シカゴタイプライター 7話まで 感想 | 2名様ですね、メガネはおかけになられますか?

シカゴタイプライター 7話まで 感想

面白くなってきたー!!!

 

色々あって人を信じることができない売れっ子小説家のハンセジュ(ユアインくん)と、彼の熱狂的ファンだったヒロインちゃん。

遂に2人が少しずつ近づいてきました!

 

そして、謎の人物の秘密もだんだん明らかに!!

ファンタジー感がまた強まってきましたね!

そして、思っていたよりコミカルです!

 

ヒロインちゃん、あんまり謙虚なファンじゃないし、割とうるさいのでたまにイラッとしますが、美人だから見ていられます。笑

 

私ももしハンセジュ作家のファンだとしたら、ちょっとアナタそれはやり過ぎなんじゃない?って瞬間がちらほら。確かに言いたい事は分かるけど、図々しい!!

でも美人!!!!いいね美人は!!!!!

 

...失礼しました。笑

 

それにしても、回を重ねるごとにユアインくんが可愛くなっていく...!!

ぬいぐるみ背負って歩いてるシーンがね、最高ですからみなさん見て!

 

態度が悪すぎて疲れるけど、不倫をしたら米びつに閉じ込められたりしないから、全然我慢できます\(^o^)/

モヒカンなんてちょろい!!

既に私はモヒカンを乗りこなしました。

 

もちろん、髪がある前世の方は何倍もカッコイイですけどね(;o;)

 

さて、この先どうなるやら!

しばらく楽しめそうです!