退職後独り暮らしから脱出タイで結婚年金暮らし クワイ川の水上ハウスへ入居 -22ページ目

退職後独り暮らしから脱出タイで結婚年金暮らし クワイ川の水上ハウスへ入居

タイの洋蘭バンダ、原種ネット通販。営利栽培指導。退職後年中暖かいタイで結婚暮す。カンチャナブリ県クワイ川に浮かぶ水上ハウスで優雅に年金暮し


▲タイ・ロングステイ村近くのケーブルカーで登るお寺の頂上から眺めるクワイ川流域!

日本は高齢者が暮らすには危険がいっぱい!
天災の心配も無いタイ・ロングステイ村で穏やかな老後を健康で長生き!!
一対一の介護家政婦付きの安心な老後!


タイで暮らしながら毎日NHKワールドプレミアムを観ています。
12月に入り、住宅の火災で高齢者が焼死するニュースが目立つ。
日本は住宅に木質の材料が多く使われている。また寒さで石油ストーブ等の暖房機が多く使われ火災の大きな原因になっている。高齢者のみで暮らしている世帯も多い。

日本には37,000ヶ所の踏み切りが有るそうで、世界一の数だそうです。なかなか高架にはならず危険な踏切がいっぱい。高齢者が歩いてや電動車椅子で踏み切りを渡りきれず電車に跳ねられ死亡するケースも多い。一人暮らしの高齢者が多く、高齢者が一人で買物等へ出掛けることが多い。
危険は踏み切りだけでなく、一般道路、交差点等、危険な個所はいたるところに潜んでいる。

これらの危険はもし、タイ・ロングステイ村で暮らせば避けられると何時も思います。
タイの住まいはセメント構造で火災には成り難い。タイで一般住宅の火災はニュースにはありません。年中暖かいので暖房機は不要で、暖房機等からの火災もありません。

月3万円程で一対一の専属付添介護家政婦が雇えます。
毎日の暮らしには介護家政婦が付き添いながら暮らしますので、高齢者単独で行動することもありません。レジャーやお買物はタイ・ロングステイ村専用の車で送迎しますので、単独で買物へ出掛けることは全くありません。

日本なら高齢者がお一人で暮らすケースが多い。もし体調が悪くなっても連絡できずに孤独死のケースも多い。
タイ・ロングステイ村での暮らしなら孤独死などは考えられないことで、介護家政婦やタイ・ロングステイ村が絶えず見守っています。

ほんの4ヶ月前までニュースは気温が高く熱中症に注意と言っていましたが、12月になると降雪、気温は1桁台の寒さ!
これだけ気温の急変には高齢者は体が付いて行けない。大きな気温の変化、気温の低下、室内は暖房しているがトイレや浴室へは大きな気温差が生じ、高齢者には大きなストレスとなり、病気の元になります。
タイ・ロングステイ村で暮らせば年中、日中は30~35度、夜間は25度を下がることはありません。年中げる暖かさ。年間の気温差は5度程度しかありません。
毎日が快晴! 上半身裸で暮らせる穏やかな暮らし。体にストレスが溜まらず病気に成り難いと医学的にも証明されています。
タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県には韓国やヨーロッパからのロングステイ者が多く、大型総合病院は7ヶ所もあり、医療水準は高い。医師は若く、海外留学で医学を勉強した医師ばかりで信頼できる。治療費は日本健康保険の負担分程度と安い。万一の場合は住まいまで往診に来てくれます。

タイ料理は野菜が中心で、小さな露天市場でも30種程度の野菜が売られています。果物の購入は1kg単位で売られており、1kg50円程度と安く年中ふんだんに食べられます。
タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県でも日本食材はある程度揃いますが、バンコクには日本食材専門のスーパーが数ヶ所あり何度も揃います。
特別な日本食材は週一回配達もしてくれます。
ラーメンから割烹に至るまで日本料理は何でも格安に食べられます。
海外生活で大切なのは日本食材が何でも入手できる、日本料理のお店が多くあるのが大切なことです。高齢者はなかなか外国料理には馴染めないからです。
その点、タイは既に日本人が5万人以上暮らしていることもあり、日本的なことは何でも揃っています。

日本のテレビニュースは本当に毎日のように「天災による災害のニュース」があります。一週間災害のニュースが報道されることは無いとも言えます。
東南海三連動地震も極めて高い確率で起こると報道され、各地で避難訓練はされていますが、しかし、もし地震が真夜中に襲来すれば、電源は絶たれ、真っ暗闇での高齢者の非難は難しい。
東北大地震は午後3時にありましたが、これが真夜中に襲来していれば犠牲者はさらに多かったと考えられます。
タイ・ロングステイ村でお暮らしになれば天災の心配の無い暮らしができます。

日本は数年後には消費税が10%に。各種の税金、健康保険料、車関係の税金と経費・・・・これらの費用はタイ・ロングステイ村で暮らせば全く不要。この費用だけでタイ・ロングステイ村での生活費の多くが賄われます。少ない年金でも専属の介護家政婦が雇える安心な暮らしができます。

*退職後はご夫婦でタイ・ロングステイ村へご入居下さい。先ずは別荘感覚でお暮らしいただければと思います。年中暖かい暮らしは最高に魅力かと思います。

*一人暮らしの方は、タイ・ロングステイ村が良き老後の伴侶を無料でお世話します。

*ご高齢のご両親をお持ちのご家族は、年中暖かい、天災の心配が無い、年金の範囲で専属の介護家政婦が雇える暮らしが年金でできます。タイ・ロングステイ村が責任を持ってお預かりします。
是非、タイ・ロングステイ村での穏やかな暮らしをお勧め下さい。

日本が寒い12月~4月が暖かいタイ・ロングステイ村の視察と観光に適しています。
暖かい暮らしが如何に暮らしやすいかが確かめられます!!
お越しお待ちしております。空港お出迎えします。ホテル等の手配もお任せ下さい。
ご高齢者お一人のタイ渡航は難しくありません。空港到着から全てタイ・ロングステイ村がお世話します。  初めての方のタイ渡航の仕方

年中暖かい、天災の無い安心の老後が暮らせる詳細はここから
カンチャナブリ県等を写真で紹介
Eメールでお問合せ

   TEL +6690-7966-323 みとや

 

           

▲私の暮らすタイ・ロングステイ村近くの映画で有名なクワイ川をスピードボートでクルージング!

適度な運動と高齢でもSEXにより認知症の発症が抑えられると
タイの有名紙が掲載!

退職者、高齢者はタイで良き伴侶を見つけ穏やかに年金暮らしが
認知症の発症を抑え、元気で長生きできます!

タイでの暮らしは、年中暖かい、物価が安い、
なによりの安心は「地震や津波等の天災の心配が無い」こと!


認知症(アルツハイマー症)発症についてタイのタイラット紙に下記の興味ある内容が掲載されましたのでご紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3月31日付 タイラット紙より・・・・
「3月30日、タイ国アルツハイマー病財団が、アルツハイマー病についての調査結果を発表した。

それによると、2552年(2009年)から、バンコクで65歳以上の高齢者、2,685人の脳の状態を調べたところ、正常だったのは34.8%だけで、65.2%にはアルツハイマー症又は何らかの脳機能障害が見られた。

これは懸念すべき事態で、危険グループを治療せず放置すればアルツハイマー症状を呈する危険性が高い。
この病は治療法が確立されておらず、発病後8~10年で死亡する事が多い。病気の進行により痴呆症状を呈し、脳の第9神経が侵されれば食事を飲み込む事が出来なくなり衰弱が加速される事が判っている

この病気は、環境の他遺伝的な要素も強く、親族に患者がいる場合、その発病の危険性は一般人の10倍にも及ぶ。遺伝的欠陥があった場合の発病率は、50代で40%、60代で50%、70代で70%以上となる。

現状では、この病気については予防が最善の治療となる。人間が幸せを感じたときに分泌されるエンドルフィンと呼ばれる物質には、脳細胞を破壊する因子を抑える働きがある事が解ってきた。
運動や十分な睡眠、特にSEXによって得られる満足感は、このエンドルフィンを増やし、アルツハイマー症の発症を抑えられる。

また、海外においても同様に、SEXによりエンドルフィンが大量に体内で生産されるという研究結果が発表されている。

この他に、水を1日当り6杯以上飲む、健康的な食事を取る等の予防策が有る。特にカミン(ウコンのこと)には、アルツハイマー病予防効果が有り、これを調味料で日常的に摂取する事が予防につながる。」
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
適度な「運動とSEX」は認知症の発症を抑えられるということです。
私はこのことを毎日忠実に実行しています。
72歳ですがいたって元気、認知症の症状は全くありません。道順が難しいバンコク市内や目標物の無い田舎の洋蘭農場へ仕入れに行っています。
間違わずに行けていますので認知症発症していないといつも確認しています。

それと、毎日暖かい暮らし、雄大な景色を眺めながらの暮らし等、ストレスを感じない穏やかなタイでの暮らしが病気にも成らず、認知症の発症を抑えていると思います。

若いタイの妻との毎日の生活は妻から若いパワーを貰うことが何より認知症の発症を抑えることに繋がっていると今回のタイラット紙の掲載内容を見て確信を得ました。
ストレスの多い日本で「一人暮らし」は認知症を発症し、短命になるとの研究結果もあります。

30代40代で性欲減退、「七夕様です」という方は、早い年齢で認知症を発症すると聞いたことがあります。

「老後の介護を考慮し、タイで良き伴侶と穏やかな年金暮らし」
をお勧めしています。このような穏やかなタイでの暮らしにお力になれます!
日本で暮らすのと大きな違いはありません。日本語だけでOK!

来年から、私の住むカンチャナブリ県にタイ:ミャンマーのイミグレーションが開設され、近くから美しいミャンマーのアンダマン海へバンコクへ行くより近くに行けます。
半分はタイで、後は美しいアンダマン海の近辺で暮らす計画をしています!

ご一緒に暮らしませんか? 少ない年金でも金銭の心配の無い暮らしができます。
月3万円で専属の介護家政婦が雇えます。高齢ご両親お預かりします。

現地視察と観光にお越し下さい。 真冬でも日中は30度を越えた暖かさです!
お越しは夏服でお越し下さい。 空港お出迎えします。

タイで穏やかな年金暮らしのホームページ
私の暮らすタイ・カンチャナブリ県を写真で紹介
初めてのタイへ渡航で不安な方はここをご覧下さい

    


▲私の暮らすタイ・ロングステイ村近くの映画で有名なクワイ川をスピードボートでクルージング!

適度な運動と高齢でもSEXにより認知症の発症が抑えられると
タイの有名紙が掲載!

退職者、高齢者はタイで良き伴侶を見つけ穏やかに年金暮らしが
認知症の発症を抑え、元気で長生きできます!

タイでの暮らしは、年中暖かい、物価が安い、
なによりの安心は「地震や津波等の天災の心配が無い」こと!


認知症(アルツハイマー症)発症についてタイのタイラット紙に下記の興味ある内容が掲載されましたのでご紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3月31日付 タイラット紙より・・・・
「3月30日、タイ国アルツハイマー病財団が、アルツハイマー病についての調査結果を発表した。

それによると、2552年(2009年)から、バンコクで65歳以上の高齢者、2,685人の脳の状態を調べたところ、正常だったのは34.8%だけで、65.2%にはアルツハイマー症又は何らかの脳機能障害が見られた。

これは懸念すべき事態で、危険グループを治療せず放置すればアルツハイマー症状を呈する危険性が高い。
この病は治療法が確立されておらず、発病後8~10年で死亡する事が多い。病気の進行により痴呆症状を呈し、脳の第9神経が侵されれば食事を飲み込む事が出来なくなり衰弱が加速される事が判っている

この病気は、環境の他遺伝的な要素も強く、親族に患者がいる場合、その発病の危険性は一般人の10倍にも及ぶ。遺伝的欠陥があった場合の発病率は、50代で40%、60代で50%、70代で70%以上となる。

現状では、この病気については予防が最善の治療となる。人間が幸せを感じたときに分泌されるエンドルフィンと呼ばれる物質には、脳細胞を破壊する因子を抑える働きがある事が解ってきた。
運動や十分な睡眠、特にSEXによって得られる満足感は、このエンドルフィンを増やし、アルツハイマー症の発症を抑えられる。

また、海外においても同様に、SEXによりエンドルフィンが大量に体内で生産されるという研究結果が発表されている。

この他に、水を1日当り6杯以上飲む、健康的な食事を取る等の予防策が有る。特にカミン(ウコンのこと)には、アルツハイマー病予防効果が有り、これを調味料で日常的に摂取する事が予防につながる。」
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
適度な「運動とSEX」は認知症の発症を抑えられるということです。
私はこのことを毎日忠実に実行しています。
72歳ですがいたって元気、認知症の症状は全くありません。道順が難しいバンコク市内や目標物の無い田舎の洋蘭農場へ仕入れに行っています。
間違わずに行けていますので認知症発症していないといつも確認しています。

それと、毎日暖かい暮らし、雄大な景色を眺めながらの暮らし等、ストレスを感じない穏やかなタイでの暮らしが病気にも成らず、認知症の発症を抑えていると思います。

若いタイの妻との毎日の生活は妻から若いパワーを貰うことが何より認知症の発症を抑えることに繋がっていると今回のタイラット紙の掲載内容を見て確信を得ました。
ストレスの多い日本で「一人暮らし」は認知症を発症し、短命になるとの研究結果もあります。

30代40代で性欲減退、「七夕様です」という方は、早い年齢で認知症を発症すると聞いたことがあります。

「老後の介護を考慮し、タイで良き伴侶と穏やかな年金暮らし」
をお勧めしています。このような穏やかなタイでの暮らしにお力になれます!
日本で暮らすのと大きな違いはありません。日本語だけでOK!

来年から、私の住むカンチャナブリ県にタイ:ミャンマーのイミグレーションが開設され、近くから美しいミャンマーのアンダマン海へバンコクへ行くより近くに行けます。
半分はタイで、後は美しいアンダマン海の近辺で暮らす計画をしています!

ご一緒に暮らしませんか? 少ない年金でも金銭の心配の無い暮らしができます。
月3万円で専属の介護家政婦が雇えます。高齢ご両親お預かりします。

現地視察と観光にお越し下さい。 真冬でも日中は30度を越えた暖かさです!
お越しは夏服でお越し下さい。 空港お出迎えします。

タイで穏やかな年金暮らしのホームページ
私の暮らすタイ・カンチャナブリ県を写真で紹介
初めてのタイへ渡航で不安な方はここをご覧下さい

  

▲タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県を縦断しているクワイ川の上流には大きなダム湖が2ヶ所あり、それぞれ水力発電所があり、発電後の水はクワイ川に放流されます。

高齢ご両親を年中暖かい、天災の心配が無い
・・・タイ・ロングステイ村にお預けされませんか?
月3万円で24時間住込み「介護家政婦」が雇えます!
少ない年金でも余裕の老後の暮らしができます!
年中暖かい、天災が無いはストレスが無く病気にも成り難い!
ご家族がご計画を立てて下さい!


日本はこれから冷蔵庫の中の寒さになります。
積雪も多い地方は屋外へ出ることも、日光を浴びることもできません。
寒い冬は半年も続きます。
夏はタイより暑くなり、冬と夏の気温差は30度を越えます。
若者でも大きな年間の気温差に順応できず「熱中症」に掛かります。ご高齢者ならなおさら症状は重くなります。お部屋に居ても熱中症にかかるなら居場所はありません。
一番長生きの県は沖縄。その原因は年中暖かく体にストレスが掛からないからです。聞くところによると沖縄では熱中症に掛かる人は少ないそうです。

近い将来、必ずや襲来するといわれる大震災、大津波。もし夜間に襲来するといくら避難訓練していても逃げられるものではありません。地震で電気は寸断され真っ暗闇です。東北大地震は日中に起きましたので避難できた高齢者は多かったが、真夜中に襲来していたら犠牲者の数は2倍にも3倍にも達していたと考えます。
日本列島はその生い立ちからして、どの場所でも大地震、大津波の被害を受ける世界で最も危険な地域です。地溝変動は益々活発化しており、安心して暮せる場所はどこにも無いといわれています。
さらに危険なのは、地球の温暖化で台風や大雨が大型化していくそうです。強い風、大雨による洪水、土砂流れ・・・・日本は天災といわれる種類の多くに見舞われます。

これらの天災、気候の大きな変化・・・等から高齢ご両親をどう守る!
震災グッズを揃える、避難訓練をする等では確実に両親は守れない!ただの気休め的対策です!
万一の時、両親を助けようと、家族や周辺の方が共に犠牲になっています。これは東北大震災の津波から多くを学ばなければ行けない。
両親を確実に守る方法は無いのです!
確実に守る方法は天災の少ない場所で暮してもらうことです。

私はタイ・ロングステイ村で暮して25年になりますが、地震、台風、洪水等の天災に一度も遭遇したことはありません。
タイには500年ほど昔に建てられた仏塔や城壁が多数残っています。素焼レンガをタダ積み上げただけのものです。震度3程度の地震に会えばひとたまりも無く崩壊します。それが残っているということは500年もの間、有感地震が一度も無かったということです。
タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県は県全体の土地の海抜が高く、タイに多い洪水の心配が無い。日本の工業団地のあるアユタヤ地域からカンチャナブリ県へ移行する話も聞いています。

タイ・ロングステイ村は中心地から16km山手で数百メートル高台で安心。
タイ・ロングステイ村の敷地は25,000坪。東京ドーム2個分の敷地です。
背景は雄大な石灰岩が隆起した山脈が連なり、各戸のお部屋から眺められる贅沢な暮らし。
山手で涼しく年間を通してクーラーは殆ど使いません。夜間は扇風機を止めるほど涼しい。
物価はバンコクに比べ数割安い。近くにゴルフ、温泉、観光名所がいっぱい、スーパー、市場が多く有り買い物の不便はありません。 日本的な食材は何でも入手できます。

お買物、お出掛けはタイ・ロングステイ村の専用車で送迎します。
タイ・ロングステイ村近くのお寺に温泉が湧いています。入浴は無料、タイ古式マッサージセンターもありたっぷり2時間のマッサージで700円と驚く安さ。私は週2回温泉とマッサージに行っています。

タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県はタイ随一の観光県です。日本的な美しい県で、外国人のロングステイ者が多く暮らしています。大型総合病院は7ヶ所もあります。医療水準は高い。

ご両親の暮らしはスマートフォーンで毎日にでも動画でお知らせできます。
少ない年金で専属の介護家政婦を雇う、日本では考えられない老後の暮らしができます!!
ご家族の皆様がご両親がタイ・ロングステイ村で穏やかに暮らす計画を立てて下さい。


ご両親を安全に長生きしてもらう為にも
タイ・ロングステイ村でお暮らしいただけるようご計画下さい!

タイ・ロングステイ村詳細サイト
タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県の紹介
Eメールで問合せ







          

▲タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県を縦断しているクワイ川の上流には大きなダム湖が2ヶ所あり、それぞれ水力発電所があり、発電後の水はクワイ川に放流されます。

高齢ご両親を年中暖かい、天災の心配が無い
・・・タイ・ロングステイ村にお預けされませんか?
月3万円で24時間住込み「介護家政婦」が雇えます!
少ない年金でも余裕の老後の暮らしができます!
年中暖かい、天災が無いはストレスが無く病気にも成り難い!
ご家族がご計画を立てて下さい!


日本はこれから冷蔵庫の中の寒さになります。
積雪も多い地方は屋外へ出ることも、日光を浴びることもできません。
寒い冬は半年も続きます。
夏はタイより暑くなり、冬と夏の気温差は30度を越えます。
若者でも大きな年間の気温差に順応できず「熱中症」に掛かります。ご高齢者ならなおさら症状は重くなります。お部屋に居ても熱中症にかかるなら居場所はありません。
一番長生きの県は沖縄。その原因は年中暖かく体にストレスが掛からないからです。聞くところによると沖縄では熱中症に掛かる人は少ないそうです。

近い将来、必ずや襲来するといわれる大震災、大津波。もし夜間に襲来するといくら避難訓練していても逃げられるものではありません。地震で電気は寸断され真っ暗闇です。東北大地震は日中に起きましたので避難できた高齢者は多かったが、真夜中に襲来していたら犠牲者の数は2倍にも3倍にも達していたと考えます。
日本列島はその生い立ちからして、どの場所でも大地震、大津波の被害を受ける世界で最も危険な地域です。地溝変動は益々活発化しており、安心して暮せる場所はどこにも無いといわれています。
さらに危険なのは、地球の温暖化で台風や大雨が大型化していくそうです。強い風、大雨による洪水、土砂流れ・・・・日本は天災といわれる種類の多くに見舞われます。

これらの天災、気候の大きな変化・・・等から高齢ご両親をどう守る!
震災グッズを揃える、避難訓練をする等では確実に両親は守れない!ただの気休め的対策です!
万一の時、両親を助けようと、家族や周辺の方が共に犠牲になっています。これは東北大震災の津波から多くを学ばなければ行けない。
両親を確実に守る方法は無いのです!
確実に守る方法は天災の少ない場所で暮してもらうことです。

私はタイ・ロングステイ村で暮して25年になりますが、地震、台風、洪水等の天災に一度も遭遇したことはありません。
タイには500年ほど昔に建てられた仏塔や城壁が多数残っています。素焼レンガをタダ積み上げただけのものです。震度3程度の地震に会えばひとたまりも無く崩壊します。それが残っているということは500年もの間、有感地震が一度も無かったということです。
タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県は県全体の土地の海抜が高く、タイに多い洪水の心配が無い。日本の工業団地のあるアユタヤ地域からカンチャナブリ県へ移行する話も聞いています。

タイ・ロングステイ村は中心地から16km山手で数百メートル高台で安心。
タイ・ロングステイ村の敷地は25,000坪。東京ドーム2個分の敷地です。
背景は雄大な石灰岩が隆起した山脈が連なり、各戸のお部屋から眺められる贅沢な暮らし。
山手で涼しく年間を通してクーラーは殆ど使いません。夜間は扇風機を止めるほど涼しい。
物価はバンコクに比べ数割安い。近くにゴルフ、温泉、観光名所がいっぱい、スーパー、市場が多く有り買い物の不便はありません。 日本的な食材は何でも入手できます。

お買物、お出掛けはタイ・ロングステイ村の専用車で送迎します。
タイ・ロングステイ村近くのお寺に温泉が湧いています。入浴は無料、タイ古式マッサージセンターもありたっぷり2時間のマッサージで700円と驚く安さ。私は週2回温泉とマッサージに行っています。

タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県はタイ随一の観光県です。日本的な美しい県で、外国人のロングステイ者が多く暮らしています。大型総合病院は7ヶ所もあります。医療水準は高い。

ご両親の暮らしはスマートフォーンで毎日にでも動画でお知らせできます。
少ない年金で専属の介護家政婦を雇う、日本では考えられない老後の暮らしができます!!
ご家族の皆様がご両親がタイ・ロングステイ村で穏やかに暮らす計画を立てて下さい。


ご両親を安全に長生きしてもらう為にも
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▲タイ・ロングステイ村近くのクワイ川の絶景!

熟年離婚は怖くない! タイ・ロングステイ村がお力になれます!
離婚を期に、新たな女性と新たな人生を歩む!


Eメールによりタイ・ロングステイ村への相談は、定年近くか定年後に離婚され一人暮らしされている方からが目立つ。
何十年も会社人間で一生懸命華族の為に働いてきてやっと定年かと思いきや、妻から「離婚したい」は大きなショックかと思います。

会社人間として一生懸命働いてきたので、離婚となれば食事、洗濯・・・・・等は経験が無い。
どのように暮せばと途方にくれるはずです。

ご心配無用!!
タイ・ロングステイ村が強いお見方になります!

年齢差20~25歳程度のタイ女性との再婚(入籍不要)なら100%確実にお世話できます。
これだけの年齢差なら、万一介護が必要になったときはタイ女性が確実に看てもらえます。
日本なら年齢差は大きくとも5歳程度、夫が妻の介護を看ているケースはいくらもあります。
タイで暮せばそのような最悪のケースが絶対といってもいいほどありません。

離婚話は恐れず、それよりこれを期に新たな人生が歩めるとお考えされ、妻との離婚話を自信を持って有利にお進めされることです。
「離婚など怖くない! 幾らでも面倒看てくれる女性は居る!」と自信を持って下さい!

タイ女性の実情・・・
タイでは18歳未満で結婚してしまう女性が極めて多い。
当然男も同じ程度年齢。タイでは男の仕事が少なく、有っても女性と同程度の収入です。
子供が生まれるととたんに生活が困窮し、男は他に女を作って逃げてしまう。逃げる時の荷物も紙袋一つ程度で、気軽に逃げられる。
男が逃げることは予測できるので、結婚しても入籍をしないケースが多い。子供は女性の両親の籍へ入れます。
当然逃げた男から子供の養育費等は全く取れない。
女性は子供を両親に預け仕事に出るケースが極めて多い。
働いている女性に、男は逃げ、子供を親に預け女性が働いているのではと聞くと「そうだ」と答える女性は多い。職場の全員が「そうだ」と答えるのも珍しくは無い。

20歳代の女性なら、新たな男からの誘いもあるが、30歳も越えればそのような話も少なくなってきます。
勤勉で生活力が有り、毎月年金も入る「定年後の日本男性」はタイ女性の一番の再婚相手です。
再婚しても子供は両親が面倒看ますので子供との同居はありません。月々3万円ほどの仕送りは男性が出費する必要があります。将来子供達もいろいろと手助けになると思います。

言葉が通じないのに暮せるだろうか? 皆さん言葉の心配をされます。
タイ・ロングステイ村では先ずご入居いただき、2ヶ月ほど簡単なタイ語の日常会話をお教えします。
その間に、再婚のお相手を紹介していきます。
お気に召した女性があれば、女性の家族、親族程度で簡単な結婚披露パーティーの夕食を共にする程度です。
男性も簡単にタイ語をメモして覚える。女性も教科書片手に日本語を覚える。
3ヶ月もすれば意思の疎通はできてきます。タイ・ロングステイ村の通訳の手助けは要らなくなるのが今までのケースです。
ご入居者には再婚のお世話の費用は不要です。

妻からの離婚話は強気で有利にお進め下さい。
後はタイ・ロングステイ村が責任を持って対処します。
来年からは、タイ・ロングステイ村近くにタイ・ミャンマーのイミグレーションが開設されます。
バンコクへ行くより近くに美しいアンダマン海のあるミャンマーへ行け、長期滞在も計画しています。

タイ・ロングステイ村詳細
Eメールでご相談
  

▲タイ・ロングステイ村近くのクワイ川の絶景!

熟年離婚は怖くない! タイ・ロングステイ村がお力になれます!
離婚を期に、新たな女性と新たな人生を歩む!


Eメールによりタイ・ロングステイ村への相談は、定年近くか定年後に離婚され一人暮らしされている方からが目立つ。
何十年も会社人間で一生懸命華族の為に働いてきてやっと定年かと思いきや、妻から「離婚したい」は大きなショックかと思います。

会社人間として一生懸命働いてきたので、離婚となれば食事、洗濯・・・・・等は経験が無い。
どのように暮せばと途方にくれるはずです。

ご心配無用!!
タイ・ロングステイ村が強いお見方になります!

年齢差20~25歳程度のタイ女性との再婚(入籍不要)なら100%確実にお世話できます。
これだけの年齢差なら、万一介護が必要になったときはタイ女性が確実に看てもらえます。
日本なら年齢差は大きくとも5歳程度、夫が妻の介護を看ているケースはいくらもあります。
タイで暮せばそのような最悪のケースが絶対といってもいいほどありません。

離婚話は恐れず、それよりこれを期に新たな人生が歩めるとお考えされ、妻との離婚話を自信を持って有利にお進めされることです。
「離婚など怖くない! 幾らでも面倒看てくれる女性は居る!」と自信を持って下さい!

タイ女性の実情・・・
タイでは18歳未満で結婚してしまう女性が極めて多い。
当然男も同じ程度年齢。タイでは男の仕事が少なく、有っても女性と同程度の収入です。
子供が生まれるととたんに生活が困窮し、男は他に女を作って逃げてしまう。逃げる時の荷物も紙袋一つ程度で、気軽に逃げられる。
男が逃げることは予測できるので、結婚しても入籍をしないケースが多い。子供は女性の両親の籍へ入れます。
当然逃げた男から子供の養育費等は全く取れない。
女性は子供を両親に預け仕事に出るケースが極めて多い。
働いている女性に、男は逃げ、子供を親に預け女性が働いているのではと聞くと「そうだ」と答える女性は多い。職場の全員が「そうだ」と答えるのも珍しくは無い。

20歳代の女性なら、新たな男からの誘いもあるが、30歳も越えればそのような話も少なくなってきます。
勤勉で生活力が有り、毎月年金も入る「定年後の日本男性」はタイ女性の一番の再婚相手です。
再婚しても子供は両親が面倒看ますので子供との同居はありません。月々3万円ほどの仕送りは男性が出費する必要があります。将来子供達もいろいろと手助けになると思います。

言葉が通じないのに暮せるだろうか? 皆さん言葉の心配をされます。
タイ・ロングステイ村では先ずご入居いただき、2ヶ月ほど簡単なタイ語の日常会話をお教えします。
その間に、再婚のお相手を紹介していきます。
お気に召した女性があれば、女性の家族、親族程度で簡単な結婚披露パーティーの夕食を共にする程度です。
男性も簡単にタイ語をメモして覚える。女性も教科書片手に日本語を覚える。
3ヶ月もすれば意思の疎通はできてきます。タイ・ロングステイ村の通訳の手助けは要らなくなるのが今までのケースです。
ご入居者には再婚のお世話の費用は不要です。

妻からの離婚話は強気で有利にお進め下さい。
後はタイ・ロングステイ村が責任を持って対処します。
来年からは、タイ・ロングステイ村近くにタイ・ミャンマーのイミグレーションが開設されます。
バンコクへ行くより近くに美しいアンダマン海のあるミャンマーへ行け、長期滞在も計画しています。

タイ・ロングステイ村詳細
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panorama.jpg
▲タイ・ロングステイ村の我が家のテラスから眺める雄大なパノラマの絶景!
   タイ・ロングステイ村の我が家から眺める絶景

年中暖かい暮らしは、タイでロングステイで一番嬉しい!
地震も津波も天災の心配が無い、穏やかな安心の老後の暮らしが掴める!
広大な敷地でストレスの無いゆったりした毎日・・・!


  タイでロングステイの一番嬉しいは「年中暖かい暮らし!」
ほんの数ヶ月前までは衛星放送のNKHのニュースでは暑さで熱中症で倒れる方が多いとほうどうされていたのが、12月に入ると大雪、寒冷のニュースに変わります。

タイで暮らして25年、一番嬉しいのは、テレビニュースでは吹雪で大雪のニュースを扇風機を掛け裸で寝ながら観るときです! 暖かい暮らしは本当に嬉しいものです!
真冬でも日中は32℃、夜間28度ほどあります。
私が住むタイ・ロングステイ村カンチャナブリ県はタイの中でも土地の海抜が高い。さらに山手で年中涼しい暮らしができます。ほとんどクーラーを掛けたことがありません。

タイで暮らす前は滋賀県の比良山麓に住んでいました。
冬は60cmほどの雪が毎年降ります。4月中ごろまで残雪があります。気温は底冷えして、電気毛布にさらに掛け布団。湿度が高く、座布団を積み上げておくとカビだらけ。
このごろになると、国道161号線沿いの住居前に「しきび」が並ぶ葬儀が多くなります。
多くが寒さで夜間に脳卒中で亡くなられたそうです。

日本の夏は湿度が高く気温は35℃を越える。冬は0℃を下回る。気温差は35度にもなります。
夏場気温が急激に上がるとそれに身体が対応できず、さほどの気温の高くない日にも「熱中症」になってしまうと考えます。

タイは年中35℃前後ありますが、タイ人が熱中症にかかったなど聞いたことが無い。
タイでの年間の気温差は5度以内程度です。大きな気温の変化が無いので熱中症には掛からないのです。気温が高いから熱中症になる訳ではありません。

気候の大きな変動でご高齢者の身体には大きなストレスが掛かり、病気に成りやすい。
沖縄の高齢者が一番長生きするそうですが、これは年中暖かいのと年間の気温差が少ないからです。年中暖かい暮らしをすると身体に免疫力が増し病気に成り難いと医学的に証明されています。

さらに、原発事故、地震、大津波、台風・・・・・天災といわれるもの全てが暮らしを襲ってきます。
地震や大津波に備えた訓練やグッズが用意されていますが、夜間に地震があり、停電で真っ暗。そんな時に津波に襲われれば、高齢者は先ず逃れられません。

消費税アップ、電気代アップ・・・・など暮らし難い日本にしがみ付いていないで、退職者、ご高齢者は、天災も無い、年中暖かい、物価も安い、タイ人は世界一の親日国・・・
天災に襲来されたとき高齢の両親のことが家族は心配。東北大震災では高齢の両親を助けるために家族もろとも津波に流され亡くなった方も大勢おられるとか、・・・。
ご家族の為にも、ご高齢者はタイに移住することを計画することは大切だと思います。

いきなり、タイに海外移住となれば抵抗感も大きい。

先ずは、タイに別荘を設け、日本が寒い間はタイで悠々と暮らす、という考えからスタート!
桜が綺麗で過ごしやすい季節に日本へ里帰り!
これからの高齢者の生き方を提案!

タイ・ロングステイ村で三ヶ月暮らせば、それだけで大震災に遭遇する確立は1/4に減少します。半年タイ・ロングステイ村で暮らせば1/2に減少できます。
暖かい暮らしは病気のことから開放され長生きにつながります。
タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県はタイの中で一番日本的な景色に近い観光県です。ゴルフ、温泉、川や鍾乳洞、滝・・・・タイ随一の観光県です。
外国人のロングステイ者が多く、大型総合病院は7ヶ所もあります。
物価も安く、日本食材は何でも入手可能、月3万円で完全専属の介護家政婦が雇えます。
タイ・ロングステイ村の各戸から雄大な自然の山々が眺められる贅沢な暮らし。
お出掛けは専用車で送迎!

ちょっと発想の転換、チョットの勇気で穏やかな老後が過ごせる暮らしがあります!
来年にはタイ・ロングステイ村近くにタイ:ミャンマーのイミグレーションが開設され陸路でミャンマーへ入国できます。バンコクへ行くより近くに海が美しいミャンマーのアンダマン海へ行けるようになります。海の幸が豊富でタイよりさらに低い生活費で暮らせます。
タイ・ロングステイ村カンチャナブリ県で半年、海が美しいミャンマーで半年暮らす計画をしています。
ご一緒に楽しい老後を過ごしませんか?
先ずは、一年の半分をタイで暮らす計画からスタート!
タイ・ロングステイ村現地視察とカンチャナブリ県の観光にお越し下さい。 空港お出迎えします。
お一人でのタイ渡航は難しくありません。
 タイ渡航不慣れな方。このサイトを観ればお一人での渡航OK!

タイで暮らす詳細サイト
Eメールで問合せ
   TEL+6690-7966-323 みとや



                
panorama.jpg
▲タイ・ロングステイ村の我が家のテラスから眺める雄大なパノラマの絶景!
   タイ・ロングステイ村の我が家から眺める絶景

年中暖かい暮らしは、タイでロングステイで一番嬉しい!
地震も津波も天災の心配が無い、穏やかな安心の老後の暮らしが掴める!
広大な敷地でストレスの無いゆったりした毎日・・・!


  タイでロングステイの一番嬉しいは「年中暖かい暮らし!」
ほんの数ヶ月前までは衛星放送のNKHのニュースでは暑さで熱中症で倒れる方が多いとほうどうされていたのが、12月に入ると大雪、寒冷のニュースに変わります。

タイで暮らして25年、一番嬉しいのは、テレビニュースでは吹雪で大雪のニュースを扇風機を掛け裸で寝ながら観るときです! 暖かい暮らしは本当に嬉しいものです!
真冬でも日中は32℃、夜間28度ほどあります。
私が住むタイ・ロングステイ村カンチャナブリ県はタイの中でも土地の海抜が高い。さらに山手で年中涼しい暮らしができます。ほとんどクーラーを掛けたことがありません。

タイで暮らす前は滋賀県の比良山麓に住んでいました。
冬は60cmほどの雪が毎年降ります。4月中ごろまで残雪があります。気温は底冷えして、電気毛布にさらに掛け布団。湿度が高く、座布団を積み上げておくとカビだらけ。
このごろになると、国道161号線沿いの住居前に「しきび」が並ぶ葬儀が多くなります。
多くが寒さで夜間に脳卒中で亡くなられたそうです。

日本の夏は湿度が高く気温は35℃を越える。冬は0℃を下回る。気温差は35度にもなります。
夏場気温が急激に上がるとそれに身体が対応できず、さほどの気温の高くない日にも「熱中症」になってしまうと考えます。

タイは年中35℃前後ありますが、タイ人が熱中症にかかったなど聞いたことが無い。
タイでの年間の気温差は5度以内程度です。大きな気温の変化が無いので熱中症には掛からないのです。気温が高いから熱中症になる訳ではありません。

気候の大きな変動でご高齢者の身体には大きなストレスが掛かり、病気に成りやすい。
沖縄の高齢者が一番長生きするそうですが、これは年中暖かいのと年間の気温差が少ないからです。年中暖かい暮らしをすると身体に免疫力が増し病気に成り難いと医学的に証明されています。

さらに、原発事故、地震、大津波、台風・・・・・天災といわれるもの全てが暮らしを襲ってきます。
地震や大津波に備えた訓練やグッズが用意されていますが、夜間に地震があり、停電で真っ暗。そんな時に津波に襲われれば、高齢者は先ず逃れられません。

消費税アップ、電気代アップ・・・・など暮らし難い日本にしがみ付いていないで、退職者、ご高齢者は、天災も無い、年中暖かい、物価も安い、タイ人は世界一の親日国・・・
天災に襲来されたとき高齢の両親のことが家族は心配。東北大震災では高齢の両親を助けるために家族もろとも津波に流され亡くなった方も大勢おられるとか、・・・。
ご家族の為にも、ご高齢者はタイに移住することを計画することは大切だと思います。

いきなり、タイに海外移住となれば抵抗感も大きい。

先ずは、タイに別荘を設け、日本が寒い間はタイで悠々と暮らす、という考えからスタート!
桜が綺麗で過ごしやすい季節に日本へ里帰り!
これからの高齢者の生き方を提案!

タイ・ロングステイ村で三ヶ月暮らせば、それだけで大震災に遭遇する確立は1/4に減少します。半年タイ・ロングステイ村で暮らせば1/2に減少できます。
暖かい暮らしは病気のことから開放され長生きにつながります。
タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県はタイの中で一番日本的な景色に近い観光県です。ゴルフ、温泉、川や鍾乳洞、滝・・・・タイ随一の観光県です。
外国人のロングステイ者が多く、大型総合病院は7ヶ所もあります。
物価も安く、日本食材は何でも入手可能、月3万円で完全専属の介護家政婦が雇えます。
タイ・ロングステイ村の各戸から雄大な自然の山々が眺められる贅沢な暮らし。
お出掛けは専用車で送迎!

ちょっと発想の転換、チョットの勇気で穏やかな老後が過ごせる暮らしがあります!
来年にはタイ・ロングステイ村近くにタイ:ミャンマーのイミグレーションが開設され陸路でミャンマーへ入国できます。バンコクへ行くより近くに海が美しいミャンマーのアンダマン海へ行けるようになります。海の幸が豊富でタイよりさらに低い生活費で暮らせます。
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ご一緒に楽しい老後を過ごしませんか?
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老後の介護を考慮したタイで結婚タイ・ロングステイ村で年金暮らし・無料結婚紹介

▲75歳の男性と48歳のタイ女性が幸せに暮らされています!

老後の介護を考慮した、タイで結婚、
タイ・ロングステイ村で悠々自適に年金暮らし!


先日、65歳の男性からタイ・ロングステイ村へEメールをいただきました。
内容は・・・
65歳になり生活費も高くない良い老人ホームを探しています。
とのことです。

内容から、多分独身の方と察します。65歳の若さでご夫婦で老人ホームへ入居を計画される方も居ないと思うからです。

  私の返答は・・・・
老後の介護が心配、毎日の暮らしも単身では寂しいと思われ老人ホーム入居をお考えされたことだと思います。
しかし、65歳はまだまだ若い。この年齢で老人ホームに入居されれば、老人ホームは70~80歳を越えた方ばかり。周囲は認知症の方も多いと思われる。そんな中で暮らせば自分も同じように老化が早くなりますよ。

  老後の介護を考慮したタイで結婚、タイ・ロングステイ村で年金暮らし・無料
タイ・ロングステイ村は「老後の介護を考慮した、タイで結婚・無料紹介」をお世話しています。
65歳や70歳過ぎで、25~30歳年下のタイ女性と結婚して暮らされている方は多く居られます。
これだけの年齢差があれば、男性が女性の介護も看ることは先ずありません。
自分の介護はタイ女性の妻に見てもらえるのは確実です。

タイ女性と介護も兼ねた結婚は最良だが、言葉が通じないのが心配といわれる方が殆ど!
しかし、実際はこの心配は3ヶ月間程度です。3ヶ月の間はタイ・ロングステイ村が通訳等のお世話をしますが、それを過ぎると夫婦の間でのみ通じる言葉が生まれタイ・ロングステイ村の助けは必要は無くなるのが殆どです。

私は70歳過ぎ、ある程度のタイ語は話せますが、難しい内容になれば、家内(タイ人・46歳)にタイ語で話し、家内が他のタイ人にタイ語で話すというようなことになります。
辞書片手に簡単に気持ちを伝えれば夫婦の間では通じるようになります。他のタイ人には通じませんが。

タイ・ロングステイ村へご入居いただければ、3ヶ月ほど簡単な日常のタイ語の会話を教えします。
その間にお相手探しをします。
対象となるタイ女性は「老後の介護をしてもらう」を最重点にお決め願います。年齢相応のお相手ならご紹介は確実です。 ご結婚後の入籍は不要です。
女性には家族が居ます。結婚により収入が無くなりますので、日本男性が家族の仕送りとして3万円ほどが毎月必要です。女性の家族は男性が要介護となったときには大きな手助けとなってくれます。

ちょっとの勇気が天災の心配も無い、年中暖かい穏やかな暮らしが年金の範囲で暮らせます!
来年からは美しいアンダマン海のミャンマーでも暮らす計画をしています!

タイ・ロングステイ村カンチャナブリ県での暮らしは日本での暮らしと大差無い暮らしができます。
タイ・ロングステイ村は山手で年中クーラーの要らない涼しい暮らし!温泉もゴルフも、観光名所も近く! タイで25年暮らした経験から皆様をお世話します。

先ずは、現地視察と結婚のご相談、観光でお越し下さい。
空港お出迎えに参ります。
    初めてタイ渡航の方のアドバイスはここから

タイ・ロングステイ村へEメールで問合せ
タイでロングステイの詳細
タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県等の紹介

    TEL+6690-7966-323 みとや