パソコンはパソコンパーツショップのしっかりといいパーツ(別付けでのGPU)

を使ったデスクパソコンもしくは、ノートPCと画像診断ソフトを抱き合わせで

販売していただければと思います。(つまり自作PCね。メーカーPCはCPU内部のGPUのみ使うのが多数を占める。GPU入れるだけのコストは価格に直に来ますし、GPUドライバを調整するのもしんどいですからね。実際、しんどい言ってられませんが。)

正直言えばソフトだけ売ってくれればいいだけなんです。

GPUドライバ、SSD CPU マザーなど。メーカーによって性能に

差がでますので、品質保持のためにパソコンと画像診断ソフトの抱き合わせ販売は

当たり前になっているんですよね。

一択しかないので、パソコンに使うパーツはいいパーツを使っていただきたいです。

もしくはシンクライアント式にして、ユニットには、仮想PC

レセコンには、ガッツリサーバーで、消費電力、熱源を集める。効率のいい診療所環境を

作ってもいいのではと思いました。

スイッチが一本化できるので、朝の準備、診療後の機器の電力を落とす。

作業効率は上がるかと。

仮想PC(シンクライアント)は結構つかえるかと。

是非とも医療機器メーカーには開発をお願いしたいです。

サーバーによる熱源一本化、電力効率の良さ、GPGPUを用いてのサーバーの小型化。

マルチスレッドによる分散処理はGPUがはるかに性能いいので、

是非とも医療機器メーカーで、レセコン、ユニットに載せるPCを

開発している方には是非とも、ユニットのPCは仮想化していただけるようにお願いしたいです。

ユニットに付いてるディスプレイは薄型で、軽量、有機EL、23インチワイド?(インチは患者にしっかり見える位置、目の位置からディスプレイまで55cmほどでちょうどいい大きさのディスプレイ)、 タッチパネル対応、耐アルコール性、耐次亜塩素酸、耐有機溶媒、耐グルタルアルデヒドをパネルにコーティングできればと。難しいですかね。

で、是非とも作っていただきたい。

よろしくお願いします!