこっちの髪型の方が好きです。いや、プリキュアほぼ全員、変身前の髪型の方が好きなんですが…w
ていうかこの髪型って、えりかと知り合って「コーディネート」される前の髪型かも。
9位は(じゃかじゃん!)「調辺アコ」w

当然「メガネっ娘」でランク入り、なんですが、この娘に関しては変身前のあの「性格」が可愛いもんで、ついw 現在唯一の「小学生プリキュア」。いや、メイジャー王国の姫君なんだから、御歳いくつかははっきりしませんけどw …そっか、こいつ「王女様」なんだよな…。
8位は「菱川六花」w おっと「ドキプリ」のキャラかよw 変身前の「普通の女の子の髪型」なところが気に入ってますw できれば六花ママンとセットで←おい。 しっかし彼女はどんどん影が薄くなっていきますねぇw やはり「常識派」はプリキュアの中では異質なんでしょうか?
7位は「南野奏」w

スイートプリキュアからランクインw 最初のうちは変身前の「響と奏」の区別がつかなくて困りました…w いや、名前とキャラがね。どーも反対に覚えちゃってw これは変身後の名前とも関係あるんですが、どうしても自分は「奏=メロディ」「響=リズム」のイメージがあるんですねw 真逆なんですけど…ww
そういえば画像キャプチャのために何話か「スイート」を見直したんですが、「響の力(パワー)」を自分のものにするために、響と同様に「カレーを大盛りでおかわりする」なんて、もしかして奏って、意外とおバカちゃんですか?(笑)
6位は「来海えりか」w

しかしこいつも小学生にしか見えない罠w プリキュアの変身シーンだけ取り上げても、「ハートキャッチ」が好きです。特につぼみとえりかでくるくる回りながらスプレーを吹き付け合う(←文章にするとすっごい変w)ところが好きw
5位は「緑川なお」w だから「ポニーテール」が好きなんだってばw ノーブラだしな。いや、そこ関係ないしwww まぁ「スマイル」の五人は全員ノーブラな気がします。だってこいつらも小学生にしか見えないしw イマドキの小学生の方が発育はいい気がします(笑)
4位は「雪城ほのか」w

彼女だけオープニングからw 黒髪ロングのまさに「美少女」。「ふたりはプリキュア」後半のアイキャッチに出てくるほのかが可愛いのなんのw でも彼女の真骨頂は、次回予告の「ツッコミ役」にあると思います、はいw
3位は「東せつな」w


未だにイース時代の影をどこかに引きずっているのか、笑顔が少ないように感じるせつな。変身後の方が笑顔が多い気がしますw まぁその「ちょっと暗い」ところが好きなんですがw それに「せつな」の方が、「イース」の面影を残してますしねw
画像はまだ「イース時代」のせつな。ラブのアホさ加減に「ちっ」て言ってるとこですw
もう一枚はこの回のタイトルバック、サブタイトルが出る寸前のせつな。あまりに美少女だったので貼り付けちゃいましたw
2位は「北条響」w

あれ、ちょっと意外w 奏もそうなんですが、この娘って、「胸もないくせに(注1)なんかエロい体つき」をしてるとこが…w 「スイート」は全体的に等身が高いですよね。「フレッシュ」と双璧だと思うんですが、このあたりでやっと「中学生に見える」というかw
ちなみに画像は「奏の作ってきたショートケーキ?を立て続けに食べて、口の周りが生クリームでいっぱい」な彼女ですw
注1:改めて見直すと、なんか微妙に胸が膨らんでる気が…少なくともつるぺたではありませんね、響も奏も。つぼみとえりかはハト胸ですが。ハトプリだけに?w
そして1位は!じゃかじゃん! 「夢原のぞみ」です。

あくまで「見た目重視」なんですが、それでもプリキュアの中では彼女が一番「敵であるキャラの悲しみ」がわかってる娘なのではないか、と思います。天衣無縫なまでに楽観的?なとこも好きです。あとは三瓶さんの声の力も大きいのかなぁ。後半、完全に声が枯れてましたがw
あとはもしかしたら「天然」ゆえに気がついてないのかも知れませんが、ココは「人間体だとかっこいいお兄さんだけど、本来はあの変な妖精」だということを認識していただければ(爆)
まったく、どんな子供を産むつもりだよw
でも、人間(プリキュア)と妖精のハーフの方が潜在能力すごいのが生まれたり?(サイヤ人かよ)w
おっと、変身後だと1位な「キュアブラック・美墨なぎさ」がランク外にいるというw 彼女はあのボサボサ頭がなんとかなればなぁw ちなみに「ふたりはプリキュア」をずっと見ていて、最近になってやっと「ああ、なぎさって変身前もツリ目なんだ」てことに気がつきましたw←おせーよ。
もう少ししたらなぎさもベスト10入りするかも知れませんが…w
あと、「美々野くるみ」や「黒川エレン」も変身後、変身前どちらもかなり「好きなデザイン」なんですが、正体が「あれ」なので自動的にランク外ですw まぁエレンの方はまだ「黒猫」だから可愛いですけどねw
自分は今でも「くるみ=ミルキィローズ」と「ミルク」は別個体として分かれてくれないかなぁと思ってます。せっかくあんなに可愛いのになぁ、ミルキィローズw
これから、「ふたりはプリキュア」の続き、そして「スプラッシュスター」と視聴していく中で順位はコロコロ変わるかもしれませんがw あ、でも自分はいくら可愛くても「あざとい系」は苦手なので、やよいとかうららは上位には入ってこないと思いますw
変身後、変身前をトータルで考えると、自分の中の1位は「夢原のぞみ=キュアドリーム」なのかもw
しかし、見た目重視と言いつつもやっぱり「性格」にまで言及してるしw

ラストの一枚は蛇足ですが「ふたりはプリキュア!マックスハート」1話より「よし美先生」w
生徒にせがまれて、ラブラブな新婚生活を語っている表情がなんともエロい(笑)
※六花となおちゃんの画像は手元にありませんでしたw
性格的なものは以前の「変身後」の時にあわせて吐露しているので、変身前は基本的に「見た目重視」ですw
今回は「ベスト10」番組のように10位からいっちゃいますw
10位は(じゃかじゃん!)「花咲つぼみ」w

放送当時はただひとりの「メガネっ娘」でしたwその後、ゆりさんとかアコちゃんとか、増えましたけどねw 変身後よりこっちの髪型の方が好きです。いや、プリキュアほぼ全員、変身前の髪型の方が好きなんですが…w
ていうかこの髪型って、えりかと知り合って「コーディネート」される前の髪型かも。
9位は(じゃかじゃん!)「調辺アコ」w

当然「メガネっ娘」でランク入り、なんですが、この娘に関しては変身前のあの「性格」が可愛いもんで、ついw 現在唯一の「小学生プリキュア」。いや、メイジャー王国の姫君なんだから、御歳いくつかははっきりしませんけどw …そっか、こいつ「王女様」なんだよな…。
8位は「菱川六花」w おっと「ドキプリ」のキャラかよw 変身前の「普通の女の子の髪型」なところが気に入ってますw できれば六花ママンとセットで←おい。 しっかし彼女はどんどん影が薄くなっていきますねぇw やはり「常識派」はプリキュアの中では異質なんでしょうか?
7位は「南野奏」w

スイートプリキュアからランクインw 最初のうちは変身前の「響と奏」の区別がつかなくて困りました…w いや、名前とキャラがね。どーも反対に覚えちゃってw これは変身後の名前とも関係あるんですが、どうしても自分は「奏=メロディ」「響=リズム」のイメージがあるんですねw 真逆なんですけど…ww
そういえば画像キャプチャのために何話か「スイート」を見直したんですが、「響の力(パワー)」を自分のものにするために、響と同様に「カレーを大盛りでおかわりする」なんて、もしかして奏って、意外とおバカちゃんですか?(笑)
6位は「来海えりか」w

しかしこいつも小学生にしか見えない罠w プリキュアの変身シーンだけ取り上げても、「ハートキャッチ」が好きです。特につぼみとえりかでくるくる回りながらスプレーを吹き付け合う(←文章にするとすっごい変w)ところが好きw
5位は「緑川なお」w だから「ポニーテール」が好きなんだってばw ノーブラだしな。いや、そこ関係ないしwww まぁ「スマイル」の五人は全員ノーブラな気がします。だってこいつらも小学生にしか見えないしw イマドキの小学生の方が発育はいい気がします(笑)
4位は「雪城ほのか」w

彼女だけオープニングからw 黒髪ロングのまさに「美少女」。「ふたりはプリキュア」後半のアイキャッチに出てくるほのかが可愛いのなんのw でも彼女の真骨頂は、次回予告の「ツッコミ役」にあると思います、はいw
3位は「東せつな」w


未だにイース時代の影をどこかに引きずっているのか、笑顔が少ないように感じるせつな。変身後の方が笑顔が多い気がしますw まぁその「ちょっと暗い」ところが好きなんですがw それに「せつな」の方が、「イース」の面影を残してますしねw
画像はまだ「イース時代」のせつな。ラブのアホさ加減に「ちっ」て言ってるとこですw
もう一枚はこの回のタイトルバック、サブタイトルが出る寸前のせつな。あまりに美少女だったので貼り付けちゃいましたw
2位は「北条響」w

あれ、ちょっと意外w 奏もそうなんですが、この娘って、「胸もないくせに(注1)なんかエロい体つき」をしてるとこが…w 「スイート」は全体的に等身が高いですよね。「フレッシュ」と双璧だと思うんですが、このあたりでやっと「中学生に見える」というかw
ちなみに画像は「奏の作ってきたショートケーキ?を立て続けに食べて、口の周りが生クリームでいっぱい」な彼女ですw
注1:改めて見直すと、なんか微妙に胸が膨らんでる気が…少なくともつるぺたではありませんね、響も奏も。つぼみとえりかはハト胸ですが。ハトプリだけに?w
そして1位は!じゃかじゃん! 「夢原のぞみ」です。

あくまで「見た目重視」なんですが、それでもプリキュアの中では彼女が一番「敵であるキャラの悲しみ」がわかってる娘なのではないか、と思います。天衣無縫なまでに楽観的?なとこも好きです。あとは三瓶さんの声の力も大きいのかなぁ。後半、完全に声が枯れてましたがw
あとはもしかしたら「天然」ゆえに気がついてないのかも知れませんが、ココは「人間体だとかっこいいお兄さんだけど、本来はあの変な妖精」だということを認識していただければ(爆)
まったく、どんな子供を産むつもりだよw
でも、人間(プリキュア)と妖精のハーフの方が潜在能力すごいのが生まれたり?(サイヤ人かよ)w
おっと、変身後だと1位な「キュアブラック・美墨なぎさ」がランク外にいるというw 彼女はあのボサボサ頭がなんとかなればなぁw ちなみに「ふたりはプリキュア」をずっと見ていて、最近になってやっと「ああ、なぎさって変身前もツリ目なんだ」てことに気がつきましたw←おせーよ。
もう少ししたらなぎさもベスト10入りするかも知れませんが…w
あと、「美々野くるみ」や「黒川エレン」も変身後、変身前どちらもかなり「好きなデザイン」なんですが、正体が「あれ」なので自動的にランク外ですw まぁエレンの方はまだ「黒猫」だから可愛いですけどねw
自分は今でも「くるみ=ミルキィローズ」と「ミルク」は別個体として分かれてくれないかなぁと思ってます。せっかくあんなに可愛いのになぁ、ミルキィローズw
これから、「ふたりはプリキュア」の続き、そして「スプラッシュスター」と視聴していく中で順位はコロコロ変わるかもしれませんがw あ、でも自分はいくら可愛くても「あざとい系」は苦手なので、やよいとかうららは上位には入ってこないと思いますw
変身後、変身前をトータルで考えると、自分の中の1位は「夢原のぞみ=キュアドリーム」なのかもw
しかし、見た目重視と言いつつもやっぱり「性格」にまで言及してるしw

ラストの一枚は蛇足ですが「ふたりはプリキュア!マックスハート」1話より「よし美先生」w
生徒にせがまれて、ラブラブな新婚生活を語っている表情がなんともエロい(笑)
※六花となおちゃんの画像は手元にありませんでしたw