住宅ストック循環支援事業


いま、私が苦しめられている事業名。


お国、国交省がみきり発車で始めた補助金事業。


国交省がやることだから、マニュアルの説明は難しい言葉使いで穴抜けばかり。
窓口に連絡しても繋がらず。


そんな事業もなんとか全ての書類提出を終え、あとは補助金を受け取るだけ。
ようやく安堵。

...には至らず。

[メーカー納品書を提出せよ。]
との指示で提出した専用書式の納品書なのに、数日後[再提出せよ、これは納品書ではない]と、返ってくるのだ。
意味わからないデショ!


結果は国交省が各メーカーにしっかりと指示していないから必要事項が記載されてないの!
不足事項は手書きで記載が必要なんだとか。

この事実が判明するまで何度も電話したけど繋がらず。
何が足りないのかわからないなりに提出しては[再提出]をくらい…(ーー;)


どれだけ時間を無駄にして、胃を痛めてきたのだろう。
社長もお局も、お前の作業が遅いしか言わず。
苦労など見てもらえないのだ。



こんな苦しんでも私は一切特がない。
いま、私は慈善事業に取り組んでるも同然。

再提出の最終期日は15日。
早く全ての審査を終え、わたしを解放してくれ。


こんなクソな事業、二度とやるんじゃねぇよ。
国交省

ガラケーを併用しているわたし。
不意に見たメールボックス。



『冬前にディズニーシーね、絶対行こう♪』


いけなかったなぁ…
このやり取りの数日後、親友?は死んだんだ。


退院したから遊べるねドキドキ
なんて話してたのに。


喧嘩して、口利かなくて、それでも友達として付き合ってた唯一の友。

当時は否定してたけど、これが親友というのでは?


コイツの分も幸せに平和的に生きたい。

忘年会の翌日の日曜日。
なんだか腹痛が酷くてトイレへ何度も駆け込む…。

夜には熱も39度まで上がり、気持ち悪くて。

月曜日朝イチ病院に行ってみたら…
感染性胃腸炎でした。




月曜日、通院後、高熱のまま職場へ。
唯一人間な職場のおじさんが早退させてくれたので昼には退散。

火曜日、水曜日は、微熱を引きずって職場へ。
如何せん腹がいたいが目には見えない。
社長とお局は身内は一切無視なのでフルタイム勤務。むしろ残業もする。

木曜日、通常通り12時間勤務。
月曜日早退させてくれたおじさんと話してて「社長が『仕事が終わらない、っていう暇があるなら働け。早朝も深夜も日曜日も働いてない癖に何を言ってるんだ』と私におじさんから君に伝えて、と指示が来てるんだ。既に休日返上してやってるの知ってるから言いたくないよ…」と聞いた。
社長の考えには同意できない

金曜日、社長に朝から「こんなやる気のない奴(わたし)に話しするだけ無駄だろ!」と、お局が注意される。
社長にとっちゃ、高熱でも仕事する私は「こんな奴」

土曜日、今日。
この1週間で社長の株ガタ落ち。
みんなが定時で上がるなか、一人で残って仕事しても、誰も気付いていないだろうな。



誰か、この異常さに気付いて。