このまま3月初旬にはいってもまだまだ寒さは残り、桜が終わる頃には暖かくなってるだろう。でも、その頃、ダブルタイツは履けないしショートブーツも履けない、よって寒いのだ、やっぱり春は好きになれない。
5月、6月、木々の緑も濃くなり、紫陽花が咲いて、獲れたての若鮎が食べられる季節
、京都一人旅をしてみようかな~。
では、画像から。(あり過ぎてどうしよう、また長いよ。)
玄関のお花、かれこれ1週間ちょっと前。バラは日持ちする。
春色の汽車に乗って海に連れていってヨ~
寒桜を見ていたら、若いカップルが次々きて「これ梅?、わかんな~い」ってなやりとりをする。。「だから桜だっつーの」と長女につっこんでた。区別もつかないなんて。。
御苑のあとクルーズクルーズ。。途中から部活帰りの次女君も来た。3人揃い帰りも御苑を通り抜け帰宅。。前菜ブッフェは取りまくり。
すげえ胃袋の次女君、パン幾つも、大盛りカレ―ライスまで
。次女君のメインは鶏肉。
デザート選びようなく子供たちはこれしかない、苺のクレープロール、3つ同じのじゃつまんないからハルは苦手なサバラン。(他のがもっと苦手なため)
長女残したから一口食べてみると偉い不味い。3人して不味いと。

サバランの隣にあるショコラなんだかも超絶不味い。お料理とサービスはイイんだけど。奇をてらわなくていいから美味しくなくちゃね、とゴタク並べるホカロンババア。
別にスタバが好きなわけでなく、場所とスタバカードあるおかげでついテイクして帰る、ハルは甘いのはどれもムリ。
お蕎麦を食べたあと次女君がクレープ食べたいと言うので、13階のクレープリ―にハシゴ。バナナはキャラメリゼしないでバターは使わずと注文多し。ハル、ガレット、シェア、満腹すぎ。。
小さいホールショート、高島屋パティシェリアの。。ちょっとの愉しみを沢山みつけとこー。。ハル、朝あるのらー。。
手前小さい箱2つはうち用、大きいのは、ゴディバが高校時の先生に長女が渡すため。エウ゛ァンはハルがお教室で先生に渡すため。
長女が渡すために出掛ける日、福祉タクシーを頼んでて、時間なく手作りの方のラッピングしてたら、すっかりゴディバも加えるの忘れてしまいました。。そのことに夜、気づいてハルと次女君で食べちゃった。。苦笑。。
minimi

子供が小さい頃はもっともっと凝ったケーキとか良く作って配ってた。。お菓子って数回作ると手間暇かかるものでも作業的になり簡単に作れてしまうけど、ちょい期間があくと作り慣れてたはずのものがうまくいかなかったりする。。
ハンズでバイタミックスが並んでる中にあったダネッツを迷わず衝動買い。。食材と同じで電化製品は「安かろう悪かろう」だからイイものに。
既に次女君がソイバナナ作りで使用した四。。ワテもスープを早く作ってみたい。
20歳代のときエデュウスで木村ふみ先生から1年だか習ったことあり、その木村先生のテーブルセッテイングが展示されてる。
当時のことを1つ。
生徒は8人ほど。先生がお花からはいりテーブルの仕事をされるようになったこともあってか、お花を習ってたり仕事にされてる方が数人きていた。仲良く話しながらの帰り道は、「毎回、歴史を聞かされて何にも役に立たないよね、実践かと思ってた、先生はすごいってこと知るために行ってるみたい・・」など、あまりよくないこと言い合ってたような、苦笑。
先生はテーブルにまつわる食器、カトラリー、・・・すべての歴史を本を見ないでえんえんに話し続けられることに驚いた。ノート取ろうにもコトバがはいってこないし間に合わなかった。テーブルトップコ―ディネ―タ―は当たり前に、テーブルの上に置く物のみならず、照明、お花、カーテン、インテリアの飾りまでを、何故それなのか、人に納得させる説明ができなければ仕事にならない。それには当然、歴史が頭に入ってなくはならないようだった、並々ならぬ努力、プロの厳しさを垣間見れたのがいちばんの収穫だったのかもしれない。
自分好みの切りぬきにストーリーを作ってきて発表するのがあってヤケに緊張したっけ、この話し前書いた感じするわね〜、笑。
土曜は石井さんのお話しを聞く沢雉会。1時間ほど早く行きドトール。このチーズパン耳残し食べたのに研究会の後半、お腹鳴りだした、家でも食べてきたのに。シンクロ、ごまかしきれず鳴ってしまう。まだお隣さん笑ってくれたならラクに鳴らせるのに?と人のせいにしつつ力いれてて冷や汗、そうなると余計止まらないのよね、苦笑。

沢雉会の感想、タコ踊りはしないけどすごい聞けてよかった。悪の話しから心を広げる方法論に繋がってたり。。
悪とは何か?人の心がつくりだすものかと思ってたけど違った、それなりの悪さをして育った人は健全で、いわゆる優等生とか良い子で育つと思考に問題がでてきて、善と思いながら悪いことをしてしまう恐ろしさがあるんでないかと思ってたけど。
石井さんの話はそういうことでなくて新たな概念の話とか。ハル宗教は持たないけど、今こういった話聞けることに、ハルの中のアラーの神さま、ありがとございました、と言っとこー。。
心を広げる、夫婦関係のことなどよくハル書いている。「夫婦(男女)は理解できないのだから、理解しようと努力し続けることが大事」と書いたこともありそうだし、今もそう思っている。
けど、日頃は男女に限らず「この人のことはわかった」と心を止めていた。これじゃー、ハルもまた今の若い人に感じる、ただ観念として知っているだけなんだ。そー、もっと心を広げよう。
ちゃんちゃん。
お勉強会前、沢雉会のお友達と話した。彼女は手厳しい、なんか違う伝わってないと思ったり、思考もぜんぜん合わないと思ったり。こっちも言いたい放題コトバをつくす、でも、そんな関係がやっぱりありがたい。
人生でいちばん大切なものはお金と言う人もいるだろうが、ハルはいちばんは健康だと思う、そして、次が信用だ。心底、そー思う。
うちご飯。。
パクチ―で見えないけど色々野菜、アボカドなどのサラダ、トマトでサルサソースのせてる。。
ワンパなお弁当だけどおニューのお弁当箱だから。ハルの気分変え。最近良く作るハンバーグ、またハンバーグと言われるが、ハンバーグにすると余ったのを長女がペロッと食べてくれる。。


酒のつまみ、、

次女君はカレ―バ―グドリアみたいので、ハルはこれ。。
端的におまけ。。
うちの子は、家では相当、とことん口が悪く、手間かかる子に育っているが。。
ジジババと一緒のときジジババに何気ない気遣いをしていた。
なんて育ちのいい(笑)優しい子達なんだと改めて思った。(ちなみに、この話は子供らに言ったり、褒めたりしていない、自然にしてた行動だから。。けど、偉いなー。)
滝田先生宅のお料理とかもあったけど埋もれるんで次回、早めに。。
ちゃんちゃん☆















































