お久しぶりです!
最近は小金井の労働法2保護法(リアルタイム)、少し前になりますが駿河台の知財(短スク)、青森の民訴(短スク)などに行ってきましたー!
知財、みごとにEでした。結構書けたと思ったのですがやはりきびしぃ……
レポートは後出しでしたが、なんとか受かっていたのが悔しさに拍車をかけてます。ううう。
労働法も厳しかった![]()
特に穴埋めが1問10点計50点、論文式が2問で20点、30点の配点。
つまりたとえば穴埋めが5問ともできなかった人は、
論文式で限り無く優秀な答案を書いたとしてもアウトー!
ひいい。
あまり関係ないですが、
『「優」をあげたくなる答案・レポートの作成術』(櫻田 大造)
を読みました。
とても薄い文庫本なのに、なかなか先生方の本音?が書かれており
ちょっとした気分転換にいい本かもしれません。
もっとも法学部向けに書かれたものではないため、
本書中のレポート作成術は全て当てはまるものではないのですが、
レポートをいっっっっつも後出ししてしまうくらいぐーたらな自分としましては
「やる気がなくなったとき」とか「そもそもやる気がおきないとき」
のレポートの書き方(笑、から親切丁寧に解説されていて面白かったですね。
まぁほんと、結局は「書く」しかないのですが……






