こんにちは。



フィンランドのお菓子らしい。(1月〜2月に食べられるらしー)

そこそこでした💕
今日はのんびり、歩いて町のイベントへ。
駅前のジャズも聴きに行くつもりだったんですが、時間オーバーで。ただ、自宅にそこはかとなく聴こえてきたから、のんびりおうちでカフェしました👍
つづき→夕方ちら聴きしに行ってきました。レベルそこそこ。変なそれっぽいJAZZじゃなかったわ。まぁ、聴いたのはオルタナティブジャズの分類っぽかったけど。今風ね。
そこそこの、人が集まり、周りはビールやらカクテルやら呑みながら。いかにもジャズスキーたちがノリノリでしたわ。yeah!
グランドピアノまで置いてあるのびっくりだったわ。小さい駅前なのに、やるなぁ👍
マルシェ的なやつ。マルシェと言わないところがかっちょええ。企画者のセンスが良いのがよくわかる。

カフェダイニング9さん
の、鳥?
『ジャークチキン』とビール(ピルスナー系?)
これは男子ズがメチャハマってた。
味は、ブルドックソース的スパイシーだけど甘め。ちょっと焼きそばソースっぽい。
旦那様曰く日本に寄せたジャークチキンだと。昔食べたことあるっぽかった。
左下、OKIYAゲストハウスさんの、アルゼンチン料理?『エンパナーダ』
王道ミートにしてみましたが、スパイシーで野菜も入りつつ、重くなく濃すぎない味で、脂っこくなくさっぱりしていて、ぺろっと食べれました。ミートパイとまったく違う感じです。これ、女子は好きなやつ。
こういう携帯食系が、食べ歩きにはいいですよね。
真ん中下、イタリアン、トラットリアバルボンさんのマルゲリータ。サイズがハーフサイズあって、食べやすそうです。耳の部分が硬めなので、幼児は残すかも?
塩味もそんなに効いてないから、食べやすい生地でしたね。(子供が食べた)
おまけ。白ワインいただきました~昼間からやってみたかった!やった!
歩きだからできる技。
辛口。飲みやすかったくせがなく。飲めるかなぁと思ってたけど飲めた💕そしてその後子供のクラフトに並んで買い物して帰宅までブラブラ歩けました😁
写メ忘れたけど、名物の焼きまんじゅうを食べました。旦那様いわく、もう少し大きくて、中身も違うというので、別のお店のものかもしれませんが、
市外から来ていたご夫妻が、旦那さんは嫌いと言っていて、奥さんは好きと言っていたので、好みなんだろうなと。
やはり、服飾の町と思われているのか、その手の物を、探しに来た奥さんは少なくて少し残念そうだった。
(ドンキの中が結構使えるよ、とは言えなかったよ私も)町中にもセレクトショップはそれなりにあるので、町を歩いてみたらいいのにな、とは思ったんですけどね。駅からこのマルシェ的やつまでの間に何があるのかな、みたいなのはあったので、そのへん見てみたかったな。
まんじゅうの、タレの甘みみたいなのは美味しかったですね。おそらく、うなぎ→鶏丼→焼きまんじゅうで、共通しているのが、醤油みりんベースの味です。
そういう文化だったんでしょうね。
たつ吉さんはこないだテレビでやってたから、

志多美屋さんのソースカツ丼。(お店のだよ)
迷ったらこれで決まり。↑上のは前に食べた時のレディースランチ。ちょい多めだったから次回お米少し減らしてもらおうかなと思ってる。
お店は綺麗で、若い人が、きちんとやってる感じでした。駐車場が少ないので早めに行くのがいいかな。また行きたいです。

自宅のバラが咲きそうです。名前不明。リンカーン?
右上、子供が1時間以上待って体験した革のワークショップ。Design決めるのが早すぎて草。
下、
北欧お菓子、『ルーネベリタルト(Runebergintorttu)』
フィンランドのお菓子らしい。(1月〜2月に食べられるらしー)
ちょいカルダモン強くて、アラックとかぜんぜんわからなかったが(笑)アイシングとベリーのジャムは要らないかなぁ。
アラックは、バニラエッセンスのような香料だそう。ちょっとよくわからなかったな。
なんというか、日本のお菓子文化レベルの高さがよくわかりますが、海外のお菓子には必ず地域(気候)と、歴史が見えるので、面白いですね。
◆フランスパン結果

そこそこでした💕
食べれるものを作れて良かった😉
旦那様いわく、『家で自家製バゲットとワインが飲めるなんて想像してなかった』
らしいっす。
個人的には、塩味ちょい足りないし、香りが少なめなので、蛋白かなと思ったんですが、焼いたらパリ、もち、になったので、初回にしてはまぁまぁかなと思います🥹
一応バゲットなんだけど、なんかまだ食パンな気配もしてるから、バゲットはやっぱり難しいものだなと思います。ま、精進あるのみー
この記事はここまで。