おのころ先生は、
カラダに金属毒素(特に鉛)がたまると
インフルエンザにかかりやすくなるといいます。![]()
なぜなら、カラダの視点から見ると、
ふだんは絶対燃えない金属毒素(鉛)を、
ウィルスの力を借りて燃やしている![]()
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それが「インフルエンザの症状」とみるからです。
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ウィルスの力を借りて・・カラダの毒素(有害物)を燃やしている・・
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そうやってみると、何かインフルエンザが愛おしく見えます。
しかし、なぜカラダに金属毒素(鉛)がたまるのでしょう。
たとえば鉛などの金属毒素は、土や海水、
そして食品の中にも少しずつ含まれています。
他にも、古い水道管の配管材料に使われたりもします。
このように微量ではありますが、
私たちの身の回りには有害金属があり、
それは防ぎようがないことでもあります。
しかし、同じ環境にいて、
カラダにたまる人とたまらない人の違いは何でしょう。![]()
その背景には、メランコリーなココロがあるといいます。![]()
「憂鬱」
「メランコリック(せつない)」
「無気力」
こんな感情の蓄積です。
これらの感情が鉛とドッキングすると、
カラダの不完全燃焼を起こし毒素がたまる・・
そこで、カラダはわざわざ、ウイルスを招き入れて、
炎症と高熱で出して、この毒素を焼き払おうとしている・・![]()
これが「インフルエンザ」というのです。
面白い見方だと思いませんんか?![]()
次回、最終回インフルエンザの本当のココロに迫ります。
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。![]()