かぎ針編みのおば様から「あなた、ルバーブいる?」と聞かれました。
このルバーブはおばさまのベジガーデンで出来たもの。

「一人では多すぎる」らしいのです。
西洋の人にとってはなじみの食物なんですね。
ルバーブって日本人にとってはなじみのない食物。
私も日本でお菓子教室に通い始めた最初の頃、
ルバーブを使ったお菓子を習ったのですが、
なんとも言えない酸っぱい不思議な感じのお菓子、というのを覚えていました。
その時使ったルバーブは、冷凍。
今回は、生のルバーブ。
見た目は日本人にとっては、「フキ」っぽくみえるので、
あくが強いのかな?なんて考えたり。。。
どういった料理にするのか?とおば様に聞いたところ、
「ルバーブのクランブルとか」と。
ジャムやチャツネって感じでもないな~。
という事で、ルバーブのクランブル、チャレンジしてみようかなぁ?
と思っています。