学びの友さとりっちさんが
心に沁みる感想をくれたので
ご紹介。
みとさんの水色の本。
封筒に入れたまま、毎日持ち歩いています。
お守りです。
最初に気になったのは、7ページの
ねぇ どこまで
いくの
いけるところ
までさ
でした。
次は、18.19ページ。
心が緩みました。
そして、次のページの
どこへ向かうのか
きめるのはわたし
このページには、
心が揺さぶられました。
体に響いていたと思います。
そして、
しずかに見守っているよ
心が安らぎました。
最後のリースは、
しあわせな1日の循環だなと。
しあわせのサイクル。
たんぽぽが好きだから、余計にしっくりきました。
今、またみながら書いていたら、
31ページの、
この言葉たちは、わたしへのメッセージだなぁ〜
としみじみ今受け取っています。
一冊が
とても深い意味合いの、
優しい
心が楽になる本でした。
みとさん、ありがとう♪
***
こんなにも大切にしてもらい
こんなにも丁寧に読んで
感じとってもらえて
しあわせが溢れてきて
うみだしてよかった
本にしてよかった
心から感じています。
そう
とても深いメッセージを
できるだけ優しい言葉で
綴っている本なんですよ。

