平成23年9月9日に買ってきた漫画
本屋に行って本を買う。これ、当たり前のことw
毎日行って毎日買う。これ、ちょっと変w
でも一時期に比べると減ってるんですよ。さすがに「美味しんぼ」は今回買ってません。
「日本全国の名店」のお話なんていかにも面白くなさそうだし…w まぁいいや

壬生義士伝 3巻 原作:浅田次郎 漫画:ながやす巧 講談社
セレスティアルクローズ 3巻 塩野干支郎次 講談社
「壬生義士伝」…幕末、新撰組に身を投じながらも「家族を守る」ために生きた、当時としては異色の武士、吉村貫一郎とその息子、嘉一郎(かいちろう)の物語。この巻より第二部になります。ベテラン、ながやす巧氏の華麗な筆致は、もはや誰の追随も許さず。「鉄道屋(ぽっぽや)」の時も思ったけど、ホントに雪の中の情景とか、うまいよなぁ…。もちろんアシスタントの人の技もあるでしょうけどw
家族のために国を捨て、新撰組隊士となった吉村貫一郎。だが、国を捨てる…藩を捨てる。それはとりもなおさず、脱藩という、武士にあるまじき罪を犯すことでもあった。国許に残された妻と子は、その罪を一身に背負い…。
「セレスティアルクローズ」…新鋭・塩野干支郎次氏による新説・北欧神話第三弾。…もう新鋭ってこともないかw この人もまた、ながやす氏とは違うベクトルで絵がうまいです。
ただ、絵はうまいんだけど…今回の漫画はちょっと展開が唐突過ぎてよくわからない…新キャラバンバン出てくるしw もう少し、じっくり「お話」を進めたほうがいいんじゃないのかなw
唐突に出てきて唐突にやられる敵キャラとか、突然現れる味方キャラとかw バックボーンを説明してくれないとわからないっすw
敵キャラの(敵ボス?)女王ニアヴは色っぽくて、めっちゃ好みw
一手、ご指南願いたいなぁ←何を?w
毎日行って毎日買う。これ、ちょっと変w
でも一時期に比べると減ってるんですよ。さすがに「美味しんぼ」は今回買ってません。
「日本全国の名店」のお話なんていかにも面白くなさそうだし…w まぁいいや

壬生義士伝 3巻 原作:浅田次郎 漫画:ながやす巧 講談社
セレスティアルクローズ 3巻 塩野干支郎次 講談社
「壬生義士伝」…幕末、新撰組に身を投じながらも「家族を守る」ために生きた、当時としては異色の武士、吉村貫一郎とその息子、嘉一郎(かいちろう)の物語。この巻より第二部になります。ベテラン、ながやす巧氏の華麗な筆致は、もはや誰の追随も許さず。「鉄道屋(ぽっぽや)」の時も思ったけど、ホントに雪の中の情景とか、うまいよなぁ…。もちろんアシスタントの人の技もあるでしょうけどw
家族のために国を捨て、新撰組隊士となった吉村貫一郎。だが、国を捨てる…藩を捨てる。それはとりもなおさず、脱藩という、武士にあるまじき罪を犯すことでもあった。国許に残された妻と子は、その罪を一身に背負い…。
「セレスティアルクローズ」…新鋭・塩野干支郎次氏による新説・北欧神話第三弾。…もう新鋭ってこともないかw この人もまた、ながやす氏とは違うベクトルで絵がうまいです。
ただ、絵はうまいんだけど…今回の漫画はちょっと展開が唐突過ぎてよくわからない…新キャラバンバン出てくるしw もう少し、じっくり「お話」を進めたほうがいいんじゃないのかなw
唐突に出てきて唐突にやられる敵キャラとか、突然現れる味方キャラとかw バックボーンを説明してくれないとわからないっすw
敵キャラの(敵ボス?)女王ニアヴは色っぽくて、めっちゃ好みw
一手、ご指南願いたいなぁ←何を?w