久しぶりに日曜日休みを貰えたので、久しぶりに子どものサッカーの試合観戦

ニコニコ

 

 

まだ小学2年生なのに、明らかに自分のときより上手い!でも負けたくない、上から教えたがる自分がいます笑。

 

純粋にボールを追いかける姿を見てると、心が洗われます照れ

 

自分も子どもの頃は試合に勝つため、ライバルに勝つため、上手くなるためにひたすらサッカーに打ち込んでいました。

 

 

最初の会社への就職始めに研修の先生から、

 

「サッカーも仕事も一緒だぞ」と言われ、当時は全く意味が分かりませんが、ようやく意味が分かりかけています。

 

成果を出す為にどれだけ他人より努力するか

真面目にコツコツ頭を使ってやれるか

いざという時にふんばれるか

 

などスポーツと共通する考え方、道徳はあります。

 

時代に反するかもしれませんが我々営業も最終的にはスポーツと同じ、根性論を受け入れる必要があります。

 

私は30代ですが、ギリギリ根性論が謳われていた年代。

 

それ以上の40代、50代は根性論しか知らない世代。

私の会社も同様ですが、経験していない30代前半や20代の営業マンは履き違えてるケースがあります。

 

根性論→無理くりでも値引きして契約する。

となっていることが多いです。

 

根性論が対お客様に対して、良い方向に向かわなければいけません。

 

お客様の気持ちと反してる場合は、押されて契約する必要はありません。

 

その場合はハッキリと断りましょう!