おはようございます。
幸せのカギ、
ザ☆ミトコンドリアのさくです。
今朝も私の空色はミドリ色です。
今日は
「痛みはなぜ起きるか」について
書きます。
一般的には、
痛みは、神経の末端が感じ取っているといわれています。
その原因は
筋肉が収縮することで
血管が収縮し
血液の流れが悪くなっているからです。
その状態をもとに戻そうと
カラダは血管を広げるときに
副作用として出るのが「痛み」です。
しかし、ナガミトのメンバーにかかると
その「痛み」は
全く違った観点と感性で
その秘密を紐解いてくれます。
今日はその一端をご紹介します。
質問はこうです。
「痛みはなぜ起きると思います?」
色彩療法師 七織早久弥さんの場合
痛みは、今の生活パターン。
それでいいのっていうカラダからのメッセージだわ。
姿勢とか仕事のしかた、時間の使い方など
そうした人生の分かれ道に来たとき「痛み」は出るの!
ちょっと古いけど
渡辺真知子さんの歌、迷い道と一緒ね
(現在・過去・未来 あの人に逢ったなら)
https://youtu.be/4975vWCs_bg
「痛み」はあの人(カラダ)からの分かれ道かもしれないわね♪
主婦(50代)
姿勢が悪い、前かがみになると痛みが出ます。
「痛み」は、負けてたまるかという頑張りと
ストレスからくるのではないでしょうか。
自分の中にある癒されていない部分
(過去の記憶、根深い執着)などが
痛みとなって出てくるんじゃないでしょうか
自営業男性(40代)
痛みとは、結局「バランス」が崩れることで
起きる現象ではないでしょうか。
それはカラダであったり。
ココロであったり。
カラダは頑張るとガタがきます。
そういうカラダに蓄積された疲労が
ココロに、余裕がなくなったとき
「痛み」となってでるのではないでしょうか。
サラリーマン(50代)、
私の場合、中くらいの性格なのであまり出ません。
ただ、神経質であったり
まじめ、責任感がある人は
どうしても頑張ってしまうから
痛みを感じます。
その背景には、社会全体が忙しいという
風潮があるからではないでしょうか。
なんでもそうですが、
なから(半ら)という感覚が大切と思います。
どうです?
聞いていて楽しくなってきませんか?
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。