おはようございます。
幸せのカギ!!ザ☆ミトコンドリアの
ミトコンさくです。
今日も私の空色はミドリ色です。
さて、
今日のは
「なぜ溜めているカロリーを外に出すのが大切か」
ついて書きます。
ミトコンドリア的に見ると
食事の量を制限するより
いかに、
溜めているカロリーを外に出すかが大切です。
なぜかというと
カロリーを溜め込んでおくと
カラダに物凄く負担がかかるからです。
たとえば、
あなたのカラダにどのくらい脂肪が
あるか想像してみたことはありますか?
40歳から59歳までの女性の
標準体脂肪率は22~28%だそうです。
仮に50kgで体脂肪率が28%だとしたら
重さにしたら14kgの脂肪を
抱えていることになります。
これは
5kgのお米の袋を約3つ
たとえば両脇バラに2つ、
お腹に1つ背負ったようなものです。
かなり、負担がかかっていることが
おわかりいただけたと思います。
カラダの中にある余計な脂肪は
血液の流れを悪くしたり
足腰に負担をかけ
手足のしびれや
膝痛、腰痛
また、
高脂血症、糖尿病、脳卒中などの
のリスクにもつながっていきます。
そのならないための
カギは
溜めているものを外に出すことが大切です。
呼吸も、お金も引き寄せるのも
まずは「出す」ことが先
これが宇宙の法則です。
だから、理想の体重に近づけるためには
いかに余計なものを外に出すのかがカギになります。
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。