テニス全米オープンの男子シングルス3回戦で、


現在世界ランク126位の錦織圭選手が第4シードで


世界ランク4位のダビド・フェレール選手を破って


4回戦進出を果たしましたテニス


日本人選手の4回戦進出はなんと71年ぶりだそうです叫び


そんな躍進する日本の若武者・錦織選手は『エア・ケイ』の愛称で全米でも大人気で、


大会5連覇を狙うフェデラー選手がセンターコートでプレー中にもかかわらず、


大会会場で行なわれた錦織選手の撮影会には海外メディアを含む30人近い


報道陣が集まりましたキラキラカメラ


試合後のインタビューで4回戦進出について聞かれると、


「日本人として誇りに思います」と語っていました。


まだ10代の選手が世界を舞台にハツラツとプレーする姿に勇気付けられました。筋肉


今週も張り切っていきますニコニコ