今日は仕事後にミトモを迎えに行き、彼には自宅最寄の駅まで迎えにきてもらう。そこでミトモを彼に渡し、私は友人と近所のお店へ飲みにいった。
高校の同級生だった友人は、15年以上会っていなかったのだけれど、つい最近にとても近所に住んでいることを知り、それから時々会うようになった。とはいえ2人で飲みに行くのは15年ぶり。
カウンターで2人で飲んでいると店の人がやってきて「好きなお酒を選んでください」と言う。向こうのお客さんからの奢りだそうですと。
見てみるとカウンターの反対側に見知らぬ男の人が座っていた。隣にももう一人。
これはナンパではないのだろうか?と2人でまだまだ私たちもいけるんやないのと盛り上がりながらも、どうしようかと相談していた。後でこっちに席を移られたら面倒だしなあと、向こうの2人組みをちらちら見ながら。
奥に座っていた人がちらっとこちらに顔を向けたのでよく見てみると、なんだ!花屋のKちゃんじゃないか。見知らぬ男性だとばかり思っていたら。だとすると手前の見知らぬ男性はKちゃんの彼氏なんだ。
あー残念。少し期待してたのに。向こうの2人も私たちがなかなか注文しないのを見て、ああナンパだと思われてるなと気がついたらしい。Kちゃんに自信過剰やわと大笑いされた。
昨日のことがあるので今日は22時過ぎには帰ってきたら、あまりの速さに彼はびっくりしていた。ミトモも機嫌よく遊んでいた。
高校の同級生だった友人は、15年以上会っていなかったのだけれど、つい最近にとても近所に住んでいることを知り、それから時々会うようになった。とはいえ2人で飲みに行くのは15年ぶり。
カウンターで2人で飲んでいると店の人がやってきて「好きなお酒を選んでください」と言う。向こうのお客さんからの奢りだそうですと。
見てみるとカウンターの反対側に見知らぬ男の人が座っていた。隣にももう一人。
これはナンパではないのだろうか?と2人でまだまだ私たちもいけるんやないのと盛り上がりながらも、どうしようかと相談していた。後でこっちに席を移られたら面倒だしなあと、向こうの2人組みをちらちら見ながら。
奥に座っていた人がちらっとこちらに顔を向けたのでよく見てみると、なんだ!花屋のKちゃんじゃないか。見知らぬ男性だとばかり思っていたら。だとすると手前の見知らぬ男性はKちゃんの彼氏なんだ。
あー残念。少し期待してたのに。向こうの2人も私たちがなかなか注文しないのを見て、ああナンパだと思われてるなと気がついたらしい。Kちゃんに自信過剰やわと大笑いされた。
昨日のことがあるので今日は22時過ぎには帰ってきたら、あまりの速さに彼はびっくりしていた。ミトモも機嫌よく遊んでいた。