放送作家で、映画「おくりびと」の脚本を

手がけられたことでも知られる小山薫堂さん勝間和代さんの対談から

心に響いた言葉を書き留めておきますメモ


「やらずに後悔するより、やって後悔したほうがいい」


お父さんからの教えで、小山さんの行動力の

原点になっているそうです。


「一番のリスクはリスクを取らないこと」


~人間力を鍛えることについて~

「見返りを期待しないで、世の中の役に立つことをする」

人に気付かれずにやることが大切。


学んだことも、実践しなければ意味が無い。


小さなことからでも何か世の中の役に立つというか、

人に喜んでもらえることがしたいと思う今日この頃でした。