改 | 真面目に遊んで飯を喰う(2nd season)
「北島さんを手ぶらで帰らせるわけにはいかんじゃろ?」

間違いなく心打つ言葉であることは否定しないが

名言として後世に残るほどじゃない。


ただこんな私でさえも

水泳といういかにも代表的個人競技アスリートからこんな言葉を聞いたことは

改めて“集団”とか“和”とか“協調”なんて意味を再認識する結果となった。



既に世間が冷めきった話題からの導入してみた。





それにしても

どうしても仲良くなれない最も近隣の民族。


わずかなロスタイムから終了のホイッスルまで、

不可能であろう2点を「きっと追いつく!」「追いついてくれ!」

ここまで願ったことは40数年のスポーツ観戦の記憶では無かった。


目の前で味わう屈辱って奴は性質が悪い。

決して表面には出さなかった○寄り、反○っぽい思想がこの一カ月露骨に表に出てる。



2ちゃんねらー的に言えば、既女的な自分がいる。

思わず新大久保に行きそうになったわけで・・・。



やはり
アノ民族とは残りの人生も仲良くできそうにない。








そんなことはどうでもよく


騒ぎだした虫がおさまらない。

アイツが出てきた。

8年前に出てきた奴。


ピーターパン。


少しの間、影を潜めていたピーター君・・・


これまでは

ピーター君は一人ずつしか来なかったのだが

今回は集団でやってきた。




そんな集団を受け入れることにしたわけで・・・。

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