友人が子連れで来た時にいつも気になることが有る。
「(私)に聞いてみて」と何度も言われること。
「この本読んで良い?」
「これで遊んで良い?」
「このお菓子食べて良い?」
等子どもに聞かれてそれに答える台詞だ。
いや違うだろう。そこは「ダメ」だろう。
そのやり取りを聞いた私が「いいよ触っても(食べても)」と言うのが筋だろうと思うのだけれど。
我が家には絵本や漫画が沢山有るけれど特に貴重なものでは無いので、それを読んで良い?と聞かれて断る理由は思いつかない。
お菓子もお腹がすいた時に食べようと買って置いた普通のスナック菓子なので、それを食べてはダメとと言うほどケチではない。
でも聞かれなければやはり触られたくないものも有るし、お菓子だって自分で食べたい。
聞かれたら「いいよ」と答えてしまう私が小心者なのか。
それとも子連れの場合、こういうのはお互いさまだと割り切っているのだろうか。
どういう心理で「(私)に聞いてみて」と言うのかが、本当に全然分からないのだが。
「(私)に聞いてみて」と何度も言われること。
「この本読んで良い?」
「これで遊んで良い?」
「このお菓子食べて良い?」
等子どもに聞かれてそれに答える台詞だ。
いや違うだろう。そこは「ダメ」だろう。
そのやり取りを聞いた私が「いいよ触っても(食べても)」と言うのが筋だろうと思うのだけれど。
我が家には絵本や漫画が沢山有るけれど特に貴重なものでは無いので、それを読んで良い?と聞かれて断る理由は思いつかない。
お菓子もお腹がすいた時に食べようと買って置いた普通のスナック菓子なので、それを食べてはダメとと言うほどケチではない。
でも聞かれなければやはり触られたくないものも有るし、お菓子だって自分で食べたい。
聞かれたら「いいよ」と答えてしまう私が小心者なのか。
それとも子連れの場合、こういうのはお互いさまだと割り切っているのだろうか。
どういう心理で「(私)に聞いてみて」と言うのかが、本当に全然分からないのだが。