地球温暖化を実感してしまうほど
年々暑くなってる気がします。
なかなか実践できない私でも
少しは地球のことを考えねば…と思うほど。
暑い日を少しでも涼しく過ごすため
昔から日本人は、いろんな工夫をしてきましたよね。
そんな、昔ながらの方法も
風情があってなかなかいいものです。
と、言うことで
日曜日に早起きして新井薬師寺の「朝顔市」に行ってきました。
大正解!です。
●何といっても、朝なので涼しい

●朝顔の色が涼しげ

●金魚も売っていて、さらに涼感アップ

東京で「朝顔市」といえば、入谷ですが
ここは明治になって有名になったそうです。
江戸時代は、あちこちで朝顔市が開かれていて
朝顔鑑賞は大ブレイクしていたそうですよ。
当時、めずらしい花をつける朝顔は
今の価格で、ン十万円の値もついて
投資目的で買う人も多かったとか。
(いつの時代にも、投資家っているんですね!)
新井薬師の朝顔市は、入谷ほど規模も大きくなく、
どの鉢も2000円と庶民派ですが
久しぶりに「夏の風物詩」という言葉を使えるような
懐かしい雰囲気でした。

年々暑くなってる気がします。
なかなか実践できない私でも
少しは地球のことを考えねば…と思うほど。
暑い日を少しでも涼しく過ごすため
昔から日本人は、いろんな工夫をしてきましたよね。
そんな、昔ながらの方法も
風情があってなかなかいいものです。
と、言うことで
日曜日に早起きして新井薬師寺の「朝顔市」に行ってきました。
大正解!です。
●何といっても、朝なので涼しい

●朝顔の色が涼しげ

●金魚も売っていて、さらに涼感アップ

東京で「朝顔市」といえば、入谷ですが
ここは明治になって有名になったそうです。
江戸時代は、あちこちで朝顔市が開かれていて
朝顔鑑賞は大ブレイクしていたそうですよ。
当時、めずらしい花をつける朝顔は
今の価格で、ン十万円の値もついて
投資目的で買う人も多かったとか。
(いつの時代にも、投資家っているんですね!)
新井薬師の朝顔市は、入谷ほど規模も大きくなく、
どの鉢も2000円と庶民派ですが
久しぶりに「夏の風物詩」という言葉を使えるような
懐かしい雰囲気でした。