私が最近、何度も、何度も読み返している本があります。
それがロバートCフルフォード博士の「いのちの輝き」
- いのちの輝き―フルフォード博士が語る自然治癒力/翔泳社
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博士は医師でありながら、病気はもっと全体を見ないと治らないと
オステオパシーという手法を使った治癒方法をとりいれ、

博士はこの本の中でこんなことをいっています。
宇宙の全てのものは、
そのさまざまな部分は、われわれの人間の臓器や器官のように、
ている。![]()
(中略)
人体にくまなく浸透し、それを包み込んでいる「生命場」
(科学的にみると)電磁気エネルギーでできている。
そして、そのエネルギーが体内にあるとき、わたしはそれを「
私の尊敬する帯津良一先生がよくこの「生命場」
そして、満面の笑みでこういいます
「瀬名君、これからの医療はいかに、
「私はね。そのキーワードになるのが科学的には「セロトニン」「
そして「ミトコンドリア」だ。![]()
ただ、そんな難しいことを普通の人は考えんでいいよ。![]()
とにかく、ときめいてごらん。「ときめき」
ハハハハ・・・・(^_^メ)
あなたは、ときめいていますか?
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。![]()