が、ありました!
先日、仕事が終わって寒空のした、帰りのバスを待っている時。
「すいませ~ん」
観光客であろう韓国人の女の子2人組が片手に日本語の本を持ち、片言の日本語で
話しかけてくれました。
どうやら中洲という場所に行きたいらしく、そこまで行くバスはどこから出てるのか知りたい様子。
わたしは韓国語も英語もわからなかったですが、なんとかかんとか、バス停まで一緒に行き、
「このバスに乗る!」と
なぜか自分まで片言になりながら、不器用に説明したら、
彼女たちが最後にこんなものをくれました。

「ありがとございます、これ韓国のお菓子です」
自分の乗るバス停に戻ったら乗りたかったバスはもう通過していましたが、
お互い言葉がわからなくても少し通じ合えた気がして、なんだかほっこりしたのでした☆
先日、仕事が終わって寒空のした、帰りのバスを待っている時。
「すいませ~ん」
観光客であろう韓国人の女の子2人組が片手に日本語の本を持ち、片言の日本語で
話しかけてくれました。
どうやら中洲という場所に行きたいらしく、そこまで行くバスはどこから出てるのか知りたい様子。
わたしは韓国語も英語もわからなかったですが、なんとかかんとか、バス停まで一緒に行き、
「このバスに乗る!」と
なぜか自分まで片言になりながら、不器用に説明したら、
彼女たちが最後にこんなものをくれました。

「ありがとございます、これ韓国のお菓子です」
自分の乗るバス停に戻ったら乗りたかったバスはもう通過していましたが、
お互い言葉がわからなくても少し通じ合えた気がして、なんだかほっこりしたのでした☆