先日頭部のとある施術を受けました。

この暑い夏の最中に
寒気がするほどの痛みでした💦

3日以上経過したのに頭部に触れるとまだ痛みが…
そして毎日頭痛。
絶対力込めすぎでしょう☝️✨


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私は自分自身が写る写真に昔から苦手意識があります。

一瞬を切り取ったその画をみると
8割以上の確率で落ち込みます笑
(5割は目をつぶっていますし…。
瞬きが多いのか常に寝ているのか…。)

昔、「美人=全ての人の平均値の顔」と聞いたことがあります。
なるほど全ての要素を含んでいる為だと、
最近の学びでも再認識しました。

その論理で考えてみるとすれば
一瞬を写した写真が
自分にとって苦手意識を感じるものだったとしても、ごく自然なことのように感じます。

生きている全時間のほんの一瞬だけを写しているそれは、
ある意味デフォルメされた自分の状態と言えるのかもしれません。

その一瞬の画が見る人にとっては
それを更に強調するベクトルへと想像を広げていくようなイメージです。

ですので2次元の画像ではなく、
目の前でリアルな人物をあらゆる角度から見た時に、
人はその人のより多くの角度の姿をキャッチし、
さらには滲み出る情報をキャッチし、
それらをそれぞれの宇宙で独自に統合し、
ひとつのゲシュタルトとしての美しさ(≒最もその人らしいと思う姿)を感じ取るのだと思います。

ワンちゃんに例えるなら(なぜ)
画像で見るワンちゃんには可愛くてとても癒されますが、
動いているワンちゃんは、癒しとかのレベルではなく、悶えてしまう可愛いさですよね♡

ということで本日の結論はふたつ。
1、みんな美しい
2、写りが良くないのはその写真はデフォルメだからです♪と言おう。



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結論が出たところで
この結論を予想を超える角度から覆してくださる存在の方がいらっしゃるので
是非触れておかねばならないのです。

その方とは
すーちゃんです。

すーちゃんブログ👇




すーちゃんの撮るお写真は
先程の観点でいいますと、
一瞬の画であるのにも関わらず
全ての角度を捉え、
そこから滲み出る情報をも捉え、
全てを統合し、
最も美しい姿を写してくださる、
凄いフォトグラファーさんなのです。


photo by すーちゃん


それゆえ、すーちゃんの撮るお写真は

自分のことが一気に好きになれるものなのです。

とても凄い能力だと思いませんか…?


🌿

やっと言語化できた♡
すーちゃんいつも素晴らしい世界を見せてくれてありがとうございます。


すーちゃんInstagram👇