■緊急連載 インフルエンザのココロ⑤ | 豊かさと健康♪幸せのカギ♪ザ★ミトコンドリア

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ココロとカラダのつながりを誰しもが細胞の中にもっている小さな器官「ミトコンドリア」の視点から紐解くで、豊かさと健康、そして幸せを手に入れるための方法を伝えるブログ

おのころ先生は、

カラダに金属毒素(特に鉛)がたまると

インフルエンザにかかりやすくなるといいます。ブーケ1


なぜなら、カラダの視点から見ると、

ふだんは絶対燃えない金属毒素(鉛)を、

ウィルスの力を借りて燃やしているてんとうむしメラメラ


それが「インフルエンザの症状」とみるからです。深呼吸


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ウィルスの力を借りて・・カラダの毒素(有害物)を燃やしている・・

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そうやってみると、何かインフルエンザが愛おしく見えます。

しかし、なぜカラダに金属毒素(鉛)がたまるのでしょう。

たとえば鉛などの金属毒素は、土や海水、

そして食品の中にも少しずつ含まれています。


他にも、古い水道管の配管材料に使われたりもします。

このように微量ではありますが、

私たちの身の回りには有害金属があり、

それは防ぎようがないことでもあります。


しかし、同じ環境にいて、

カラダにたまる人とたまらない人の違いは何でしょう。ショック!


その背景には、メランコリーなココロがあるといいます。目



「憂鬱」

「メランコリック(せつない)」

「無気力」


こんな感情の蓄積です。ごめん


これらの感情が鉛とドッキングすると、

カラダの不完全燃焼を起こし毒素がたまる・・

そこで、カラダはわざわざ、ウイルスを招き入れて、

炎症と高熱で出して、この毒素を焼き払おうとしている・・おぉ!


これが「インフルエンザ」というのです。

面白い見方だと思いませんんか?恋の矢

次回、最終回インフルエンザの本当のココロに迫ります。きゃぁ~


今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。ニコニコ